Kayaとののんびり生活 どいちゅらんど 

人生の半分ちかくになったドイツ生活のブログです。

朝早起きをしてしまったので。

2022-07-04 | 食いしん坊 自分で作るごはん

お休みの日曜日。
予定では少し寝坊をしたかったんですが、外が明るくなるので目が覚めてしまった7時前。


もう一度寝るのもな・・・って思って朝からパンを焼きました。
HBに一次発酵までしてもらえるので、その1hでシャワーをしたり庭の水まきをしたり。
こういう決まった時間も有効に使えた時ってかなり気持ちがいい。(笑)



総菜パンではないので、作業もそうなく・・・
ひたすら生地をゆっくり寝かせる。
因みに、私はもう小麦粉はドイツの普通の405を使っています。
そこに小麦粉に対してEiweissを10%弱追加しているのですが、それで十分ふわふわになります。




焼きあがったのは、10時半。
十分満足できるパンになりました。

小麦粉などほぼすべての材料が高騰しているから、
家で焼くと安あがり!とは言えないかもしれないけれど、焼き立てのパンは幸せな気分にしてくれます。







1週間ぶりのクラインガルテンへ。

2022-07-03 | クラインガルテン


相方君が休暇から戻ってきて私も休日だった日曜日。
1週間ぶりにクラインガルテンへ行ってきました。


お隣のマーチンがお水をちゃんとあげてくれていたから、植物はぐっと大きくなっていました。(笑)
マーガレットも少しずつ花が咲き始めました。


私が楽しみにしているかぼちゃ。
2種類を植えたんですが、どれもすくすく大きくなっています。



ラズベリーもたくさんできています。



ミニトマトの苗を買ったはずなんですが・・・
もう、かなり大きい。
茄子とパプリカは思ったほど大きくならなくて、なめくじの被害にあいました。



ブドウの下に植えた、蜂が好きなお花のミックス。


まあ、雑草?みたいなものなので、元気に育っています。


今週もいいお天気が続くみたいなんで、どんどん大きくなってね~


暑くなるとパステルカラーを選ぶ。

2022-07-01 | ドイツ生活


暑くなるとパステルカラーを選んでしまいます。

窓辺の掃除をしたついでに、
カステヘルミ+KIVIのキャンドルホルダーを飾りました。
お隣さんに誕生日にもらったピンクのかわいいバラも満開です。
相方君に一つ割られてしまった。。。
かわいい陶器の燕の家族と一緒に飾りました。


午前中1時間ブログを書いたり、書き物をしたりするのにリビングのテーブルを使うので
正面の窓辺についつい目がいってしまいます。



そして、夕食には暑い時のタイカレー。(笑)
こぶ蜜柑の葉っぱとタイ茄子があったので具沢山。
今回は、ココナツクリームを使ったので濃厚な美味しいカレーができました。


何とかリズムがつかめてきています。

2022-06-30 | ひとりごと



仕事生活に戻って1か月が過ぎました。
週5日勤務32時間という勤務体系・・・

希望としては、週4日なんですが文句も言えず。(笑)

平日は基本12-18時勤務なので、
朝の時間が勝負って感じです。
6時半ごろに起きて、朝の散歩に行く日があったりなかったり。
(週3日は行くようにしていますが。。。)

仕事の準備をする11時までの4時間と少しを、
どううまく使うかで仕事の後の夜の時間の確保も決まる。(笑)


10時くらいまでに、買い物をする日、洗濯やアイロンをする日、
食事の下ごしらえをする日って感じで今のところ分けています。


月曜に朝早く相方君は、私からの解放の休暇と言いながら月曜日に、
北ドイツの友人の所に1週間出かけて行きました。

その後、無事についたよ・・・とのメッセージが来たきり本当に音信不通。
一日一度くらい連絡してもよくない??って感じです。(怒)
緊急の連絡とかも全くできないとか本当に信じられないわ。
いつか仕返ししてやろう!っと秘かに思っています。

でも、おひとり様生活4日目、結構快適です。(笑)
自分のペースで生活できるし、家もあれないし・・・
ここにKayaがいたら完璧なのに・・・ってここ数日恋しくなります。



もう半年なんですね・・・大好きな君がいなくなって。


にぎやかな村ができました。

2022-06-29 | お気に入り エルツ山地のもの



この前の休暇で工房に行って、
なくなっていたパーツをもらったので市庁舎が修復できました。

数か月前に蚤の市の箱の中から見つけた、このおうちシリーズ。



家にあったGlöckner工房の村の人々シリーズと合う大きさなので、
この時期本棚に飾っています。
普通のおうちより少し大きいタイプなので、中にLEDのキャンドルを入れました。
秋とかになったらかわいく明かりが灯せるかなって思ったり。(笑)



少しずつ少しずつ集めていたら、村人の数が増えてとってもにぎやかな村になっていました。
少し前は過疎の村?って感じだったのがウソみたい。(笑)