楽天爺さんの気まぐれ日記

・田舎暮らしを楽しんでいます。

心を豊かにする100の言葉(No46)

2018-01-01 | 座右の銘に学ぶ

『心を豊かにする100の言葉』・No.046
    第3章 気持ちが軽くなるひと言
『スランプとの上手な共存』
     市川 崑・映画監督(19152008

明けましておめでとう?、イガ爺さん!?
 元旦の今朝は、曇りだったね
戌年の今年は、どんな年にしたいと思っているかな?
今年も元旦から、楽天爺さんの気まぐれ日記で
屁駄弁りさせてもらおうと思ってます。

さて、今日の
 『心を豊かにする100の言葉』
   第3章 気持ちが軽くなるひと言・・・
    映画監督・市川 崑さんの座右の銘だ

『スランプとの上手な共存』
            市川 崑・映画監督(19152008
 これは夏十さん〔亡くなった妻〕の言葉だが、私は今も忘れない。

人間だれでも、波のうねりのように、周期的に必ずスランプに陥る
ものである。ここで焦ってはいけない。
 むしろ、スランプの状態にあるときこそ、苦しいけれど、より一段
高いところへ飛躍するための力を養うべきなのだ、それがいちばん賢明
なスランプ克服法なのだ、ということを、あの人は私に教えてくれた。

イガ爺さん!? 今日の言葉は、どうでした!?
『人間だれでも、波のうねりのように、周期的に必ずスランプに陥る
ものである。ここで焦ってはいけない。』
           と市川 崑さんは言っているね。

イガ爺さん!?、チャコ婆さんの言葉を今も忘れずに、スランプの克服法だと
理解している。って言ってたよね・・・・・・・素晴らしいよね!?
「今日一日、人を見ず、気付いた事を身軽にすぐ行えば、
 良い日になります」 これがチャコ婆さんが、弁当袋の中にそっと
入れていたメモに書いていた言葉だよね。今でも常に手帳にはさんで
持ち歩いているんだって。これじゃ、頭、上がらないよね。
耶馬ん婆でした。



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