楽天爺さんの気まぐれ日記

・田舎暮らしを楽しんでいます。

心を豊かにする100の言葉(No91)

2014-07-26 | 座右の銘に学ぶ

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『心を豊かにする100の言葉』・No.091
        
    第5章 強い心で生きるために
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君子は和して同ぜず【論語】
     守屋 洋・中国文学者(1932~ )

こんにちわ?、ピク!?
 今朝も、晴れ(晴天)だったね、
     博多は朝方少し雨が降った。
 そう、今日も、昨日同様、蒸し暑かったかな!?
 福岡も、暑かったなぁ。
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さて、今日の
心を豊かにする100の言葉』
 第5章 強い心で生きるためには 

    中国文学者・守屋 洋さんの座右の銘だ 

君子は和して同ぜず【論語】
     守屋 洋・中国文学者(1932~ )
「なにか座右の銘はありますか」と聞かれたとき、

この言葉をあげることにしている。
 「和」とは、自分をしっかり持って、そのうえでまわりの
人々と協調すること。
 「同」とは、自分を持たないで、ただ付和雷同することである。
君子(立派な人物)は、「和」はするけれども「同」はしないも
のだという。
 日本は「和」を重視してきた社会であるが、日本流の「和」は
ややもすると「同」になりがちなところに問題がある。
 個性のある、たくましい人間をめざすためにも、「和して同ぜず」
といきたい。
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ピク!? 今日の言葉は、どうでした!?
『「和」とは、自分をしっかり持って、そのうえでまわりの
人々と協調すること。
 「同」とは、自分を持たないで、ただ付和雷同することである。
君子(立派な人物)は、「和」はするけれども「同」はしないも
のだという。個性のある、たくましい人間をめざすためにも、
「和して同ぜず」といきたい。』
              と守屋 洋さんは言っているね。
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ピク!? 暑かったね。
「和して同ぜず」何度か取り上げた事があるよね。
 今日も、屁駄弁りはいらないか?
ひとつ:「賢者は見た目は愚者で、中身が賢者、愚者は賢者っぽく
      振舞うが、中身は愚者」って聞いたことあるよね。
     まさに、今の自分だよね。 ハズカシイ!?
  今日は遅くなったので、〆ます。 17:50分投稿

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