~苦楽つれづれ草紙~

本音でトーク
ニュース・文学・政治・経済破り読み!
フリーライター・三文コラムニストの夢前孝行です。

老後はつらいことばかり

2018年01月31日 20時02分32秒 | 日記
老後は最近70才以降と言われている。
老後を幸せにいきるには
それなりの資金と
趣味がなくては
生きてはいけない。

ただのほほーんと生きていては貧困老人になってしまう。

正直生きていくのは何歳になってもつらい。
どうすれば活き活きと生きられるのか
いつも自分に問うている。

安月給でも働いている内は
まだ良い。

定年になってからつらい日々が続く。
何歳まで生きられるか判らない不安。
それでも人並みに暮らして行かなければならない不安。


一日3回歯を磨く

2018年01月31日 19時07分02秒 | 日記
一昨年から歯を日に3回磨いている。
最近うんざりしている。
最初は月1回歯医者に行って歯を磨いて貰っていたが
最近は月1回行くのだが
歯を磨いていないと
歯医者に小言を言われる。
自分で完全に歯磨きできないので
月1回磨いて貰おうと思っていたが
大きな間違いで
チャンと自分で磨いていないと
容赦なく小言が飛ぶ。

一日3回歯を磨いて
その上歯間ブラシで
前歯から奥歯まで念入りに歯を磨く。

この作業が最近は疎ましく
面倒くさく
イヤになってきているのだ。

そこまで歯を大事にすべきか
疑問である。

負けることに負けたらアカン

2018年01月31日 18時34分23秒 | 日記
負けることに負けたらアカンで。
負け癖がついたら
人生終わりや。
人生負け続けると卑屈になり
ネガティブになり
覇気がなくなる。

たぶん私が知っている人も
いつも負け組のように思う。
第一表情が暗い。
ビジネス一点張りで
雑談をようしない。
雑談をしようと言う態度もない。

ただ日が暮れて
其れで終わり。

其れで一日の稼ぎができたと
何の意味もない日を送っている。

一日が良かろうが悪かろうが
一日が過ぎれば良いのだ。

そんな奴はたぶん人生の負け組になる。

人生 笑顔や

笑顔はただや

笑顔さえあれば商売だって
人つきあいだって
万事OK。

負けることに負けたらアカン。

人生笑顔が一番や!!!

因果報酬 

2018年01月30日 19時33分34秒 | 日記
悪いことを他人にすると
必ずその人からじゃなくても
自分に悪いことが跳ね返ってくる。
これが人生だ。

又よいことをすれば
それも自分のみに跳ね返ってくる。

因果報酬って怖いですよ。

悪いことをすれば
必ず自分に悪いことが降りかかってくる。
良いこともしかりだ。

人間だから良いこともすれば悪いこともする
それは仕方ないことだけれど
なるべく悪いことは
他人に施したくないものだ。
悪いことと気付かずに悪いこともしても
結果は同じだ。



去年の今日書いた記事 残業を60時間に制限すると

2018年01月30日 19時03分41秒 | 日記
月残業60時間に制限すると
生活にひびく者もいるのじゃないか?
残業で給与を底上げして
多く貰っていたのが
月60時間にすると
残業代で稼げなくなる。

と私は心配するのだ。

私が勤めていた会社は
社員は男でも女でも全員月給制で
休んでも1ヶ月の給与は変わりないし
いくら残業しても残業代は出なかった。
それでも夜10時、11時まで会社にいる奴がいた。

残業で生計を立てている人にとっては
月60時間の残業はちょっと厳しく
家計にひびいてくるのではないかと
余計な心配をしてしまう。

高齢になると失敗は少なくなるのか

2018年01月30日 18時59分36秒 | 日記
年を取ると失敗は少なくなると言う人は
何も自分から積極的に行動しなくて
何のしなくなっていくから
失敗も少なくなっていくのだ。

私のように高齢になっても
あっちに手を出し
こっちに手を出ししていると
年を取るに従い
失敗が多くなってくる。

普通高齢にもなると人間は何もしなくなり
ただ時の流れに沿って
身を任せて生きていくというのが一般的だが
私はそうではないから困っているのだ。
じゃ時の流れに沿って生きていけば良いじゃないかと
おっしゃられるかも知れないが
それができない。
だから困ったものだ。
この自分の業に手を焼いている。
そして未だに失敗の連続である。
だから失敗には慣れっこになっていて
ゲップが出るくらい失敗している。
金にまつわる失敗も今年になって
3つもある。
いずれも損している。
株で損をするのは自業自得だが
使いもしないものを買って
倉庫や机の引き出しに眠っているものも多い。

去年も相当損をしている。
今年も又損の山を築くのか?

失敗の連続でも生きていける

2018年01月30日 18時57分14秒 | 日記
人生は失敗の連続である
と言うのが私の説だ。

何度失敗しても又立ち上がり
又失敗して
それでも立ち上がり
生きていく。
それが人間ではないのか?

成功なんて人生にあるのか?
と私自身でも疑問に思う。

失敗の連続でも人生を振り返れば
あのときが成功の瞬間だったのか
と後々になって気付くが
成功を瞬間的に感じることは
まずない。

一体成功とはなんぞや
と思うのである。

成功の実体験は人によってチガウので
自分自身が成功という実体験がない人には
成功が何か分からない。

私は悲しいかな成功の美酒に酔ったことはない。
成功の美酒を求めて生きていく日々が続く。

仲良しグループを作る場合

2018年01月30日 18時55分04秒 | 日記
人が集まって仲良しになる場合
3人とか5人とか7人とか
と言う奇数で仲良しグループを作ると
必ずもめ事が大きくなった場合
大事件になっていく。
3人なら1対2とか
5人なら3対2とか4対1とかに分裂しやすい。

SMAPが良い例だし
私のかみさんも3人で仲良しグループを作っていたが
1対2に分裂してしまいうまくいっていない。

仲良しグループを作る場合は
2人とか4人とか6人という偶数で作る方が
もめ事があった場合
すんなりと分裂することもなく
うまく収まることが多い。

生きている限り人間は悪人ばかり

2018年01月30日 18時52分50秒 | 日記
昨日作家の五木寛之が
テレビに出ていて
それを見ていたら

『生きている人はみんな悪人ばかり』
と言うようなことを言っていた。

たとえば海で四人が遭難して
二人しか乗れない救命線が来るとすると
そこで争いが起こり
救命される方は二人だから後の二人は
救ってもらえない。
そこで争いが起こり
悪賢くて強い奴が救われて

正直で真面目な人は
人を押しのけてでも
救われようとしない善良な人で
自ら身を引いてしまい
強くて悪い奴救われる。


上記のような出来事が
人生の海で繰り返されて

生きている人はみんな悪い人ばかりと言うことになるらしい。

世界の資産家上位8人で36億人分の資産

2018年01月29日 18時57分26秒 | 日記
昨年の今頃
タイトルのような記事を書いたことがある。
その思いは今も変わらない。

ナヌ!!!

資産上位8人分で36億人に相当する。

これは本当ならゆゆしきことだ。

悲しいことだ。

だからといって資産上位の8人が
貧困層の36億人に金を回す方法もない。

どうすれば良いのやら。。。。

と昨年の今日記事を書いている。

一度は金を湯水のように使ってみたいと思うが
これだけは叶いそうにもない。


駆け引きの美学 取引の美学

2018年01月29日 18時55分29秒 | 日記
取引とか
駆け引きとか
もうそんなことをしなくなって久しい。

取引をして失敗するか
しないか
疑心暗欺になりながら
1日を過ごしていた日が懐かしい。

駆け引きもしなくなって久しい。
負けるか
勝か

ライバルとの物件の落札問題で
駆け引きはいつも軋轢が生じいた。
負ければ大きな物件の商談はなくなる。
勝てば自分の成績も上がるし
会社も儲かる。

丁か半か
一か八かの世界で生きてきた私にとって
現役を退いた今はなんと物足りない日々かとつくづく思う。

大手を振って生きていく人間じゃない

2018年01月29日 18時49分52秒 | 日記
私は決して大手を振って生きていく人間じゃない。
いつも何かしら後ろめたさがあって
元気よく前を向いて
歩いてはいけないのだ。

私は自称フリーライターであり
三文コラムニストとして
金にもならないこのようなブログの記事を書いている。

でもそれが楽しいのだ。
しかめっ面して詩を書いたりしているより
こんなブログを書いている方が
楽しいのだ。

何かしらこんな私が
生きているのが申し訳なくて
一生懸命に生きている人にも申し訳なくて
気兼ねしながら生きている人間だから
いつも自分を卑下して生きている。

そんな人間なんです。

これを読んで下さっている人の方のほうが
よっぽどまっとうな人間です。

死は背後から忍び寄る

2018年01月29日 18時45分53秒 | 日記
死はやってくるものじゃない。
死はいつの間にか分からないうちに
背後からやってきて
そっと肩をたたかれて死んでゆくものだ。
決して前から死がやってくるものじゃない。
後ろから忍び寄ってくるために
人は皆気づかないうちにやってくるものだ。

前から死はやってこない。

前から死がやってくると思っている人は
死が怖い人だ。

死が背後からやってくると思っている人は
死が怖くない人だ。

あと何年生きられるか分からないけれど
私がもっと生きたいと思うのは
今急速に世の中が進んでいる。

江戸時代の100年は
現代の10年もないくらいに時代は進んでいる。

どれだけ世の中が進んでいくか見てみたいためにも
もっと生き続けたいし
やりたいことはたくさんある。
がもうないと言えば言えないこともない。
今は暗中模索って処だ。

でも死が背後からそっと肩をたたいてくれれば
この世とも潔くおさらばしたいものだ。

ショートストーリ 白内障を手術したら

2018年01月28日 18時58分45秒 | 日記
今年の一月四日目がかすみ痛い
さっそく午後から眼科に行った
すると眼科医は白内障の手術と
まぶたの手術をしましょうと告げられた
翌日検査のために又眼科に行って
心電図や血液検査をした
どうもなかったので
一月十日(日)と十一日(祭日)片方ずつ
白内障の手術をすることになった
この眼科医日曜も祭日も眼中にない
その上一月二十五日にまぶたの手術をしましょうと言うことになる
この手術は女医の眼科医がやってくれるそうだ

そして予定通り手術がすべて終わった

五月十九日に眼科に行くと
まぶたの腫れもなくなり
黒目に掛かっていた皮もつり上がり
目がちょっと大きくなったみたいだ

視力は右目が0.3位で
左目は0.5ほどだったが
両眼とも視力は1.2になっていた
その上もう眼鏡を掛けなくていい
裸眼生活が出来る
夢みたいだ
三十年掛けた眼鏡よ! さようならだ
しかし老眼鏡だけは掛けないと字が読めないので
眼科医に相談すると
100均の老眼鏡でいいという
さっそく買って掛け新聞を読んでいると
時々新聞が森になり小鳥が飛び交うのだ
時には海の中にいて
スキューバーダイビングをしているみたいになる
おかしいと思い眼科医の元に行くと
目を見てくれたが
別に変わりはありませんしっかり良くなっています
不満不足はありますか
とにこっと笑った
いえいえ
ありがとうございます
と礼を言って
そそくさと帰った
そういえばちまたでは
この眼科医に掛かり白内障の手術をすると
一万人にひとり失敗するが
千人に一人私のような眼になると
噂が流れているのを聞いたような気がした
           二〇一六年五月二十四日

歯医者医 自殺

2018年01月28日 18時44分36秒 | 日記
私もそのは医者に行ったことがあるのだけれど
とにかく藪医者で
下手くそなこと
自分の腕が未熟で来院者がいなくて
自殺したのではない。
下手は下手なりに結構流行っていた。

この医者の裏の顔は
バクチ。
株に競馬競輪。
相当負けも込んでいて
借金も多く
独身であったので
院内にある麻薬を服毒して
自殺。

芸能人やスポーツ選手もそうだけれど
副業で足を引っ張られることが多い。
この医者も歯医者一本で通していれば
こう言うことにはならなかっったとお思う。