~苦楽つれづれ草紙~

本音でトーク
ニュース・文学・政治・経済破り読み!
フリーライター・三文コラムニストの夢前孝行です。

元貴乃花 参議院選に出て欲しいな

2018年11月13日 19時28分39秒 | 日記
                           貴乃花「新部屋設立」か

貴乃花がバラエティーにでて明るさを振りまいているが
この明るさがあるなら
参議院選に出て議員になって
政界から相撲界を改革してほしいものだ。。

ちびっ子相撲もいいが
旧態依然としている相撲界を
何とかして欲しい。

モンゴル勢に頼ってばかりじゃ
相撲界は終わりだ。

ちびっ子相撲をやって将来の関取を育てるのもいいが
まずは今の相撲界を改革することが
貴乃花の真の目的じゃなかったのか?

これからの貴乃花の動向が気になる。

このままバラエティーで終わるのか
ハテサテ!

幸せは自分で作らないと誰も作ってくれない

2018年11月13日 19時15分12秒 | 日記
他人からは人間は幸せを貰えない。
他人から人間の幸せを貰えたら
どれだけ人間の世界は明るく希望に満ちていることだろう。

でも悲しいかな人間は自分で幸せを作らないといけない運命にある。

幸せを作ってもらうのではなく
幸せを自分で作る
こういう人こそ幸せが舞い込んでくる。

幸せを作ろうとする努力こそが
幸せを作る原動力になる。

株を止めて久しい

2018年11月13日 19時12分45秒 | 日記
1昨年の8月まで株をやっていたけれど
株で損することはあっても
決して儲けてはいない。
この10年間ほど株をやったが
トータルでは損をしている。
証券会社に奉公するだけで
損をしてばっかし。

株を買ったら下がるし
売れば騰るの繰り返しで
儲かったためしがない。

今年はまだ一度も株は買っていない。

もう株から足を洗えたと思っている。
株がいくら騰っても下がっても
買う気はしない。

株で儲けるつもりが
損してばっかしと気づいた1昨年の暮れから
株を買っていない。


カブするくらいなら貯金している方がましだ。

株は損してばっかしだから
利息が付かなくても減らない貯金の方が
まだ増しだ。

君には達成感があるのか

2018年11月13日 19時10分47秒 | 日記
何か意識してやることを強く願ったとき
人間は必死になってやるモノだ。

何時ものんべんだらりと
いつものように
いつものことをして
いつものように日が暮れ
いつものように寝る。

以上のような日では駄目なのだ。
何歳になっても目標を決めて
やる。
と言う気構えがないと
人生つまらないモノになってしまう。

意識して必死になって
やっと終わったとき
達成感が大きければ大きいほど
目標に近づく。

それで失敗すれば
それはそれでいい。

やり遂げたという達成感が宝だ。

達成感さえあれば結果がどうであれ構わない。
やり遂げたという気持ちが大切なのだ。

悪徳企業ほど規則が多すぎる

2018年11月13日 19時08分38秒 | 日記
ネットで買い物をしたりするときや
ネットで企業のホームページを見るときがある。
そんな時無茶苦茶規則が多すぎる会社は
悪徳企業が多い。
抜け道を防ぎ
自社の損害を防ぐために
めったやたらと規則を細部にまで
行き届かせている。
そんな方面だけは賢くて
事実やっていることはチガウ。

そういう企業は賢いのかアホなのか分からない。

規則を盛りだくさんに設けている企業は要注意。
あなたの会社はどう!

がんじがらめに規則で固めた企業の貌を見たとき
ぞっとする。

貧困層に多い平等意識

2018年11月13日 19時07分01秒 | 日記
私は貧困層でもないし
裕福層でもない。
丁度いい加減のところで生きている。

人類すべて平等と唱えている人は
得てして貧困そうに多い。
共産主義は貧困層をなくすために
国民みんな平等と提唱しているが
大きな間違い。

例えば北朝鮮では金正恩が着ている作業服は
シルクでできているが
一般平民の作業服は綿だ。
写真やテレビで同じ作業服を着ていると
北朝鮮国民は思うが
服の繊維だけでもチガウのだ。

このように共産主義の国でも
服でさえ格差がある。

だから人間は決して平等には生きられない動物だ。

法の下に国民はみんな平等だ

と唱えている日本でも
貧困層が80%である。
さらに裕福層と言える人々は5%も満たない。

しょせん平等な世界なんてないのだ。

企業でも社員みな平等ではナイ。
部長もいれば係長もいる。

作詞など簡単にできるとお思っていたが

2018年11月13日 19時04分16秒 | 日記
私は⒛代の頃から詩を書いていて
歌謡曲で歌われている詞などいつでも書けると
豪語していた。

でもそれはマチガイだと⒛代の後半分かった。

詩が書けるからって
作詞はできないことがつくづく分かった。

作詞はちょっとやそっとで書けるものじゃない。
韻もいるし
作法もいる。
短い言葉の中に人生や恋や愛
それに希望や挫折を
端的にわかりやすく表現しないといけない。

現代詩が書けるからって
作詞が書けるかと言えない。

偉大な作詞家は偉大な現代詩の書き手より
素晴らしいと思う今日この頃だ。

今日は冷える

2018年11月12日 18時45分18秒 | 日記
今日は気温が15度ほどだ。
冷える。
寒い。

冬用の半袖のシャツを着て
ズボン下をはき
今秋始めて靴下もはいた。

冬用のベストも着た。

これから日も短くなり
寒さも一段と厳しくなってくる。
年を取ると年々寒さが堪える。

本格的な冬の到来である。
風邪を引かぬように
早め早めの冬対策が必要と
つくづく思う。

嬉しいとき

2018年11月12日 18時43分12秒 | 日記
今日ある物をなくしてしまった。

いくら探してもどこにもない。
今日歩いた部屋を順番に歩いて
5ミリほどのものを探す。
2度3度繰り返すが
見当たらない。

諦めて自分の部屋に帰ってみると
座敷机の下に落ちていた。

その時のうれしかこと。
感激した。

井上陽水の「忘れ物は何ですか」
と言う歌を思い出してしまった。

非難では人は救えない

2018年11月12日 18時41分44秒 | 日記
人を救えるのは人を褒め称えることによって
人は救える。

人を非難しては決して人は救えず
かえってケンカに発展してしまう。

国会でも与野党が非難の応酬をするが
そこからは成功に鍵は見つからない。
還って泥仕合になり
二進も三進も動かなくなる。

モリカケ問題がしかりだ。

非難の応酬では何の実も実らない。

生きているのが辛いときがある

2018年11月12日 18時40分18秒 | 日記
一日中プールにも行かずに
自宅にこもっていると
不思議と生きているのがつらくて
ひとり
「つらいな」
とつぶやいてしまう。
何がつらいのかも分からないがとにかく
つらいのだ。

でも今日は元気になって
ブログも書き始めている。

生きるって
その日の天気によっても違ってくるし
睡眠不足も原因で
落ち込むことがある。

贈る言葉

2018年11月12日 18時38分03秒 | 日記
             あ~あせらず。
            い~いばらず。
            う~うかれず
             え~えこひいきせず
             お~おごらず。

こう言う心で人と接したいし
人と交流していきたいが
ナカナカできることじゃない。

言うは易し
行うは難しい。

企業の現金預金 最多の211兆円

2018年11月12日 18時36分19秒 | 日記
企業の預金は211兆円もあるんか!
そやのに従業員の給与は上がらず
一体どうなっているねん。

日本人は貯蓄好きだから
日本人の個人の預金額は1752兆円超と言われている。

いずれも貯金好きの日本らしい。

でも我々には関係ない。

一体どの会社が現金で
しこたま溜め込んでいるのか?

一体どこの誰が
個人でしこたま貯め込んでいるのか不思議である。

景気が戦後最長のいざなぎ景気がつづいていると言われているが
我々庶民には景気が回復した実感はない。

一部の企業が
一部の人が
しこたま溜め込んでいるからだろう。

値段が安い高いより まず信用を築け

2018年11月11日 18時43分52秒 | 日記
値段が高いより安い方が良いに決まっているが
要は安くても質が悪ければ駄目だし
やって貰っていて安心感がなくてもいけない
それに信用具合も加わってくると
安いよりも高くていいから
しっかりしたモノを作ってもらいたくなる。

私が現役時代にボールペンやシャープペンに
宣伝を入れて銘入れする注文が
月に何回となくあった。
それも100円のボールペン5000本とか3000本とかで
特注が入る。
年に何十回となくこんな注文が入るが
失敗することはまずないが
時たま失敗して
銘入れ文字が違っていれば
勿論自社持ちで
正式な商品を届けていた。

ディーラーが間違ったか自社の担当者が間違ったかは
まず問わない。
間違えば自社持ちで修正品を作る。
それが信用に繋がる。

そういう世界に住んできたので
今銀行や証券会社、印刷所などと取引していると
それぞれに責任の取り方があり
キレイに収めてくれるところは
後々までも安心して取引できる。

いくらきれい事を言っても
中身はいくら大企業でもババ色ってところがある。
信用や品質こそ最大のサービスだ。

ある人に手紙を書いたが

2018年11月11日 18時42分24秒 | 日記
ある人に昨夜手紙を書いた。
メールアドレスを知らないからだ。
だが住所は日本現代詩人会の住所録から拾えた。

昨夜の10時前後に書いたのだが
今日起きてみて
やっぱり出すのを止めにした。

新しいことに挑戦しなければ
何も始まらないという思いがある一方
今更手紙を書いて如何するのだと思うと
出す気がしなくなってしまった。

書いた手紙を出せば良かったのか?
没にしてしまったのが良かったのか?
? が残る。

今更未知の人に手紙を書いて
私は何かの見返りが欲しいのかと
思うと
見返りなど期待しない方が得策だと
没にしてしまったのだ。

この判断は間違っていたかナ。。。。