風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

気づいていない

2016-09-18 05:26:57 | 福島の悲劇
まずはワン↓クリックお願いします!





放射線はエネルギー線なので


そのひとつひとつに遺伝子を変異させたり、切断する能力がある

p.44



彼は手袋をして
カウンターを放射性物質がつかないように守っているが、


四方八方にほぼ均等に飛び出る(無作為に)放射線が


自分の体にも突き刺さっていることに気づいていない





いや、頭ではわかっていても


それがどれほど怖いものなのかについてはあまり具体的に理解できていない







福島のひとたちはなかなか理解が悪く、困った





壊されても、細胞の中には’修復屋さん’がいるので




ある程度まではなおしてくれる




しかし、ときどきどうしてもなおらないものや、壊れたままのものができてしまう




そこには’小さな大砲’も落ちている








うまく’傷’がそろうと


治療にほとんど反応しないがんができる



そこは確実に汚れていることがわかっており、



テレビでの映像をみていると


うーん・・・なかなかの場所にひとが住んでいるなあ・・と思う時がよくある(あった)




テレビのアナウンサーたちは何も知らずにレポートにでかけている



一部のひとたちがデータ採取をしていたが、








そのデータはことごとく封じられた



医者はその患者さんの病態と画像所見をみれば


どうなっていくかはある程度わかる




「もう抗がん剤治療はやめた方がいいですよ^^;」


「○○さんの場合、温泉いくとか花見にいくとか、もうされたらいかがですか?」





そういってあげるのだけれど


やはりマスごみのせいで医者の権威は堕とされきっている



ミシュランマンのようになるひとがあとを絶たない


(だから、「もう温泉いくとか、花見にいけといったのに・・・」)



抗がん剤を使うと、外資や特許をもっている外資が儲かる



ある程度進行したがんでは

たくさん投下したあとに墜ちていくところも決まっている





「がんになってからもがくんじゃない!がんにならないよう、とことんふせげ」

というのはそういうこと



何も知らずに(気づかずに)








地図の色が変わった地域に住むひとたちは






豊洲だオリンピックだと騒いでいる




















そして、彼らは


その地図が少し控え目につくられている
ということに


まだ気づいていない









福一流出放射能でどのように発がんしていくか

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