ハンナの日記

ゴールデンレトリバー ハンナの日記

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韓国 済州島に向けて

2015年08月12日 | Weblog
この度、韓国 済州島に向けて肥料を輸出する。
コンテナでの直行便がないため、船を一艘チャーターして1500トンを送る。
その方が、コンテナを釜山で降ろして国内船に積み替えるよりも安くつくのだ。
積み地は、呉 阿賀マリノポリス。

いつもの広島港を使いたいところだが、1700袋のバッグの置き場がないため、仕方なく、各養鶏場から遠い阿賀マリノポリスへ持って行く羽目になった。
それでも、コンテナで運ぶよりも、安くつくのだ。
これを年に何度も行う予定である。
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明日の北京行きは欠航?

2014年10月10日 | Weblog
明日から、北京、大連へと旅をする予定だが、北京から来る便がPM2.5が濃くって飛べないらしい。

こっちに飛んでこなければ、当然、欠航になるわけで、明日もその可能性がないわけでもなさそうだ。

せっかく、紫禁城についてお勉強したり、もう一度 ラストエンペラー 見直したりしてたのに・・・


中国は相変わらず、有機肥料の需要は伸びている。

せっかく、北京政府で試験してもらっている試験栽培場 での追肥の指導をしようとしてたのに残念。
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広島市の予算で作る1冊2万円の原爆の本

2014年05月04日 | Weblog
隣国の一つは、いつまで経っても、日本の統治下時代の事を恨んでいる。

同じ日本の統治下にあった台湾は、感謝することはあっても、恨むことはない。

広島はアメリカに原爆を落とされた。

広島は、原爆が作られ、使われた事を問題にしても、アメリカを恨むことはない。

ただ、いつまで経っても、ヒバク都市だと言い続けている。

それは、事実なのだから、言っても構わないが、広島市のスローガンは国際平和文化都市だ。

残念ながら、広島市の言う国際平和とは、核兵器のない世界を指している。

核兵器が無ければ、平和なのか?

平和とは、そんな狭い意味なのか?

ヒバクにこだわり、昭和20年8月6日から、時計が止まってしまっているように感じる。

私の父母は被爆者で、私は被曝二世だ。

母が、8月6日の記憶を語ったのは一度だけ。

忘れたい過去なのだ。

歴史としては忘れてはならない事だが、人によっては思い出したくない過去だったりする。

国際平和都市を標榜するなら、今、世界で起こっている紛争への提言や、食糧難で苦しむ人たちへ救いの手を伸べるなど、現在や未来へ向けての平和について活動できないものかと思う。




広島市の今年度予算から平成29年ヒバク70周年に向けて、総額1億円の本が出版されようとしている。

380ページ 印刷部数5000部

1冊2万円の本。

過去の被害者意識稼ぐ奴らがいるとしたら、隣国の態度と変わらない。

もっと、明るい未来のためにお金を使えないものかと思う。
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教育と就職

2014年05月03日 | Weblog
教育と就職

学校を卒業すると、直ぐに就職しないとマズイ風潮があるように思う。
マスコミは就職率を何かと取り上げている。

高度成長期の面影として、一流大学、一流企業もしくは国家公務員という直線コースが未だに、その一直線が理想とされているのかな?

今や、大学進学率は50%を超えて、定員を割ってる大学もあるんだから、誰だって、入学はできる。

だから、誰でも入れる会社がなければ、就職率は落ちることになる。

高度成長期になかった職業がある。

パソコンもケータイもなかったのだから、そういったIT産業もなかったわけだし、介護といった職もなかった。

1ドル360円の固定相場制も無くなって、ベルリンの壁も無くなったのだから、海外にも出やすくなった。

企業が海外に出れば、社員も海外に付いて行かなくちゃならない。

現地日本人採用の道もある。

パナソニックの正社員になりやすいのは、中国の大学を出て、中国のパナソニックに入るコースと聞いたことがある。

職業が多様化し、国際化してきたのだから、生き方が多様化するのも当然の事と思う。

なのに、マスコミは就職率を問題にする。

私は、大学院落ちたので、大学卒業しても就職していなかった。

父親が癌だったので、東京から戻って無職で広島にいた。

幸い無職だったので、看病できて良かったが、進学を諦めて、就職する時は、既卒者扱いで、相手にされなかった。

拾ってくれたのは、地元の広告代理店だった。

転んだ先にも、道はある。

転んで、立ち上がり方を学ぶのも大切なことだ。

赤ん坊が、歩き始めた頃には、歩き方も学ぶが、同時に、転び方や、立ち上がり方も学んでいる。

適切な時期に、適切な失敗をしておかないと、その後、大きくなった時の失敗で、立ち上がり方が分からないでは困る。

学校出て、直ぐに就職しなくたっていいと思う。

道草や寄り道、迷子になってウロウロした方が、生き方が立体的になる。

毎日、同じ通学路を通うよりも、寄り道した方が、周りの様子が分かって、いざという時の近道を知ることにもなる。

50年前よりも、平均寿命は15年も伸びている。

男性なら1960年は65歳ぐらいが平均寿命だ。

今の若若いやつの多少の寄り道ぐらいはいいと思うが、ダメかな?

私の一人息子は、他県の大学に行っているが、在学中か、卒業後は、青年海外協力隊にでも行かせて、寄り道をさせてやろうと思っている。

金では買えないものがある。

教育とはそれを知ることでもあると思うから。
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韓国国民から見た旅客船事故

2014年05月02日 | Weblog
私の韓国のビジネスパートナーがカカオトークで私に怒りをぶつけて来た。

転覆直後、人命救出にあたって船会社と海難事故処理を契約していた会社との間で、一人当たりの救出並びに遺体回収単価について揉めていて、ボランティアが救出しようとしても、その契約会社が立ち入らせないようにしたらしい。

人の命でお金儲けしようとした会社が存在する韓国に怒り爆発だ。

その後、遺体回収について、日本が協力しようと申し入れても、韓国政府はそれを拒否。

遺族の思いよりも、自国のプライドを優先した韓国政府に怒り心頭のようだ。

彼女の思いが韓国国民一般の意見ではないが、政府に操作されているマスコミ報道よりも、ネットで配信されている現場からの映像や遺族の発言が、韓国社会を大きく揺るがしているには、違いなさそうだ。

更に、現場からの事実を市民に伝えていた女性が、流言流布したとして逮捕されたというから恐ろしい。

韓国国民は今更ながらに、自国が三等国家であることに気付いたようだ。

私のビジネスパートナーは、サムスンに勤めるご主人と、昨年生まれた娘さんとソウル近郊に住んでいる。

彼女は、日本の大学を出て、日本の会社に勤めていた。

今回のような事故は日本では起こらないだろうし、起こったにしても人命は失わなかっただろうと、自国と日本の差を理解している。

政府の腐敗や、客船の会社に代表される大手企業の腐敗が露呈されてしまった今回の事故。

彼女は、日本でどの程度、マスコミが取り上げているかと聞くと、朝昼夜のニュースは必ず報道されている。
朴大統領の献花も外に出されたのも報道された。

と言うと、

そんなことまで・・・

と、嘆いている。

日本はアジアで最も信頼のおける国だ。

国家や企業の安全体制、国民の資質も他のアジア諸国よりも抜きん出ていると言われる。

なのにどうして、もっと誇りを持たないのか不思議だ。

強硬な態度を取ったり、威張ることもないけど、政府は、毅然とした外交をして欲しいものだと思う。
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ブログ復活

2014年04月11日 | Weblog
久しく、ブログから遠ざかっていたが、復活しようと思う。

有機肥料の輸出は 、依然活発だ。

中国も韓国も、ふんだんに輸入しており、国内の春肥と時期が重なり、要望に応えられない ほどだ。

しかし、日中関係を考慮すると、早く、他のアジアの国に輸出しなければならない。

昨年のミャンマーが、増えてくれないだろうか?

とにかく、有機肥料は今後も輸出が多く見込まれる。
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貿易赤字だとか?

2013年06月20日 | Weblog
昨日、5月の貿易収支が発表された。

依然、輸入超過で収支は赤字。

ただ、マスコミの報じ方に問題があって、3ヶ月連続輸出額の10%増加に着目して、あたかも経済成長の兆しが見えているかのような報道の仕方だ。

為替は前年同月比で20%円安なので、それ以上の増加でない限り、輸出が堅調とは言えない。

むしろ、日本の輸出力は弱くなっている。

実際、輸出量は12ヶ月連続減少なのだから。

(ただ、私の有機肥料は前年を大きく上回って輸出できている)

マスコミがアベノミクスを評価して、経済成長が見込めるとの兆しを見せて増税を実施するために、国民のコンセンサスを得ようとしているのではなかろうか?

何はともあれ、行政改革進めて物申せと言いたい。

公務員55歳以上の昇給の精査など屁にもならない。
役人の数もみんなの党が言っているぐらい減らしてもいい。



行政改革はさておいて、財政が厳しいのは、社会保障費なので、まずは社会保障に関する徴収を厳しくするのが筋だと思う。

そんなもんじゃ足りんというなら、社会保障に関する徴収額を上げればいい。

私なんぞは、70歳年給支給になるし、そこまで生きていないだろうから、まず、貰えない。

所得は上がらず、消費税増税で、可処分所得は減る。

増税分、社会保障費負担が減る訳でもないし、公共料金が下がる訳でもない。

年金制度、医療・介護保険制度が破綻しているのなら、制度改革があって、徴収の仕組みや額を決めるのが筋だ。

年金支給年齢は上がるし、税も上がる。

歳食っても、収入のある社会構造ならいいんだけど、それもない。

今度の参議院議員選挙の後は、3年は国政選挙はないだろう。

よーく考えないとマズイ、と思う。
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お役所さんごっこ 4

2013年06月15日 | Weblog
役人は責任を取らない。

先日、ミクロネシア連邦へ輸出する際に、輸出国側の動物検疫証明書があれば、ミクロネシア連邦に輸入しても構わないという輸入条件が付いた。

その条件はミクロネシア連邦の検疫所の方の自筆サイン入りであった。

日本の動物検疫所はそれでも、納得いかないようで、ミクロネシア連邦の公式ホームページに載っているか、公文書としてないか確認するように言ってきた。

人口10万人の国でしかも、独立して30年そこそこの国が一々輸入品目毎に、輸入条件が決まっているとも思えない。

結局、そんな法令みたいなものないから、輸出者である私が輸入国で受け入れられなかったら、責任を取るという誓約書を書いて、検疫証明書が出る事になった。

動物検疫証明書には製造地域での動物の病気が発生していない事を証明する家畜保健所の証明書も必要とされる。

結局、動物検疫所というのは、病気については家畜保健所に責任を取って貰い、輸入に関する責任は輸出者に責任を取らせる事で、自らは責任を逃れるようにしている。

責任を取らないくせに、証明書発行の権限を持っている。

普通、民間では部下に向かって指示、命令を下し、仕事を管理するが、責任は上司も取る。

役所はどこでも、そうだと思うが、権限を持つが、責任は取らない。

車検を受けたクルマが、車両トラブルで事故を起こしても、検査機関である陸運局が責任を取るわけではない。

でも、車検は受けなければならない。

法律でそうなっているから従っているだけで、輸出検疫や車検の意味、重要性というものは微塵も感じない。

日本人は長いものに巻かれろ式で、意味が無いと思いつつも、文句を言ったところで、どうなる訳でもないと諦めて従っている。

住民票、印鑑証明、など印鑑登録カードがあるんだから、自販機で済みそうなものだ。

それを土、日曜休む役所に行って貰って来なくてはならない。

建設作業員の方など、それで一日、休みを取ることになる。

無責任、劣悪なサービス。

公僕は民間の厳しさや向上心を見習うべきだと思うが、間違っているのだろうか?

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お役所さんごっこ 3

2013年05月30日 | Weblog
ミクロネシア連邦という南の島の国に発酵鶏糞肥料を輸出しようとしとる。

ミクロネシア連邦は人口10万人ちょっとという国なんぢゃが、大戦前までは日本の領土ぢゃったらしい。

パプアニューギニアの北のあたりぢゃが、大戦当時わざわざ、そこまで戦線は拡大しとったんは、領土を守るためと今となって分かった。

ミクロネシア連邦は連邦というだけあって州がある。

大戦後、アメリカが統治しとったんぢゃが、1987年独立。

島が州となっており、ワシはコスラエという人口8000人の州というか島というか、そこへ鶏糞肥料を持って行くわけぢゃ。

輸入者さんは、ワシから輸入しようとされる前は、アメリカから輸入されていたそうぢゃ。

鶏糞を他国から入れた実績はある。

というか、人口10万人程度でまとまった羽数の養鶏場もないぢゃろうし、国で消費する大半のもんが輸入品ぢゃと思う。

で、ミクロネシアの輸入条件は動物検疫証明書があれば、輸入して構わんというこうことで、国内の通関にも必要なので、それを動物検疫所に依頼せんにゃあならん。

小さな島で畑も大きくないんで15kg300袋4.5トン。

5トン トラックで運べる。

いいものを送ってあげようと、広島の養鶏業者さんから調達することにしたんよ。

ミクロネシアに出る船は近場でいえば、神戸港。

広島の動物検疫所は養鶏場に近い広島空港に事務所のあるんで、5トントラックが養鶏場から神戸に行く途中で寄って、検疫を受ければええと思った。

ところが、検疫する場所は広島港の指定の場所だと言う。 神戸とは反対方向。

アホぢゃなかろうか?

クルクルパーを相手に話をすると腰が砕けて、思わず膝まづいてしまった。

養鶏場から近いし、僅かな量。

養鶏場まで来てくれとは言っとらんし、検査と言ったって中身見るだけ。

いったい見ただけで、何が分かるのか未だに分からんが、意味がないことに違いはない。

意味のない1分の為に4.5トンをトラックから下ろして、また積む。

「地上より永久に」という映画で兵隊の罰として、土を掘らして、それを埋めさせるというんがあったんぢゃけど、人間は意味のない事を強要させられるぐらい侮辱的な事はない。

ケーフン輸出することは、恥辱的な行為なんで、そんなことさせるんぢゃなかろうか?

意味のないコストをかけて、輸出者が利益を削る。

せっかく、お声をかけていただいたお客様だ。

誠意をもって、輸出したいが、その気を殺がれる。

役所はサービス業なんぢゃし、役人は公僕なんぢゃから民間の仕事をぢゃましちゃいけんのぢゃ!

役所なんて、コスト意識なんてまるでないから、好きなことを平気で言う。

僅か300袋に製品代金以上の意味のないコストをかける訳にいかん。

しかし、悪法も法なんで従うが、5トン トラックをうろうろさせるだけでお金がかかる。


なので、神戸の動物検疫所で検疫を受ける事にしたんじゃ。




【お役所さんごっこのポイント】

余計なお金がいっぱいかかるので、日本製品の輸出価格は高くなる。


つづく
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お役所さんごっこ 2

2013年05月29日 | Weblog
発酵鶏糞肥料の輸出をしとるんよ。

たかが鶏糞ゆうても、資源と考えとる。

鳥は直ぐに飛び立たなけりゃならん事が多く、食ったらすぐ出るように消化器官が短い。

未消化な糞には、チッソ、リン酸、カリウムなど肥料成分が豊富に含まれとる。

それを、発酵させ、温度を上げて雑菌を殺し、水分も減らす。

そして、糞とは別の性状の肥料となるんだわ。

日本は鶏の餌の9割近くアメリカに依存しておる。

日本人が平均1日一個タマゴを食べとるんじゃが、鶏が1日一個タマゴを生むんじゃ。

つまり、人口と同じ羽数の採卵用の鶏が日本におる。

さらに、ブロイラーは生後4か月ぐらいに食用処理される。日本の鶏肉自給率3割とすれば、やはり、人口と同じ数だけ食用の鶏が日本におる。

それらの糞が、日本の農地に入れば、循環になるが、餌のとうもろこし、小麦はアメリカから来ているので、それと同じ耕作面積が日本にはないけえー輸出することになる。

ちょっと前までは、焼いて産業廃棄物にすることも多かったが、環境基準が上がったり、コスト高でやめてゆき、発酵処理がフツーになっとる。


行き場がなければ、ゴミぢゃが、求める国があるんぢゃけ~発行鶏糞肥料はリン酸やカリウムが豊富な国内資源、輸出製品なんよ。



その発酵鶏糞肥料なんぢゃが、輸出の際には動物由来ゆーことで、財務省管轄の通関が、動物検疫証明書なるものを要求してくるんよ。

仕方ないけー、動物検疫所に証明書発行をお願いする。


≪その手続きの流れ≫

<STEP1>

農水省管轄の動物検疫所は

出荷する養鶏場に

所轄の農水省管轄 家畜保健所へ

その地域の鶏の病気が発生していない事を証明する無病証明書を養鶏場に取れと輸出者であるワシに動物検疫所が言う。


<STEP2> 1日経過

ワシが養鶏場に無病証明書の入手の依頼をする。



<STEP3> 2日経過

養鶏場が無病証明書発行の依頼を家畜保健所に書面で郵送でする。


<STEP4> 13日経過 

無病証明書が1週間ぐらいで郵送で養鶏場に届く。

※押印原本がいるというから郵送になる。FAXやPDFぢゃダメ!


<STEP5> 11日経過

養鶏場から輸出者であるワシに郵送で送られてくる。


<STEP6> 12日経過

通関手続きする会社ににワシが郵送する。


<STEP7> 13日経過 押印原本がいるというから郵送になる。FAXやPDFぢゃダメ!

通関する申請者が動物検疫所に渡す。

既にコンテナヤードにはコンテナが数日前から10数本書類が来るのを待ち受けておる。



そもそも、動物検疫所も家畜保健所も農林水産省なんぢゃけえ~お互いで確認すればいいことなんぢゃないの?

もし、病気が発生していたら、鶏糞の輸出どころぢゃなくって、毎日のタマゴや肉が出荷停止になっているぢゃないの?

鶏インフルエンザが日本で発生すれば、どこで発生しようが、自ずと日本国から他国へ輸出できなくなるんぢゃないの?

それを管理するのが動物検疫所ぢゃろ?


何も問題ない物を、問題ありませんというのに、どうしてこんなにメンドーをかけるの?

確認したけりゃ、農水省内で、お互いのセクションでやってくれよ!

お互いの役所のお仕事づくりのために、民間企業を振り回すな!

お役所さんごっこは、たかが鶏糞肥料ぐらいでも何人も人を巻き込んで、大騒ぎをしなければならないお遊びなんよ。



お役所による、お役所の為の、お役所仕事。


お役所仕事を簡素化すれば、人手も減らせて、民間の仕事にも負荷がかからんと思うぜ!
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