感染症診療の原則

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第13回グローバルヘルス政策研究センターセミナー

2018-02-13 | 青木語録
医学生も若手研修医・医師も是非来て下さい。視界が開けます!

日時
2018年2月27日(火) 午後17:00-19:00

会場
国立国際医療研究センター・研修センター棟1階 グローバルヘルス政策研究センター

アクセス
http://kyokuhp.ncgm.go.jp/eng/aboutus/access.html

テーマ
“How Does Politics Influence Global Health Policy?: AMR and Pandemic Influenza”

言語 英語(日本語通訳なし)
参加費 無料(軽食付き)・事前登録制
参加ご希望の方は、以下のリンクから事前にご登録下さい。

https://goo.gl/forms/2luBNe9oc9Q3Cu4K2

参加定員数 80名程



プログラム内容(敬称略)

17:00-17:05 開会の辞 (NCGMグローバルヘルス政策研究センター長 渋谷健司)
17:05-17:10 来賓挨拶 (厚生労働省健康局 結核感染症課長 三宅 邦明)
17:10-18:00 特別講演 (香港大学公衆衛生大学院ディレクター・教授Keiji Fukuda)
18:00-18:45 パネルディスカッション
モデレーター:
青木 眞(感染症コンサルタント・米国感染症専門医)
パネリスト:
Keiji Fukuda(香港大学公衆衛生大学院ディレクター・教授)
谷口 清洲(国立病院機構 三重病院臨床研究部長)
岩田 健太郎(神戸大学医学部附属病院感染症内科 教授・診療科長)
神谷 元(国立感染症研究所 感染症疫学センター第一室 主任研究官)
18:45-18:55 質疑応答
18:55-19:00 閉会の辞(NCGM国際感染症センター長 大曲 貴夫)

念のため、リンクを張っておきます。↓
http://www.ighp.ncgm.go.jp/news/seminar_detail-20180227.php


タイトル写真:
9年前、Pacific Health Summitで
ジャンル:
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