市さんの自然との対話日誌

里山師、釣師を自称のオヤジが遠州の山間地に3千坪の山林を購入、自給自足を目指し田舎暮らし開始。魚釣、生き者達との対話

ジャンピングケロちゃん

2018-10-31 05:45:57 | 
 浅草で、昔懐かし、カエルの飛ぶやつ、ないかなあと売ってそうな店に入ったら、一番目立つガラスケースに入っていた。今でも人気なんだなあ。孫へのお土産だ。
 

 好奇心旺盛な1歳2か月、カエルが飛び跳ねるのをびっくりするだろな。でも女の子、果たして喜んでくれるかいな?
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« すき家はすごい | トップ | 鳴沢の道の駅 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

」カテゴリの最新記事