自分第一主義

書きたいことを書く

松井稼頭央#7(2002) パワプロ再現

2022-02-27 14:43:18 | 日記
松井 稼頭央(まつい かずお、本名:松井 和夫(読み同じ)、1975年10月23日 - )は、大阪府東大阪市出身の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投両打)・コーチ。2022年からは埼玉西武ライオンズのヘッドコーチシーズン長打NPB記録保持者。日本人初の内野手メジャーリーガー全身バネとも称される高い身体能力を持ち、プレーの美しさ、パフォーマンスの高さで人を魅了する能力を持つ選手。俊足、巧打、長打、強肩、好守を持つ、いわゆる5ツールプレイヤーとして評価され、「史上最強の一番打者」とも称された。『江川卓・スカウティングレポート2000』では、PERFORMANCEの3つの項目である「打力(Hitting)」、「守備力(Fielding)」、「走力(Running)」で、5つ星評価でFielding、Runningが5、Hittingが4.5、『江川卓・スカウティングレポート2001』ではFielding、Running、Hittingすべて5という評価が付いており、日本球界最強のオールラウンド選手と呼ばれた。一方で多くの怪我を経験し、30歳前後からは離脱が増えている。広角に打球を打ち分ける技術を持ち、コンパクトなスイングながら打球をスタンドまで放つ能力を有する30メートル走3.6秒、一塁到達までメジャー移籍前は3秒台中盤、メジャー移籍後も4.0秒を記録した俊足を誇り、ベースランニングも滅法速かった。「盗塁にはホームランを打ったぐらいの価値がある」と言い盗塁への関心が特に高く、「塁上の飢えた狼」、「盗塁を心理劇からミュージカルに変貌させる男」という異名を取っている。「数多く走るのではない、成功すること。そうでないと走るべきではないです。」と語っており、2001年にはシーズン26盗塁で盗塁死はなく、盗塁成功率100パーセントを記録するなど、2002年開幕前の時点では309盗塁で盗塁成功率.841を記録。成功率が高いのは、他の選手とのスピードの違いであるという。MLB移籍後も2007年には盗塁死は4度のみで(32盗塁)、同年まで盗塁試行数71回中62回成功。MLBのスカウトには年に150試合出られれば60盗塁以上するポテンシャルがあると評されていた。MLB通算盗塁成功率も102盗塁で.850を記録。この記録はMLB歴代8位の記録である(2013年終了時点)。楽天移籍後も俊足は健在で、2011年のキャンプではベースランニングのタイム、ノックの捕球→送球動作でも、チーム一速い内村賢介を上回る数値を計測し、2013年にもキャンプでの30メートル走でチーム2位の記録を出した。2011年開幕前の時点で306盗塁、盗塁成功率は300盗塁以上で日本歴代2位の.814を記録。2014年終了時点で345盗塁、盗塁成功率.818、日米通算では447盗塁、盗塁成功率.825としている。メジャー移籍前の西武での守備位置は遊撃手一筋で、他の守備位置は1試合も守っていない。守備範囲の広さ、肩の強さなど高い身体能力を活かした守備を見せる小学生時代から多くの怪我に見舞われており、PL学園時代の思い出は試合より怪我とどう闘ったかしか思い出せないくらいだという。高校時代に怪我で出場機会に恵まれなかったことが試合を休んでレギュラーを譲ってはいけないという教訓になっているといい、シーズン全試合出場に拘り怪我や体調不良があっても試合を休まず、1996年から西武最終年の2003年まで全試合出場を続けた。ぎっくり腰の状態で打席に立ったこともあり、また当時の守備走塁コーチである笘篠誠治は、オールスターで負傷しても後半戦開幕戦に出場を志願した松井に対しサイボーグと称したこともある。西武時代晩年には腰痛等の影響で指名打者での出場もあり、本塁打を打った際に足を引き摺りながらベースランニングするといった光景も見られた。小学生時代から高校生時代まで日本代表に選出されたことは無く、日本代表に選ばれたのはアテネオリンピックの予選時が最初である。日の丸がついたユニフォームへの憧れを強く抱いていたといい、日本代表のユニフォームに袖を通した時には、胸に何か熱いものが去来したという。(Wikipediaより)
ミスターレオ

36本塁打→弾道3
対右投手打率.342→ミート85
36本塁打×ラビットボール→パワー80
33盗塁→走力81
デフォルト→肩力85
簡易レンジファクター:4.129→守備力56
9失策→捕球72
得点圏打率-打率=.327-.332=-.005→チャンスD
対左投手打率-対右投手打率=.313-.342=-.029→対左投手G
前後五年でケガ4回→ケガしにくさF
盗塁成功率75.0%→盗塁C
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(119-36)÷(193-36+53+4)=0.388→走塁B
全試合出場→回復B
デフォルト→送球B
本塁打÷打数=0.062→パワーヒッター
デフォルト→固め打ち
デフォルト→サヨナラ男
ツーストライク打率.269→粘り打ち
119得点→チャンスメーカー
33盗塁→かく乱
112三振→三振
長打÷安打=0.456→強振多用
盗塁企図数44→積極盗塁
オールスター出場→人気者
ゴールデングラブ賞→守備職人積極守備

WAR9.2で2002年がキャリアハイ

自分が野球見始めたときにはもう外野守ってたなあ。かっけえフォーム。





福留孝介#1(2006) パワプロ再現

2022-02-26 16:38:26 | 日記
福留 孝介(ふくどめ こうすけ、1977年4月26日 - )は、鹿児島県曽於郡大崎町出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。アトランタオリンピック野球の銀メダリスト、アテネオリンピック野球の銅メダリスト。高校時代より節目ごとにフォーム改造に取り組んでおり、打球を広角に放つことができる。中日時代に30本塁打以上を2度記録しているが、カブス移籍後は1、2番での起用が多くなり、出塁を優先するスタイルとなった。中日時代に3度の最高出塁率を記録し、現役のメジャーリーガー中7位の通算四球率.134を記録した打席での辛抱強さと出塁能力の高さはメジャーでも高い評価を得た2006年は開幕前の3月に開催された第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表に選出された。同大会ではスタメン3番として起用されたが、1次リーグでの中国戦の本塁打以外はなかなか結果が出なかった。しかし、スタメンから外された準決勝の対韓国戦において、7回に代打で出場し、金炳賢から先制2点本塁打を放ち、日本の決勝進出に大きく貢献。それまで日本は韓国相手に2敗しており3連敗はできない状況だったためか、この本塁打はマスコミにも大きく取り上げられた。キューバとの決勝戦でも代打で2点適時打を放つなど、持ち前の勝負強さを発揮した。(Wikipediaより)
ファイブツールプレイヤー

31本塁打→弾道3
打率.351→ミート88
31本塁打×ナゴヤドーム×ラビットボール→パワー80
11盗塁→走力61
デフォルト→肩力75
簡易レンジファクター:2.000→守備力70
1失策→捕球78
得点圏打率-打率=.357-.351=.006→チャンスD
対左投手打率-対右投手打率=?→対左投手D
前後五年でケガ2回→ケガD
盗塁成功率84.6%→盗塁A
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(117-31)÷(174-31+76+3)=0.387→走塁B
デフォルト→送球D
全試合出場→回復B
首位打者→アベレージヒッター
本塁打÷打数=0.063→パワーヒッター
デフォルト→流し打ち固め打ち
7補殺→レーザービーム
シーズン打率-WBC2006打率=.351-.182=.169→世界大会✕
長打÷安打=0.477→強振多用
0犠打→チームプレイ✕
ゴールデングラブ賞→守備職人積極守備
オールスター出場→人気者

WAR9.2で2006年がキャリアハイ

バッティングフォームを普通見かけないやつにしてみた。

特に書くことなし!



谷繁元信#8(2001) パワプロ再現

2022-02-19 19:25:00 | 日記

谷繁 元信(たにしげ もとのぶ、1970年12月21日 - )は、広島県比婆郡東城市(現:庄原市)出身の元プロ野球選手(捕手、右投右打)・監督、野球解説者、日本プロ野球名球会理事。通算3021試合出場は日本プロ野球(NPB)記録。落合博満が監督時代に「一番いなくなったら困る選手」と言い切るほど、捕手としての信頼を得ている。実際に2011年(142試合を消化した時点)は谷繁が先発マスクを被った81試合は勝率6割台、そうでない61試合は勝率4割台と、約2割の差があった。また落合は監督退任会見で、谷繁の名前を挙げて「よい指導者になれる」と褒め称えた。佐々木主浩も、谷繁が捕手の時は三塁にランナーがいてもフォークの比率を下げずに済んだと、キャッチングの上手い捕手として信頼している旨を語った。2001年は初めてシーズン20本塁打を打ち、オフにメジャーリーグへの移籍を目指しFA宣言を行う。トニー・アタナシオと代理人契約を結び「年俸が下がってでもメジャーに行きたい気持ちがある」と強い決意で渡米。12月5日にはシアトル・マリナーズとサンディエゴ・パドレス、アナハイム・エンゼルスの関係者らの前でワークアウトを行ったが、良い条件が得られなかったためメジャー挑戦を断念。(Wikipediaより)

ハマの司令塔

20本塁打→弾道3

対右投手打率.281→ミート60

20本塁打×ラビットボール→パワー65

4盗塁→走力54

デフォルト→肩力80

簡易レンジファクター:6.839→守備力48

3失策→捕球74

得点圏打率-打率=.242-.262=-.020→チャンスE

対左投手打率-対右投手打率=.221-.281=-.060→対左投手G

優勝×1+日本一×1+13年目→キャッチャーB

前後五年ケガなし→ケガしにくさA

盗塁成功率66.7%→盗塁E

本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(54-20)÷(117-20+65+8+10)=0.189→走塁D

デフォルト→送球A

137試合出場→回復D

サヨナラ打3本→サヨナラ男

デフォルト→ホーム突入

107三振→三振

3・4月打率-5月打率=.342-.164=.178→調子極端

オールスター出場→人気者

盗塁企図6→慎重盗塁


war4.2で2001年がキャリアハイ


守備力すまん… レンジファクター基準だとこうなってしまう…

悩んだのはキャッチャー。キャッチャーAは中日時代だと思うというか、横浜時代はまだ早いと思う。

っていうかサヨナラ打3本凄くね?伝説のサヨナラ男付けていいレベルだろ。


松坂大輔#18(2005) パワプロ再現

2022-02-13 09:52:30 | 日記
松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)の元プロ野球選手(投手)。右投右打。野球解説者・野球評論家・Youtuberフィニッシュにおいても腕の抱え込み動作を続けることができる安定した下半身を持つ。投球フォームはワインドアップ中に間を取るモーションから繰り出すスリークォーター、クイックは1.0秒台と非常に速い。レッドソックスでの2007年から2010年までは平均球速91.8mph(約147.7km/h)、最速97mph(約156km/h)の速球(フォーシーム、ツーシーム、ワンシーム)に加え、球速の違う数種類のスライダー(スラーブ、カットボール、数種類のチェンジアップ(サークルチェンジ、スプリットチェンジなど)を投げ分け、稀にスプリッター、カーブも混ぜ、縦に変化するスライダーで三振を奪うケースが多かった松坂大輔と同学年の選手には、投手を中心にプロで活躍する逸材が揃っており、総称して「松坂世代」と呼ばれている。(Wikipediaより)
平成の怪物

最高球速→球速155km/h
与四球率2.051→コントロール79
投球回÷登板数=7.679→スタミナ93
デフォルト→Hスライダー5
カーブ2
サークルチェンジ2
得点圏被打率-被打率=.241-.216=.025→対ピンチD
対左打者被打率-対右打者被打率=?→対左打者D
デフォルト→打たれ強さD
デフォルト→ノビB
デフォルト→クイックB
28登板→回復C
15完投→尻上がり
奪三振率:9.460→奪三振
ゴールデングラブ賞→打球反応○
オールスター出場→人気者
デフォルト→スロースターターシュート回転キレ○ポーカーフェイス力酉己分
前後五年ケガ0回→ケガしにくさA
松坂→ジャイロボール

war7.7で2005年がキャリアハイ

中日に来た時は驚いた。
6勝した時はもっと驚いた。

かっこいい。

田中将大#18(2013) パワプロ再現

2022-02-05 10:21:05 | 日記
田中 将大(たなか まさひろ、1988年11月1日 - )は、兵庫県伊丹市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。タレント、YouTuberとしても活動している。野球(プロスポーツ部門)の連続勝利(34)のギネス世界記録保持者制球力を示す指標である奪三振を与四球で割るK/BBでは、生涯1000イニング以上投げた投手の中では日本プロ野球歴代3位となる通算4.50を記録している守備に関してはゴールデングラブ賞を3度受賞。守備防御点は2016年にア・リーグの投手では1位タイとなる数値を記録し、MLB通算で+22を記録している(2019年シーズン終了時点)。牽制も素早い。かつてはクイックモーションに課題があり、1年目のシーズン許盗塁数28は12球団ワーストだったが、翌年の春季キャンプまでに練習で克服している。(Wikipediaより)
神の子、不思議な子

最高球速→球速156km/h
与四球率1.358→コントロール86
投球回÷登板数=7.571→スタミナ91
デフォルト→Hスライダー3 カーブ2 SFF6
得点圏被打率-被打率=.159-.217=-.058→対ピンチA
28登板→回復C
デフォルト→キレ○
8完投→尻上がり
デフォルト→牽制○
デフォルト→闘志
QS率100.0%→調子安定
シーズン被打率-WBC2013被打率=.217-.345=-.128→国際大会✕
オールスター出場→人気者
ゴールデングラブ賞→打球反応○

war8.8で2011と2013がキャリアハイ

失敗でーす。

ツーシーム、打たれ強さB、ノビB逃げ球が足りない。

無理。変化球ポイントなんであんな余る?

次、キャッチャーいってみよー。