自分第一主義

書きたいことを書く

清原和博#3(1990) パワプロ再現

2022-01-30 17:48:14 | 日記
清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント、YouTuber。大阪府岸和田市出身。中堅から右方向へ打つのが上手い。当初は内角のボールを苦手としていたが、フォームをコンパクトにしたことで内角のボールに無理なく対応できるようになった。左スタンドに257本、中スタンドに112本、右スタンドに156本と通算500本塁打以上を記録している打者の中で3方向へ100本以上は歴代で清原のみであり、3打席連続本塁打を記録した2001年6月9日の阪神戦では右→中→左の順で打ち分けた。右翼方向にも打球が良く伸び、2001年9月8日のヤクルト戦では東京ドームの右中間にある看板に流し打ちで当てている勝利打点王や最高出塁率の獲得経験はあるが、打者の三冠タイトルである首位打者、本塁打王、打点王の獲得経験は無い。通算525本塁打は本塁打王を獲得していない選手の中では史上最多である。通算打率.272に対して通算出塁率は.389、OPS.909を記録。また、サヨナラや満塁の場面に非常に強く、通算サヨナラ本塁打12本・通算サヨナラ安打20本・通算サヨナラ満塁本塁打2本(青田昇、広野功、立浪和義、井口資仁と並ぶタイ)の日本プロ野球最多記録を保持している。一方で通算1955三振と通算196死球も日本プロ野球最多記録となっている。(Wikipediaより)
球界の番長

37本塁打→弾道3
打率.307→ミート73
37本塁打→パワー83
11盗塁→走力61
デフォルト→肩力60
簡易レンジファクター:8.891→守備力69
6失策→捕球78
得点圏打率-打率=.282-.307=-.025→チャンスF
対左投手打率-対右投手打率=?→対左投手D
前後三年ケガ無し→ケガしにくさB
盗塁成功率68.8%→盗塁D
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(99-37)÷(134-37+105+6+15)=0.278→走塁D
デフォルト→送球F
129試合出場→回復C
本塁打数÷打数=0.085→パワーヒッター
デフォルト→広角打法
デフォルト→サヨナラ男
デフォルト→満塁男
デフォルト→アウトコースヒッター
K/BB:0.810→選球眼
オールスター出場→人気者
四球÷打席数=0.188→慎重打法
0犠打→チームプレイ✕
ゴールデングラブ賞→守備職人積極守備
デフォルト→ホーム突入

1990年がwar6.4でキャリアハイ

ポイントにかなり余裕があったので難なく再現できた。パワターを探し回ったけど、コレだって感じのやつがなかった。

ファーストの再現して思ったけど、捕球78はやりすぎかな?ファーストも基準を80からにしようか…?

まあ、好選手ですよね。

どうしようかな、次は。
松坂大輔を再現するか、田中将大を再現するか、BDSPするか。





落合博満#6(1985) パワプロ再現

2022-01-29 19:38:18 | 日記
落合 博満(おちあい ひろみつ、1953年12月9日 - )は、秋田県南秋田郡潟西村(現・男鹿市)出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)・監督、野球解説者。血液型はO型ロッテ時代には史上4人目かつ日本プロ野球史上唯一となる3度の三冠王を達成し、NPB史上最高の右打者の一人とされる。また20世紀最後・昭和最後・右打者最後の三冠王達成者でもある。通算で510本の本塁打を放っているが、そのうちの176本は右翼への本塁打で、初の三冠王を取った1982年は32本塁打のうち20本が右翼への本塁打だった。リーグ最多四球を1984年から1991年の8年連続含め、通算9回記録した。通算1475四球は王貞治に次いで歴代2位、右打者では歴代1位である。3桁の三振を記録したシーズンは一度もない。通算打率.311に対して通算得点圏打率は.334を記録しているロッテ時代に遊撃手として共に内野を守った水上善雄は「(二塁手として)追いついた打球は絶対にアウトにしてくれました。(中略)ゲッツーが計算できて、やりやすかったです。送球も縦の回転で捕りやすく、捕ってからすぐに一塁送球できました。ファーストに移ってからもミットさばきが柔らかく、送球がショートバウンドになっても確実に捕ってくれました。落合さんにゴールデングラブ賞の経験がないのはおかしいです」と評価している。(Wikipediaより)
三冠落合

52本塁打→弾道4
打率.367→ミート92
52本塁打×川崎球場→パワー88
5盗塁→走力55
デフォルト→肩力60
簡易RF:2.371→守備力57
19失策→捕球52
得点圏打率-打率=.492-.367=.125→チャンスA
対左投手打率-対右投手打率=?→対左投手D
ケガ歴:?→ケガしにくさD
盗塁成功率.833→盗塁C
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(118-52)÷(169-52+101+26+3)=0.267→走塁D
全試合出場→回復B
デフォルト→送球E
首位打者→アベレージヒッター
本塁打王→パワーヒッター
デフォルト→広角打法
デフォルト→流し打ち
ツーストライク打率.374→粘り打ち
1984年OPS:1.017、1985年OPS:1.244、1986年OPS:1.232→威圧感
16併殺→併殺
デフォルト→調子安定
K/BB:0.396→選球眼
オールスター出場→人気者
長打÷安打=0.456→強振多用
四球÷打席数=0.178→慎重打法
0犠打→チームプレイ✕
盗塁企図:6→慎重盗塁

1985年がWAR8.0でキャリアハイ

正直、中日の印象が強い。
再現してみたかった選手ではあるが、
パワプロの神主打法はゲームっぽさが強くて、
落合感はないな
と、サクセスしながら思った。

思い通りに進んだので、特に書くことはない。

部活を辞めるときのコツ (高校一年生の場合)

2022-01-28 23:03:37 | 経験談
この記事を読んで勇気を出せたという人がいたら嬉しいです。

私の場合、入りたい部活がなかったので、中学と同じ部活に入りました。
実は中学のときも(あまり運動してこなかったので)部活がキツくてやりたくない気持ちはありながらも、中学から始めて、用具には約五万円かかったこともあり、辞めたいとは思いませんでした。部活仲間に、小学からガチでやってる幼馴染がいたことも、辞めようと思わなかったことに関係していると思います。
対して高校では、五万円のプレッシャーも、幼馴染もいないことで、(以前よりは)辞めやすい環境でした。人間関係も良好でもありませんでした。
そして、一応何の部活かを書くのは控えておきますが、剣道初段をとった段階で目標がなくなったことが私にある可能性を気づかせました。

そうだ、部活を辞めよう。
やりたくないことはやるより、やりたいことをやる方が良いに決まってる。

先述の通り、私は部活をやりたくありませんでした。ですが、その高校は、一年生は部活動に所属するという決まりがありました(そしてそれを以てして文武両道を名乗る典型的なアレです)。なので認められるかどうかは不明でした。

今あの時のことを思い返してみると、よく決心したなと感心するほどです。今のところ、部活を辞めたのは成功だったと思います。先生には、すぐに辞める癖がつく、というような趣旨のことを言われた(気がする)けれど、私の場合は、勇敢な行動をしたあの時の私を裏切るまいと、むしろ最後までやりきる原動力になっています。また、勿論自由な時間が増えたのでやりたいことをできる環境ができましたが、増えたのは専ら勉強時間の方で、学習成績の安定化に繋がりました。ちなみに、一年生のうちは戸籍上部活に入っている状態で所謂幽霊部員状態でした。

部活を辞める上で気がかりなことはたくさんあるのはよくわかります。

結論として言いたいのは、
よく検討すること
そして検討したなら
勇気を出して実行すること
そうでなければ、時間が勿体ないではありませんか。

検討には、当たり前ですが父母の意見を聞くことが必須です。これは父母の言う通りにするということではありません。
決定権はこちらにある、と胸を張っていきましょう。ですが、人間は往々にして、頭でわかっていてもそれを受け入れない或いは何故か気づけないことがあるものです。理解はできるが共感はできない(私の好きな言葉です)、いや知っているけどわからないと言うのが正しいか。それを防ぐためだけに他人に意見を聞くことは有益だと思います。私の場合は、父は端的に言えば無関心(理解は示す)、母は若干の嫌悪(しかし許諾できる)という風でした。

合理だけで考えることはしない方が良いです。合理だけで考えることは、自分の心を無視することに繋がりかねないからです。辞める際には人間関係、先生との対話(ほぼ交渉に近いです)、周りの目など、心をすり減らす要因が少なからずあります。私の場合、今日の帰りに言おうと思いながらも、先生が人と話しているから…と言い訳をして、そのまま帰って、先延ばしにしました。次の日、自分を追い込む意味もこめて、部活の用意を一切持たずに学校に行き、職員室に入り、声を震わせながら(本当に震えていました)、先生、私、部活を辞めたいんですけど、と言いました。先生は驚いていました(当たり前ですが)。言った瞬間に、うわー、ついに言ったよと思うと共に気持ちが軽くなって、安堵のため息が実際に出ていました。先生は、去るもの追わずというような感じで、意外でありながら、予想通り、許してはくれました(当たり前ですが)。が、粘りが凄かったです。そういうマニュアルがあるのかと思うほどに強引に、一回帰って考えさせる方針をとりました。私としては、一日で終わらせるつもりでしたが、そう言われては仕方ない、帰ってまた次の日辞める旨を再提示しました。

ここで気をつけて欲しいのが、部活を辞める挨拶をしないかと言われることです。よく考えればそう言われるのは当たり前のことですが、その時の私はよく考えてなかったので予想外のことを言われて惑いました。幸い、挨拶なしにできましたが、これは人間としてかなりまずいことをしたと思います。いや、その時点でそれがまずいことだとはわかっていましたが、それでもいいから顔を合わせずに済む方を選んだのです。このことについて、私は誰にも責められるはずもなく、誰も責めることは出来ないはずだと考えた結果です。ですが、この記事を読んでいる方は、挨拶をしなければならない可能性を考慮して覚悟しておくことを勧めます。

検討に検討を重ねた結果、辞めるのが吉だと判断したら、勇気を出して実行するべきです。私はきっと明日は素敵な日だ、と、さながらCMの決まり文句みたいなことを胸にして実行しました。学校からの帰り道がいつもと全く違って見えました。この気持ちを忘れないようにしたいと思いました。真夏にも関わらず学校から家まで走り続けました。これからを全力で生きることを決意する意味がこめられていました。こんなところで途中で止まっていたら今までと一緒だ、そんなのは嫌だと走り続けました。とても暑くてとても苦しくてとてもキツくて、そしてとても気持ちよかったです。この気持ちは同じ境遇の人にしかわからないと思います。

最後に、私は部活を辞めるべきか検討しているときに、Twitterにつぶやいたり(読みずらいし、もう解決したので消しましたが)、インターネットで調べてみたりしました。今回この記事を書いたのは、同じことを考える人達の助けになることを願ってのことでした。この経験を他の人のために活かしたいと思い、細かい心境も盛り込んで書いてみました。勿論部活を辞めるのは自由ですが、部活を続けてみるのもいいものだと思いますよ(私が言うことではありませんが)。

この記事を読んだ方々が貴重な人生を幸せに生きられますように…



山田哲人#23(2015) パワプロ再現

2022-01-22 13:57:28 | 日記
山田 哲人(やまだ てつと、1992年7月16日 - )は、兵庫県豊岡市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。元チームメイトのウラディミール・バレンティンは、大砲と呼ぶには小さい山田が本塁打を量産出来る理由について、「ボールを遠くに飛ばすのに重要なことは、体のサイズではなくボールの下を叩くこと」「バックスピンをかける技術に長けており、それは持って生まれた才能である」、ブラッド・エルドレッドは「山田は大きな体を使ってボールを遠くに飛ばすタイプでなくスイングスピードを利用して本塁打を打つタイプのパワーヒッター」「一番の特長はコンパクトに打っていく中で凄いバットスピードを生み出せることであり、正しいバット軌道の中でボールを捉えることができる。選球眼も良いのでボール球に手を出さない」と分析している2015年には盗塁成功率89.5%を記録し、盗塁数と盗塁成功率の高さによって、リーグ平均に比べて4.2点のプラスを生んでおり、また、ベースランニングではリーグ平均に比べて8点分のプラスを記録するなど、BsR(盗塁とベースランニングの得点貢献合計)では両リーグトップの数値を残しており、盗塁でもベースランニングでも得点貢献度が高い2015年には二塁手としてリーグ2位の守備率.989を記録した他、UZRで17.6を記録している。NPBにおける日本人右打者シーズン最多安打記録保持者であり(193安打 = 2014年)、史上初の本塁打王と盗塁王の同時獲得者(2015年)、日本プロ野球史上、唯一のトリプルスリー複数回達成者(3回)である。そのため、「ミスター・トリプルスリー」という愛称がつけられている。また、平成生まれのプロ野球選手として初の最多本塁打を獲得している。東京オリンピック野球金メダリスト。(Wikipediaより)
ミスタースワローズ

38本塁打→弾道3
対右投手打率:.321→ミート80
38本塁打→パワー84
34盗塁→走力82
デフォルト→肩力65
UZR18.2→守備力88
9失策→捕球72
得点圏打率-打率=.345-.329=.016→チャンスC
対左投手打率-対右投手打率=.347-.321=.026→対左投手C
翌年・翌々年ケガ→ケガしにくさE
全試合出場→回復B
盗塁成功率:.895→盗塁A
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(119-38)÷(183-38+81+1+5)=0.349→走塁C
デフォルト→送球D
本塁打王→パワーヒッター
デフォルト→固め打ち
119得点→チャンスメーカー
ハイボール打率-ローボール打率=.427-.235=.192→ハイボールヒッター
34盗塁→かく乱
111三振→三振
7月打率-3、4月打率=.434-.269=.165→調子極端
オールスター出場→人気者
0犠打→チームプレイ✕
盗塁企図:38→積極盗塁

2015がwar10.4でキャリアハイ

できーーーん!
出来ねえ出来ねぇ出来ねえよおおぉぉ!

プルヒッター
初球○
逆境○取り損ねて、
2015年フルイニング出場の事実を見逃して(フルイニング出場なら回復Aにしたい)
これでも三回目のトライなのに…

山田は3BAACCCのイメージかな。
パワプロの山田の打撃フォーム、ホームベースから離れすぎだろ。バントの構えした時アウトコースボール二個分ぐらい届いてないぞ。
山田は初球打ちのイメージ強い。プレミア12の時も東京オリンピックの時も。
テレビで見てて
「うわ。これ完全に初球狙ってる顔だ。」って思った。
川端とかもそういうとこあるよね。

まあ…完成でいいかな。妥協も必要って言うし。






パワプロ 投手査定

2022-01-09 23:43:04 | 日記
球速→シーズンの最高球速
コントロール→与四球率基準
(与四球率をx、コントロールをyとする)
y=-10x+100 (0≦x≦2)
y=-20x+120 (2≦x≦4)
y=-10x+80 (4≦x<8)
スタミナ→投球回・登板数基準
(先発投手)
(投球回÷登板数をx、スタミナをyとする)
y=20x-60 (7≦x≦8)
y=10x+10 (0≦x≦7)
(救援投手)
(投球回をx、スタミナをyとする)
y=0.25x+45 (100≦x)
y=0.5x+20 (60≦x≦100)
y=0.25x+35 (0≦x≦60)
変化球→選手査定ノート・デフォルト基準
対ピンチ→得点圏被打率-被打率基準
~-.050→A -.050~-.030→B
-.030~-.010→C -.010~.030→D
.030~.050→E .050~.070→F
.070~→G
対左打者→対右打者被打率-対左打者被打率基準
(右投手)
.050~→A .030~.050→B
.010~.030→C -.030~.010→D
-.050~-.030→E -.070~-.050→F
~-.070→G
(左投手)
.070~→A .050~.070→B
.030~.050→C -.010~.030→D
-.030~-.010→E -.050~-.030→F
~-.050→G
打たれ強さ→デフォルト基準
ノビ→デフォルト基準
クイック→デフォルト基準
(先発投手)
25登板→C 30登板→B 35登板→A
(救援投手)
40登板→C 50登板→B 60登板→A
キレ○→デフォルト
ジャイロボール→デフォルト
重い球・軽い球→デフォルト
一発→1.000≦被本塁打率
逃げ球→被本塁打率≦0.500
尻上がり→5完投以上
奪三振→奪三振率基準
(先発投手)
8.000≦K/9
(救援投手)
10.000≦K/9
牽制○→デフォルト
リリース○→デフォルト
打球反応○→デフォルト・ゴールデングラブ賞
勝ち運→防御率四点台で勝率五割以上
負け運→防御率二点台で勝率五割未満
闘志→デフォルト
威圧感→前後三年でWHIP1.000未満
根性○→デフォルト
クロスファイヤー→デフォルト
球持ち→デフォルト
低め○→デフォルト
緩急○→デフォルト
対強打者○→デフォルト
緊急登板○→デフォルト
球速安定→最高球速-平均球速<5km/h
内角攻め→デフォルト
回またぎ○→登板数<イニング数の救援投手
ポーカーフェイス→デフォルト
力配分→デフォルト
寸前→デフォルト
四球→デフォルト
スロースターター→デフォルト
短気→デフォルト
シュート回転→デフォルト
調子安定
→(先発投手)QS率≧80%
(救援投手)30S以上か30H以上
調子極端
→(先発投手)60%≧QS率で1完封以上
(救援投手)デフォルト
国際大会○→.050≦シーズン被打率-大会被打率
国際大会✕→シーズン被打率-大会被打率≦-.050
人気者→オールスター出場
速球中心・変化球中心→デフォルト
テンポ○→デフォルト
投球位置右・投球位置左→デフォルト

デフォルト多すぎて申し訳。