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和田一浩#5(2010) パワプロ再現

2022-03-15 09:23:08 | 日記
和田 一浩(わだ かずひろ、1972年6月19日 - )は、岐阜県岐阜市出身の元プロ野球選手(外野手・捕手、右投右打)、日本プロ野球名球会理事、野球解説者、タレント。マネジメント契約先はスポーツビズ。アテネオリンピック野球の銅メダリスト。バットを上段に構えて上下に揺らし、極端なオープンスタンスから左足を高く上げ、全身を回転させるようにしてバットを背中の後ろまで一気に振り抜く、独特のフォームから弾き出す安定した打撃が特徴。いわゆる「掬い上げ打法」。中日移籍後から2010年までの通算の対右打率.315を残しており、左投手に対しても.310と左右を苦にしない上に目立った苦手コースもなく、独特の打撃フォームも手伝って右方向への打球が非常に良く伸びる背筋の強さと右手の押し込みにより、ボールをかなり引きつけても詰まらずに強い打球を放つことができる。スイングの後は腰が落ちたような形になるので、ライト方向への長打を打ったのに三塁線へのファウルボールを打ったように見えることもあり、最後まで振り切るフォームであることとあまり足が速くない事から併殺打は多い。本人によるとこの打撃フォームは「テニスのフォアハンドを参考にしている」という300本以上の本塁打を記録した強打者であるが、本人は「ホームランバッターではない」と語っている。本人曰く、「ホームランバッターは打ち損じがヒット。僕の場合はヒットの延長がホームラン」。 また長打力のある選手にして三振が少なく年間で30本以上4回を含む25本以上6回の本塁打数を記録しながら3桁の三振を喫したことが一度もなく通算でも3桁の938三振に止まっている。左翼手として得点換算で高い数値を記録している。送球については送球を受けることが多かった捕手の谷繁元信によると「上品な球」を投げるという。「上品な球」を投げられる理由について和田は「肩が強くないので、スピンの効いた球を投げないと球が沈んでしまう」と説明している。(Wikipediaより)
輝く男

37本塁打→弾道3
対右投手打率.331→ミート83
37本塁打×ラビットボール×ナゴヤドーム→パワー83
5盗塁→走力55
選手査定ノート→肩力60
レンジファクター:1.710→守備力55
0失策→捕球80
得点圏打率-打率=.270-.339=-.069→チャンスG
対左投手打率-対右投手打率=.355-.331=.024→対左投手C
前後五年ケガ一回→ケガA
盗塁成功率100%→盗塁A
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=0.252→走塁D
選手査定ノート→送球C
全試合出場→回復B
本塁打÷打数=0.073→パワーヒッター
ファーストストライク打率-打率=.465-.339=.126→初球○
サヨナラ打三回→サヨナラ男
デフォルト→逆境○調子安定
ハイボール打率-打率=.404-.339=.065→ハイボールヒッター
8補殺→レーザービーム
K/BB:0.837→選球眼
オールスター出場→人気者
四球÷打席数=0.153→慎重打法
盗塁企図:5→慎重盗塁
0犠打→チームプレイ✕

war7.8で2010年がキャリアハイ

ケガしにくさはBにするべきだった。これは、選手作ってからケガがあることに気づいたため手遅れであった。

天才打者です。守備も上手い。

通算守備得点:35


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