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福留孝介#1(2006) パワプロ再現

2022-02-26 16:38:26 | 日記
福留 孝介(ふくどめ こうすけ、1977年4月26日 - )は、鹿児島県曽於郡大崎町出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。アトランタオリンピック野球の銀メダリスト、アテネオリンピック野球の銅メダリスト。高校時代より節目ごとにフォーム改造に取り組んでおり、打球を広角に放つことができる。中日時代に30本塁打以上を2度記録しているが、カブス移籍後は1、2番での起用が多くなり、出塁を優先するスタイルとなった。中日時代に3度の最高出塁率を記録し、現役のメジャーリーガー中7位の通算四球率.134を記録した打席での辛抱強さと出塁能力の高さはメジャーでも高い評価を得た2006年は開幕前の3月に開催された第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表に選出された。同大会ではスタメン3番として起用されたが、1次リーグでの中国戦の本塁打以外はなかなか結果が出なかった。しかし、スタメンから外された準決勝の対韓国戦において、7回に代打で出場し、金炳賢から先制2点本塁打を放ち、日本の決勝進出に大きく貢献。それまで日本は韓国相手に2敗しており3連敗はできない状況だったためか、この本塁打はマスコミにも大きく取り上げられた。キューバとの決勝戦でも代打で2点適時打を放つなど、持ち前の勝負強さを発揮した。(Wikipediaより)
ファイブツールプレイヤー

31本塁打→弾道3
打率.351→ミート88
31本塁打×ナゴヤドーム×ラビットボール→パワー80
11盗塁→走力61
デフォルト→肩力75
簡易レンジファクター:2.000→守備力70
1失策→捕球78
得点圏打率-打率=.357-.351=.006→チャンスD
対左投手打率-対右投手打率=?→対左投手D
前後五年でケガ2回→ケガD
盗塁成功率84.6%→盗塁A
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(117-31)÷(174-31+76+3)=0.387→走塁B
デフォルト→送球D
全試合出場→回復B
首位打者→アベレージヒッター
本塁打÷打数=0.063→パワーヒッター
デフォルト→流し打ち固め打ち
7補殺→レーザービーム
シーズン打率-WBC2006打率=.351-.182=.169→世界大会✕
長打÷安打=0.477→強振多用
0犠打→チームプレイ✕
ゴールデングラブ賞→守備職人積極守備
オールスター出場→人気者

WAR9.2で2006年がキャリアハイ

バッティングフォームを普通見かけないやつにしてみた。

特に書くことなし!




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