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谷繁元信#8(2001) パワプロ再現

2022-02-19 19:25:00 | 日記

谷繁 元信(たにしげ もとのぶ、1970年12月21日 - )は、広島県比婆郡東城市(現:庄原市)出身の元プロ野球選手(捕手、右投右打)・監督、野球解説者、日本プロ野球名球会理事。通算3021試合出場は日本プロ野球(NPB)記録。落合博満が監督時代に「一番いなくなったら困る選手」と言い切るほど、捕手としての信頼を得ている。実際に2011年(142試合を消化した時点)は谷繁が先発マスクを被った81試合は勝率6割台、そうでない61試合は勝率4割台と、約2割の差があった。また落合は監督退任会見で、谷繁の名前を挙げて「よい指導者になれる」と褒め称えた。佐々木主浩も、谷繁が捕手の時は三塁にランナーがいてもフォークの比率を下げずに済んだと、キャッチングの上手い捕手として信頼している旨を語った。2001年は初めてシーズン20本塁打を打ち、オフにメジャーリーグへの移籍を目指しFA宣言を行う。トニー・アタナシオと代理人契約を結び「年俸が下がってでもメジャーに行きたい気持ちがある」と強い決意で渡米。12月5日にはシアトル・マリナーズとサンディエゴ・パドレス、アナハイム・エンゼルスの関係者らの前でワークアウトを行ったが、良い条件が得られなかったためメジャー挑戦を断念。(Wikipediaより)

ハマの司令塔

20本塁打→弾道3

対右投手打率.281→ミート60

20本塁打×ラビットボール→パワー65

4盗塁→走力54

デフォルト→肩力80

簡易レンジファクター:6.839→守備力48

3失策→捕球74

得点圏打率-打率=.242-.262=-.020→チャンスE

対左投手打率-対右投手打率=.221-.281=-.060→対左投手G

優勝×1+日本一×1+13年目→キャッチャーB

前後五年ケガなし→ケガしにくさA

盗塁成功率66.7%→盗塁E

本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=(54-20)÷(117-20+65+8+10)=0.189→走塁D

デフォルト→送球A

137試合出場→回復D

サヨナラ打3本→サヨナラ男

デフォルト→ホーム突入

107三振→三振

3・4月打率-5月打率=.342-.164=.178→調子極端

オールスター出場→人気者

盗塁企図6→慎重盗塁


war4.2で2001年がキャリアハイ


守備力すまん… レンジファクター基準だとこうなってしまう…

悩んだのはキャッチャー。キャッチャーAは中日時代だと思うというか、横浜時代はまだ早いと思う。

っていうかサヨナラ打3本凄くね?伝説のサヨナラ男付けていいレベルだろ。



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