自分第一主義

書きたいことを書く

2022/07/25

2022-07-25 16:45:28 | 日記

将棋ウォーズ棋譜(japansikakatan:26級 vs ipomoea0118:6級) #shogiwars #棋神解析 https://shogiwars.heroz.jp/games/japansikakatan-ipomoea0118-20220725_162144?tw=1
終盤焦りすぎて逃がすかと思った
26級が私です。

荒木雅博#2(2011) パワプロ再現

2022-03-22 16:25:37 | 日記
荒木 雅博(あらき まさひろ、1977年9月13日 - )は、熊本県菊池郡菊陽町出身の元プロ野球選手(内野手、外野手)。中日ドラゴンズ内野守備走塁コーチ。右投右打。井端弘和と守備で二遊間、打順では1・2番を組んでいたことから、井端と共に「アライバコンビ」と呼ばれた。井端と共に2004年から2009年まで6年連続でゴールデングラブ賞を受賞した二塁守備の評価が高く、遊撃手から再コンバートされた2012年はトンネルやファンブルといった失策も目立ったが、この年はそれでも守備イニング1000以上の二塁手で両リーグ3位のUZR6.8を記録。上述のように落合博満からも高く評された鉄壁の守備でセンターラインを固め、右翼方向へのゴロ打球の守備に不安が残る一塁手のカバー役も担う。一方で肩を痛めた影響もあり、スローイングには若干不安定な面もある。プロ入り当初は外野手として起用されることが多く、その後も現役晩年に至るまで時折(主に他の選手との守備位置の兼ね合いから)外野手としても出場した。走塁面では一塁到達まで速くても4.0秒と盗塁王経験者としてはずば抜けて速いわけではないが、牽制さえなければ盗塁をほぼ成功することができる優れた盗塁技術を持ち、初めて30盗塁を達成した2004年から2009年まで6年連続30盗塁を記録している。走塁技術にも長け、足でプレッシャーをかける存在としてはリーグ屈指と評される。なお牽制球に対してヘッドスライディングで帰塁することが多く、それが肩を痛めた原因であるという指摘がある典型的な短距離打者であり、シーズン本塁打のキャリアハイは2001年と2008年に記録した4本、シーズン打点のキャリアハイは2004年に記録した44打点と、2000安打達成時点でシーズン2桁本塁打とシーズン50打点以上のいずれも記録していない史上初かつ史上唯一の選手である。また早打ちで四球も少なく、通算出塁率.309も2000安打達成者の中で最も低い数字である。シーズンオフも講演会やトークショーにも頻繁に参加しファンサービスにも努めている。2011年まで監督であった落合博満を尊敬しており、「監督に無理だと言われれば、いつでもユニフォームを脱ぐつもりだった」と発言している。その落合は「(荒木は)繊細でキレやすい。ボールの球をストライクと言われると、その日はもう全部打てない」と評している。(Wikipediaより)
名馬

2本塁打→弾道2
打率.263→ミート51
2本塁打×ナゴヤドーム×違反球→パワー59
18盗塁→走力68
デフォルト→肩力51
簡易レンジファクター:4.622→守備力80
17失策→捕球56
得点圏打率-打率=.247-.263=-.016→チャンスE
対左投手打率-対右投手打率=?→対左投手D
前後五年ケガ三回→ケガしにくさE
盗塁成功率66.7%→盗塁E
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=0.311→走塁C
135試合出場→回復C
デフォルト→送球F
10犠打→バント○
オールスター出場→人気者
単打÷安打=0.832→ミート多用
二塁手出場10試合→二塁手適性○
荒木→ヘッドスライディング

war2.7で2011年がキャリアハイ

やはりショートはwarが高くなるのは自明。

2006年の荒木も作りましたよ。
ちゃんと査定して。



和田一浩#5(2010) パワプロ再現

2022-03-15 09:23:08 | 日記
和田 一浩(わだ かずひろ、1972年6月19日 - )は、岐阜県岐阜市出身の元プロ野球選手(外野手・捕手、右投右打)、日本プロ野球名球会理事、野球解説者、タレント。マネジメント契約先はスポーツビズ。アテネオリンピック野球の銅メダリスト。バットを上段に構えて上下に揺らし、極端なオープンスタンスから左足を高く上げ、全身を回転させるようにしてバットを背中の後ろまで一気に振り抜く、独特のフォームから弾き出す安定した打撃が特徴。いわゆる「掬い上げ打法」。中日移籍後から2010年までの通算の対右打率.315を残しており、左投手に対しても.310と左右を苦にしない上に目立った苦手コースもなく、独特の打撃フォームも手伝って右方向への打球が非常に良く伸びる背筋の強さと右手の押し込みにより、ボールをかなり引きつけても詰まらずに強い打球を放つことができる。スイングの後は腰が落ちたような形になるので、ライト方向への長打を打ったのに三塁線へのファウルボールを打ったように見えることもあり、最後まで振り切るフォームであることとあまり足が速くない事から併殺打は多い。本人によるとこの打撃フォームは「テニスのフォアハンドを参考にしている」という300本以上の本塁打を記録した強打者であるが、本人は「ホームランバッターではない」と語っている。本人曰く、「ホームランバッターは打ち損じがヒット。僕の場合はヒットの延長がホームラン」。 また長打力のある選手にして三振が少なく年間で30本以上4回を含む25本以上6回の本塁打数を記録しながら3桁の三振を喫したことが一度もなく通算でも3桁の938三振に止まっている。左翼手として得点換算で高い数値を記録している。送球については送球を受けることが多かった捕手の谷繁元信によると「上品な球」を投げるという。「上品な球」を投げられる理由について和田は「肩が強くないので、スピンの効いた球を投げないと球が沈んでしまう」と説明している。(Wikipediaより)
輝く男

37本塁打→弾道3
対右投手打率.331→ミート83
37本塁打×ラビットボール×ナゴヤドーム→パワー83
5盗塁→走力55
選手査定ノート→肩力60
レンジファクター:1.710→守備力55
0失策→捕球80
得点圏打率-打率=.270-.339=-.069→チャンスG
対左投手打率-対右投手打率=.355-.331=.024→対左投手C
前後五年ケガ一回→ケガA
盗塁成功率100%→盗塁A
本塁打以外の得点÷本塁打以外の出塁=0.252→走塁D
選手査定ノート→送球C
全試合出場→回復B
本塁打÷打数=0.073→パワーヒッター
ファーストストライク打率-打率=.465-.339=.126→初球○
サヨナラ打三回→サヨナラ男
デフォルト→逆境○調子安定
ハイボール打率-打率=.404-.339=.065→ハイボールヒッター
8補殺→レーザービーム
K/BB:0.837→選球眼
オールスター出場→人気者
四球÷打席数=0.153→慎重打法
盗塁企図:5→慎重盗塁
0犠打→チームプレイ✕

war7.8で2010年がキャリアハイ

ケガしにくさはBにするべきだった。これは、選手作ってからケガがあることに気づいたため手遅れであった。

天才打者です。守備も上手い。

通算守備得点:35

岩瀬仁紀#13(2003) パワプロ再現

2022-03-13 21:39:44 | 日記
岩瀬仁紀(いわせ ひとき、1974年11月10日 - )は、愛知県西尾市出身の元プロ野球選手(投手)。引退後は、野球解説者、野球評論家として活動。日本プロ野球(NPB)における最多登板(1002登板)および通算セーブ数記録保持者(407セーブ)。NPB最多タイ記録となる最多セーブ投手を5回、最優秀中継ぎ投手を3回獲得している。アテネオリンピック野球の銅メダリスト。先述の通り、日本プロ野球における最多登板および通算セーブ数記録を保持するリリーバー。ルーキーイヤーの1999年から2013年まで15年連続で50試合以上登板を記録した。数々のセーブ記録から抑え時代の印象が強いが、抑え役に転ずる前の5年間では、宣銅烈エディ・ギャラードなどの抑えに繋ぐ中継ぎエースとしても抜群の安定感を見せた。日本シリーズを6度経験しているが、一度も失点したことはない。かつては「死神の鎌」と形容された球界屈指のスライダーが、打者の膝元まで回り込んでいくほどの変化とキレを持っていた一方で、本人が重視しているのは、スリークォーターから投じる最速149km/hのストレートである。意識して動かしてはいないが自然にムーヴィング・ファストボールとなっており、入団して初めての春季キャンプで当時正捕手だった中村武志がキャッチボールを捕り損ねて突き指してしまったほどであった。その後、年齢的な衰えからかスピードが落ちたものの、球速を補うキレは健在であった。チームメイトであった川上憲伸は「岩瀬さんの本当にすごいボールはストレート。本人はフォーシームだと思っていたけど本当はものすごく動く」と語っている。 ちなみに本人は引退するまで、「自分のストレートは綺麗な縦回転だ」と思いながら引退した。打撃面でも大学時代にリーグ歴代2位を誇る成績を残している。プロの打撃成績は2009年終了時点で48打数11安打で打率.208、3打点の成績を残している。大学全日本のセレクションには中堅手として参加していた。抑えとして起用されるようになってからは打席に立つ機会もほとんど無くなったが、8回途中から登板した2006年7月16日の対阪神戦(京セラドーム大阪)では、9回表に立った打席でリードを2点に広げる犠飛を打った。左投手であるが、ペンは右手で持つ。普段はオーラがないと言われている。2007年1月31日の中日スポーツの記事で、沖縄で川上と一緒にタクシーに乗った時には、「(川上の)マネージャーさんですか?」と言われたほどである。(Wikipediaより)
死神

最高球速→149km/h
与四球率:1.714→コントロール83
投球回:63→スタミナ51
デフォルト→Hスライダー7
シュート1
得点圏被打率-被打率=.089-.205=-.116→対ピンチA
対左打者被打率-対右打者被打率=?→対左打者D
デフォルト→打たれ強さD
デフォルト→ノビD
デフォルト→クイックD
58登板→回復A
デフォルト→キレ○
被本塁打率:0.429→逃げ球
63イニング>58登板→回跨ぎ○
オールスター出場→人気者
前後五年ケガ一回→ケガしにくさB
実質ホールド:32→調子安定

war2.8で2003年がキャリアハイ

2003年にホールドはないので実質ホールドで計上したよ

岩瀬のキャリアハイが全盛期は中継ぎ時代というのは是非知っておいてほしい。

岩瀬かっこいい。

久方の

2022-03-06 11:34:11 | 日記

将棋ウォーズ棋譜(hakugei55:4級 vs japansikakatan:27級) #shogiwars #棋神解析 https://shogiwars.heroz.jp/games/hakugei55-japansikakatan-20220306_111539?tw=1
27級が私です。
中盤負けたと思いながら指してました。