マジカル・ミスってるツアー

MMT社
猫と水どうとするめイカ面達との非常識の中の常識的日常(2021現在)

山田孝之・2

2010-06-25 09:22:43 | Weblog
[大洗にも星はふるなり]の、や~まだである。

作品自体、しょうもないが、山田だけを追い続けるには一見の価値はある。


むちむちした体にランニングシャツは、どう贔屓目に見ても、ドカタのオヤジでる。

髪型は、落ち武者風。

もみあげなんだか、ヒゲなんだか境界線なく生え放題。

胸毛もちらちら見えているし。

多摩雄とは別の意味で、もの凄い迫力である。



見慣れてるビョンホンのランニングシャツとは、大違い。

ビョンホン=タンクトップ=ファッションの一部=カルバンクライン=いい香り

や~まだ=ランニングシャツ=下着=イオントップバリュー=汗泥埃芥の臭い


同じ格好でも、まったく違う人種のようだ。


そして、ma-ちんは、この違う惑星の二つの生き物を異常に興~めている。
コメント (5)    この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« アイリス・第9回分放送  | トップ | 悪魔を見た・2 »
最新の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
違う惑星をぐるぐる・・ (ヨーチン)
2010-06-26 00:50:44
えーーと惑星には衛星っていうのがあって、
まぁ衛星のない惑星も、もちろんあるけれど、
たとえば木星は衛星を60個位持ってるらしい。

でさ、もしビョンホンと、や~まだを違う惑星の生物とするなら、っていうか
違う惑星の生物なんだから(断定)、
我らはそのお互い違う惑星の異種の生き物を興めて、
まわりをぐるぐるまわってる衛星みたいなもんなんだよね。

(ちょっとここで突っ込ませてもらうなら、
異種のわりに腕の筋肉、ふたりとも隆々で似てるじゃん!)

でもさ、衛星って普通は木星なら木星、土星なら土星って担当が決まってるわけで、
地球の衛星である月が、地球をひとまわりしてから
ついでに土星のまわりもまわっちゃう‥なんてことはあまりない。

しかし、我ら2つ位の異様に光を吸収して輝く衛星は、
強力な磁力を発するモクセイ‥あ、木星‥じゃなかった
モウセイ・毛星に住み着くや~まだに引き寄せられたり、
筋肉もりもりの筋星に生息するビョンホンにかぶりついたり
(たしかその軌道の最短接筋地点はさいたまアリーナ位だったかな)
他にもふたつの月の春樹さんや野星のイッチー、もろ、火星人の賢太郎など、
複数の惑星・・えっと6個位?小惑星を入れると11個位か?!を
軌道も周期も自由気ままにぐるぐる回ってパワフルに遊んでるのよね。

そこはパラレル・ワールドなのか?

いやパラダイス銀河なのだ!

♪ようこそ~ここへ~遊ぼうよパラダイス♪

あのさー、しゃかりきコロンブスだと、このパラダイスでは ♪遊べないーー♪ 


細かいごちゃごちゃした塵芥のたぐいや時空間の歪み、誤差は、
みーんなブラックホールに吸い込まれてなくなり・・・・・、
そこに残るのは、愛よ愛。

はやぶさという衛星、正確には「第20号科学衛星MUSES-C」は
7年もの間、宇宙で小惑星相手にミッションを行っていたらしい。

我らの衛星もどーんとドームから打ち上げられて、かれこれ5年目位?

はやぶさのように燃え尽きるまで、衛星の生き物に興め続けよう。

はやぶさ位がんばらないと。

 (まーちん)
2010-06-26 08:14:41
[位]でオチがついたようで・・・。
結局 (つるひめ)
2010-06-27 03:04:05
や~まだも、LBHも、火星人賢太郎も、われわれは宇宙規模の愛で見守ってるつーわけね。

それにしてもひでーな、この写真...
今日も衛星は・・・ (ヨーチン)
2010-06-29 14:52:42
衛星のみんな!元気に惑星ぐるぐるしてるかな?!(空元気)


↑上記のヨーチン・コメント拙文をあらためて読んだら、最後に、
「衛星の生き物に興め続けよう」と書いてしまってたが、
これって、「衛星」じゃなくて「惑星」の生き物、の間違いだったわ。
(どうでもいいって?)

たしかに、衛星ヨーチンは同じ衛星仲間の衛星「まーちん」衛星「つるひめ」(衛星っぽい!)
そして衛星「けいぷJ号」やMMT社の綺羅星をみな珍重な生き物として興めてるけどね。
(おまえが一番、珍獣だろうがよう!の声あり?)

スレずれですが、昨日見た映画の話をしてもいいかしら。

「母なる証明」 
四天王星の中のひとつ、コージカ!星に棲むウォンビン、
母がすごかった!(以下ネタバレね)

息子の冤罪晴らすつもりがヤブヘビで息子の墓穴掘ってしまい、
その墓穴に別人入れて蓋をして、その上で平然と踊るという・・

母星は99%の見栄とエゴで出来ているのか?

コージカ!の純真そうな目をした息子も、親子だけに、
実は小鹿目は演技で、ちゃんと証拠隠滅を図っていたのか?

惑星のまわりを愛をエネルギーにしてまわっている我ら単純な組成の衛星と違って、
この映画の母星は、愛よりも、エゴ。
汚いもの臭いものにフタをしてしまう「無かったことに星」だわよ。
だけどなんだかつじつまの合わない矛盾があるぞ?の、
どこぞの政界、財界、角界・・のような「ダ星」だったぞよ。

「ダ星」って何って?

ダは、ダダ星よりダが多い、惰・駄・堕・ダセイ!よ。

・・・あーあ。またさらに駄文の上塗りをしてしまった。
私も自分のアホさや嫌な記憶だけを消すツボに鍼を打たねばならぬのか?
ヨーチン、それみたよ~ (つるひめ)
2010-06-29 23:15:08
去年の11月に公開されてて、近所の映画館では上映されてなかったから、わざわざ遠くまで見にいったら、5月に近所でも上映されてた。
あのお母さん、すごく愚かな行為で、罪に罪を重ねているんだけど、自分ならどうするか。。。なんか、すごく辛くなったよ。

今日DVDでみた「セブンデイズ」も母の愛がテーマでした。
犯人が誰だか、すぐわかっちゃうんだけど、テンポが速くて、飽きさせない作品になってたと思う。

いつも思うけど、韓国の子役は泣きの演技が半端なくうまいね。

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事