冤罪という名の人為的な犯罪に巻き込まれることは対岸の火事ではない。明日はわが身である。
明日はわが身
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KSBさんのシリーズ最新作
KSBさんのシリーズ最新作http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
真理をとことん追究したことで知られている。 その背中を見て育った明氏は、審理の中で「適正手続きを経た証拠に基づいた真実」を 常に追求してこられた。お人柄は極めて温厚、堅実と聞く。 そのような明氏が、刑事裁判の一般論としてではなく、高知白バイ事件と特定して、 テレビカメラの前で意見するということは余程のことであろう。 現場検証の不備も含めた、証拠採用のいい加減さを厳しく指摘している。 <これでよく一審二審と有罪判決出せましたね!> とおっしゃっているように聞こえた。
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ご訪問ありがとうございます
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なんだ?なんだ?なんだ?
の、疑問のオンパレードにてはじめたブログ。
それまで、ほとんどPCはネットを見るだけ。
それが、はじめた後はほぼ毎日更新。
これは我ながらびっくり。
その後、入力のしやすさや大きい表の貼れるところへ移行。
とはいえ、どちらも一長一短。
必ずしもむこうがいいとは言えません。
ましかし、あちらこちらと頻繁に変えてもなんだかな~ですから、
とりあえずは、もう少しはこのまま向こうで、と思っています。
というわけで、こちらのコメント欄は閉じていますので、
なにかありましたら、向こうへお願いします。
では今後ともよろしく。
なんだ?なんだ?なんだ?
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それが、はじめた後はほぼ毎日更新。
これは我ながらびっくり。
その後、入力のしやすさや大きい表の貼れるところへ移行。
とはいえ、どちらも一長一短。
必ずしもむこうがいいとは言えません。
ましかし、あちらこちらと頻繁に変えてもなんだかな~ですから、
とりあえずは、もう少しはこのまま向こうで、と思っています。
というわけで、こちらのコメント欄は閉じていますので、
なにかありましたら、向こうへお願いします。
では今後ともよろしく。
ひとつやふたつではない
張さんにコメントをして改めて考えてみたが、あちら様ぐるーぷが片岡さんを有罪とした事実認定、或いはその事実認定を齎した根拠、それらは箇条書きにしたらどれだけになるだろうか?
実にその多くが、若しくは殆どが我々一般人から見れば「合理的疑い」がある。
だからこそ、あっという間に4万人近くの署名が集まる。
これを口先三寸で事実を歪め、テキトーな文言を張り合わせて、不合理を合理の如く認めたのが判決だ。
普通は、という言い方が適切かどうかは分からないが、合理的疑いが二つ以上もあればそれを基に有罪を宣告するなどはできないのではないか?
それが、この事件ではいったい幾つあるのか?
最高裁はこれに目を瞑ることが出来得るのか?
逆告訴を受理した検察は、、、、?
別館もUP
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