近年非常に意欲的なリリースを続けているジョン・フォックス。このアルバム『A Secret Life』は D'Agostino / Foxx / Jansen 名義で09年に発表されました。
共作者のスティーヴ・ダゴスティーノという人はフォックスのツアー・メンバーみたいですね。そしてもう一人は元ジャパンのスティーヴ・ジャンセンです。
名義のせいでiTunesストアでは John Foxx で検索しても出てきませんのでご注意を。アマゾンではめんどうくさいからかフォックス名義にしてありますね。
さて内容ですが、タイトル曲のヴァリエイションが6曲。ピアノの旋律にエフェクトが絡むだけのとってもシンプルな作風ですが、どれも怖ろしく美しい。すごいアルバムです。
翌10年にリリースされた『D.N.A.』には『A Secret Life 7』が収められています。これは本アルバムのアウトテイク。必聴です。ちなみに「Violet Bloom」もフォックスとダゴスティーノの共作で『A Secret Life』に近い曲想です。
共作者のスティーヴ・ダゴスティーノという人はフォックスのツアー・メンバーみたいですね。そしてもう一人は元ジャパンのスティーヴ・ジャンセンです。
名義のせいでiTunesストアでは John Foxx で検索しても出てきませんのでご注意を。アマゾンではめんどうくさいからかフォックス名義にしてありますね。
さて内容ですが、タイトル曲のヴァリエイションが6曲。ピアノの旋律にエフェクトが絡むだけのとってもシンプルな作風ですが、どれも怖ろしく美しい。すごいアルバムです。
翌10年にリリースされた『D.N.A.』には『A Secret Life 7』が収められています。これは本アルバムのアウトテイク。必聴です。ちなみに「Violet Bloom」もフォックスとダゴスティーノの共作で『A Secret Life』に近い曲想です。


