先に紹介しましたディペッシュ・モード同様、ほぼすべての楽曲を網羅した『The Complete Stevie Wonder』(¥30,000です!)もラインアップされているスティーヴィー。今回は96年リリースのベスト盤『Song Review』を採りあげます。
パーシャル・アルバムということで、アルバム単位では購入できずバラ売りのみとなります。が、このケースではかえってその方が吉。というのはすでに2枚組のCDを持っているからです。
私の持っているCDとiTunesストア盤は収録曲が異なっており、CDには含まれていない曲が5曲ありました。そのうち4曲は他のアルバムから持ってくればよいのですが、「Isn't She Lovely」だけが短めの別バージョンになっている。しかも"Celebration Remix"との表記が。気になったので購入してみました。
で、結果的には・・・ショート・ヴァージョンでしたね。冒頭30秒をカットして、最後はフェイド・アウト。リミックスかどうかは微妙ですが、まあ妥当な仕事だと思います。こういう冒険が150円でできるということが何より嬉しいですね。
パーシャル・アルバムということで、アルバム単位では購入できずバラ売りのみとなります。が、このケースではかえってその方が吉。というのはすでに2枚組のCDを持っているからです。
私の持っているCDとiTunesストア盤は収録曲が異なっており、CDには含まれていない曲が5曲ありました。そのうち4曲は他のアルバムから持ってくればよいのですが、「Isn't She Lovely」だけが短めの別バージョンになっている。しかも"Celebration Remix"との表記が。気になったので購入してみました。
で、結果的には・・・ショート・ヴァージョンでしたね。冒頭30秒をカットして、最後はフェイド・アウト。リミックスかどうかは微妙ですが、まあ妥当な仕事だと思います。こういう冒険が150円でできるということが何より嬉しいですね。


