遊一改め入船亭扇蔵、出演情報。 

2015年3月、扇蔵を襲名しました。タイトルは、今も仮です…。

若手かい?

2007年01月31日 | 落語会
30日。 今朝は師匠宅で、掃除とお遣い。 自転車で出かけても、気分のいい陽気でした。

夜は、都内某所で勉強会。 昨年まで、扇里・小駒両兄さんがレギュラーを務めたところ。 今後、遊一・一之輔・夢吉がレギュラーを務めます(4年くらいの予定)!

  夢吉   「初天神」

  遊一   「崇徳院」

“若手研精会”への登龍門的な会なんでしょうかね。

PRIDEでいうと武士道? いや、DEEPかな。 カール・ゴッチ杯というか、ルー・テーズ杯というか。 ヤング・ライオン杯なのか、それとも“夢、勝ちます”?? SWSの道場マッチ…。 ミズーリ州ヘビー級王座だとしたら、最高!

、過去のネタ帳を見ると、スゴいんですもの。 平治師匠も、扇治・扇辰両兄さんも、そしてたい平師匠も、この会で揉まれたんですから。


※夕べの続き。 木戸修、試合中、全く髪型が乱れませんでした。 お肌もスベスベでした(ガキの頃、花道に群がり、触ったもんです)。 ヌルヌルなんかじゃありませんよ。 だって寝技職人です、掴んでナンボですから。


コメント

きっど 哀楽

2007年01月30日 | 日記
29日。 実家から届いた“餅”が、今朝のゴハン。 家では、緑茶か杜仲茶を飲んでます。 朝茶はその日の難を避ける、と言いますから。

『あるある…』で、「杜仲茶は痩せる」って言ってたけど…。 飲み始めて、2キロは増えましたね、確実に。

午後、『大江戸再発見』講座の下見に、門前仲町へ。 深川不動から富岡八幡宮、そして深川江戸資料館など。 この程度のウォーキングじゃあ、痩せる訳がない。

深川不動は、3年前の夏の寄り合い以来。 成田山の東京出張所って感じでしょうか。

富岡八幡宮の鳥居をくぐると、大きな伊能忠敬の像が! 測量に従事した私にとっては、神様みたいな人。

20年前、井上ひさしの『四千万歩の男』を読んで以来、尊敬する人物です。 江戸資料館でも再会しましたよ。 


「神の子」山本KID徳郁、残念な結果でした。 しかもケガまで。 彼のキャッチフレーズは、自分発信なのが珍しい。 大抵、プロモーターなんかが付けるもんですが。 でも、不思議と合ってますね。


※神様(カール・ゴッチ)の子は、KIDではなく木戸修です。

コメント

下高→下北

2007年01月29日 | 落語会
28日。 下高井戸駅下車、北口れんが通りを“あさがお整骨院”へ。

  “第1回 あさがお寄席”

  遊一   「転失気」

  きく麿  「ダレダレ・ダイエット」

  菊朗   「湯屋番」


会場の限界ギリギリ、59名様のご来場。 楽屋にあった椅子(3脚)も、1つはお客様用に提供する。 3人のうち1人は、高座に座ってますからね。

初めてのお客様が多い…、そんな情報を聞き、マクラを長めに噺へ入りました。 先頭打者の仕事はしたつもりです。

きく麿兄さんの新作、ウケてました~。 仲入りの客席で、噺をリピートするお客様の声が、楽屋にも聞こえるほど。

で、トリの菊朗兄さん、こんなにウケた「湯屋番」は、初めて! 真打直前の兄さんの勢いとウデも当然だけど、お客さんの反応も良かったですねぇ。 第2回もありますよ! 4月に開催するそうで、日程や出演は決まり次第お伝えします。

打ち上げは、スタッフ&出演者で。 こちらも、大いに盛り上がりました。 相変わらず、アホなことばかり言って、スタッフの学生さんに呆れられる。

その後、下北沢のバーへ。 昨秋訪れた壱岐で頂いた麦焼酎“村主”の1986年限定品を味わう。 壱岐出身のマスター、毎年壱岐を旅する日曜日のご常連達(下北サンデーズ?)と乾杯。 美味!!

※大河ドラマ『風林火山』、武田晴信と山本勘助が初対面。 亀治朗の晴信、良かったです。 加藤武さんも、しっかり脇を固めてますね。

コメント (3)

フグ戴天

2007年01月28日 | 落語会
27日。 正午、早稲田のお蕎麦屋“亀鶴庵”さんへ。 金兵衛兄さんの会、ゲストです。 近所の小学生が受付を手伝ってくれてますが、1年半ぶりに行くと大きくなってますね。 それに引き換え、私は…。

兄さんが3席務めるので、間に挟まって一席やらせて頂く。 終演後は、亀鶴庵のネギせいろ(大盛り)をご馳走になりました。 

夕方は、黒門亭・夜の部に出演しました。 “夫婦百景”というサブタイトル故、そういう噺が続く。 マクラがつかぬよう、なるべく“夫婦”ネタから離れるつもりが、ウマくはゆかぬ。

  正太郎  「転失気」

  遊一   「たらちね」

  小袁治  「女天下」

  吉窓   「替り目」

  左龍   「短命」


小袁治師匠の「女(かかあ)天下」、「かんしゃく」と同じ、益田太郎冠者の作だそうです。 「替り目」も、久しぶりにサゲまで聞けました。

25名様、人数よりも温かいお客様でした。 演者も、助けられましたよ。 ご来場、有り難うございます!

終演後、ふぐ料理をご馳走になる。 刺身も鍋も美味しかったですが、唐揚げが一番でした。 2月下旬までに、痩せる予定なんですが…。 焼酎もウマいかったし、ダイエットの敵ですな。 


※そう言えば、映画「しゃべれどもしゃべれども」の、完成試写会がありましたね。 しかも、有楽町朝日ホールという、私が前座時代に世話になった会場で。 端役の私は、ワイドショーで観てるだけ…。

コメント (4)

三田ものどうし

2007年01月27日 | 寄席
26日。 先日、打ち合わせした、『こんにちは』の詳細を。

『第12回 入船さん、こんにちは 柳家さん、こんばんは』  4月1日(日) 日暮里サニーホールにて、19:00開演

柳家 小権太  「棒鱈」 他一席

入船亭 遊一  「転宅」 他一席

春風亭 正太郎


チラシが出来上がりましたら、また改めてご案内致します。


今日は、浅草演芸ホールへ。 夜の部の代演です。 浅草の高座は久しぶりでした。 昼の部は立見の賑わい、夜も満席でした。

高座を終え、寄席を出ようとすると、志ん駒師匠に声を掛けられる。 「急いでどこ行くんだい? これ(小指を立て)か?」、いえ残念ながら…。 都営浅草線で三田へ、男2人で店2軒。 降り出した雨の中、清く別れる。



コメント

サタデー・チョイナチョイナ

2007年01月26日 | 出演情報
25日。 踊りの稽古へ。 「奴さん」、「深川」、そして「七福神」。 体調も回復! 今日は、さすがに飲みません。 


27日(土)の13時から、“第34回 三遊亭金兵衛の会”に、ゲスト出演致します。 第1回目から数え、4回目。

金兵衛兄さんが、「厄払い」「いかけ屋」他一席、3席務めます。 スゴい! 東西線早稲田下車、徒歩5分。 亀鶴庵(3203―3368)という、お蕎麦屋さんが会場。 木戸銭は1000円です。

夕方は、黒門亭・夜の部に出演しますよ。 “夫婦百景”というテーマで、全員ネタ出し。 落語協会の2階で、17:00開演です。

柳亭左龍   「短命」
三遊亭吉窓  「替り目」
柳家小袁治  「女天下」
入船亭遊一  「たらちね」


2月上席、新宿末広亭・昼の部に出ます。 トリは大師匠・扇橋、遊一は1日から5日まで出演します(12時上がり)。


コメント

真打 今日 宴

2007年01月25日 | 出演情報
24日。 午前、協会事務所にて、黒門亭委員会。 事務所前で、来年の新真打5人衆(黒紋付姿!)とパッタリ。 寄席や幹部の師匠宅への挨拶回りへ、出かけるところでした。 

さん喬師匠に、「遊一が車の運転か!?」と聞かれる。 今回は、私じゃないけど…。 一昨年の九州の旅、安全運転したじゃないですかぁ。 

黒門亭の会議は、3月の企画と顔付けを。 私は3月は、お休みです。 終了後、小権太兄さんと、『こんにちは』の打ち合わせ。 まぁ、ほとんど雑談ばかりでしたが。

『入船さん、こんにちは 柳家さん、こんばんは  小権太・遊一の会』、2007年の予定を!

第12回は4月1日(日)、日暮里サニーホールにて19:00開演です。

第13回は6月30日(土)、日暮里サニーホールにて13:30開演です。

第14回は、8月下旬か9月下旬に、池袋演芸場での開催を考えております。

第15回は12月1日(土)、日暮里サニーホールにて14:30開演です。

本年も、『こんにちは』を宜しくお願い致しますm(__)m

打ち合わせの後は、打ち上げ。 17時に1軒目、2軒目はおでん屋さん、おしまいはイタリアン。 長い宴で、久しぶりに痛飲、記憶を無くす。 かろうじて、最終の深夜バスで帰宅(したんですよね、たぶん)。 ご馳走さまでした。
コメント (2)

つーふーレロレロ

2007年01月24日 | 落語会
23日。 関係各所への諸連絡と、FAX送信。 と、もうお昼。 理由はわかりませんが、噺家間の電話って、10時以降なんですよね。

昨夜、喉と関節が痛かったので、風邪を疑い午睡をとる。 十分に休息をとり、出かける。 お世話になってるとこへ挨拶を済ませ、“築地本願寺寄席”へ。

高座作りで、汗をかきつつ本番を待つ。


  一左   「牛ほめ」

  一之輔  「こんにゃく問答」

  遊一   「厩火事」

  歌彦   「井戸の茶碗」


ご来場の皆様、有り難うございましたm(__)m アンケートを見る限り、好評だったようですが…。 

やるたびに、難しさが身に沁みる「厩火事」。 大好きな噺なんです。 5月8日にも出演致しますので、 また告知しますね。


打ち上げを終え、終電前に帰宅。 ビールに、あん肝だの白子だの。 尿酸値、気にしないといけません、遺伝的にもかなりヤバイから。
 

※そのまんま東当選。 久しぶりに、相方の大森うたえもんを観ました(TVで)よ! その著書、『例ダース、失われたギャーグ』、ちゃんと実家に保管してます。
コメント

税務、すると

2007年01月23日 | 仕事
22日。 午前、書類を作成し、税務署へ行く準備を。 平成16年分の確定申告、やってませんでした。

午後、出かける。 書類に不備はなく、すぐに受理される。 だったら早く提出しろぃ、って話です。 すいません。

17・18年分も、勿論やらなきゃですから、書類をもらってくる。 今年こそは、早くしようと心に決める。

その後、協会事務所で、早朝寄席のチラシを作成する。 合間、コーヒーをいれてもらう。 と言っても、市馬師匠・白酒師匠のお余りですが…。

両師匠が、3月上席の鈴本の昼・夜のトリを務めます。 たまたま、事務所にいらしてました。 私は昼席、市馬師匠の芝居に出させて頂きます。

桂三木男さんとの、交互出演。 3代目三木助のお孫さんと、曽孫弟子の遊一という組み合わせ。

チラシを鈴本へ届け、任務終了!


※昨夜のプロレス中継で、クラッシャー・バンバン・ビガロの死を知る。 また、上手いレスラーが逝ってしまった。 北尾デビュー戦での仕事は、見事でした…。


コメント

井土ヶ谷待機

2007年01月22日 | 落語会
21日。 4年ぶりに、京急線・井土ヶ谷下車。

 “第30回 横浜南寄席”  

  遊一    「干物箱」
 
  扇辰    「井戸の茶碗」

  寒空はだか   漫談


3人で2時間、ミッチリやりました。 裏を返せば、兄さん達の高座もタップリ聴けるということ(舞台袖に待機)。 はだかさんも、30分の熱演! 楽しませて頂きました(楽屋噺も)。

小さな会場に、65人のお客様がいらして下さいました。 こういう地域寄席が、長く続くと良いのですが。 “横浜南寄席”、今年で丸10年とのこと。

楽屋には、お菓子のギッシリ詰まった箱がある。 見ると、1つ100円という表示。 お菓子の無人販売所です。



今週の情報を、改めまして…。

23日(火)は“ 築地本願寺寄席”です。 築地本願寺・ブディストホールにて、19:00開演。

三遊亭 歌彦  「井戸の茶碗」
入船亭 遊一  「厩火事」
春風亭 一之輔 「こんにゃく問答」
春風亭 一左

当日券は2000円ですが、遊一にご連絡頂ければ1500円にてご入場頂けます。 yuuiti@rakugo-kyokai.or.jpまで、メールをお願いします。   

当日の午前中までなら、OKです。 ご連絡頂いた皆様、受付でお名前をお知らせ下さいませm(__)m


27日(土)は、黒門亭・夜の部に出演します。 “夫婦百景”というテーマで、全員ネタ出しです。 落語協会の2階で、17:00開演。

柳亭 左龍  「短命」
三遊亭 吉窓 「替り目」
柳家 小袁治 「女天下」
入船亭 遊一 「たらちね」

出演者のうち、遊一のみ未婚、独りもんです。


28日(日)は“第1回 あさがお寄席”です。

下高井戸駅北口2分・あさがお整骨院にて、14:00開演。 前回のプレ公演に続き、2度目の出演です。

古今亭菊朗・林家きく麿・入船亭遊一の3人で、ご機嫌をうかがいます。

木戸銭は1500円ですが、「東京かわら版」持参の方、落語協会HPのメルマガ会員の方には、割引があります。

お問合せは、03―3321―0822(あさがお整骨院)まで。

“あさがお寄席”のHPは、http://www.asagao.biz/rakugo です!
コメント

縁だの神様

2007年01月21日 | 仕事
20日。 午前、椿山荘にて、とある会社の創立記念パーティ。 ちょっとした縁で、抽選会の司会進行などをやらせていただく。 

ありがたいことに、高座をご覧になった方から、オファーがありまして。 しかも、会社名が私の本名と同じという偶然も重なりました。 

豪華賞品だらけで、どうなることか思われた抽選会。 なんとか、時間通りに進められました。 打ち合わせ無しのガチンコ、部長さんとの掛け合いも、ウマくまとまりました。


夕刻、お江戸日本橋亭へ移動し、“神田伯龍追悼演芸会”。

  昇龍    「笹川の花会」

  遊一    「たらちめ」

  夢太朗   「代り目」

  馬琴    「加藤孫六」

  白山雅一   伯龍追想

  貞水    「鋳掛松」

  貞山    「沢村才八郎」


2002年の8月から、“伯龍独演会”の開口一番を務めました。 これも、偶然いただいた話でした。 そんな縁の不思議から、「たらちめ」に入る。 が、持ち時間が10分なのでダイジェスト版。

出演者を見て頂ければ、楽屋の大変さがわかると思います。 来月、満83歳を迎える大御所の白山先生から、人間国宝の貞水先生までいらっしゃるんですから。

着物をたたんで、お茶出して、高座返しと太鼓まで。 久しぶりに汗をかきましたよ。

伯龍先生のおかみさんから、手拭など(藤村の羊羹まで!)を頂戴し、お話も伺う。 先生は最期まで、意識はしっかりしていたそうです。

不安定な天候でしたが、満員の大盛況。 伯龍先生も、喜んでらっしゃるでしょう。 関係者のご来場も多く、お膝送りの時に手を振られたりもする。

講談ファンには、贅沢な番組。 演題は、伯龍先生ゆかりネタが並ぶ。 楽屋噺も、贅沢でレアなものでした。

池之端、三亀松先生(白山先生の師匠)宅跡地の中華で打ち上げ。 こちらは、“白山雅一独演会”の様相。

お得意のものまねと、ご自慢のノドを惜しげもなく。 私と1日違い、2月29日生まれの白山先生。 もうすぐ83とは思えぬ、声の艶とハリ。

東海林太郎や圓生師匠に至っては、“ココをこうやるんだ”というところまで、教えて下さる。


打ち上げの締め、白山先生の言葉は、天国の伯龍先生へ向けて。


※伯龍先生と白山先生の出会いは、昭和18年とのこと。 お互いを認めあった仲が、この前まで続いてたんですから。 縁というのは、不思議なもんです。
コメント (3)

苦悩 門弟

2007年01月20日 | 仕事
19日。 筋肉痛が出ず、ひとまず安心。 終日、事務作業と業務連絡に追われる。

見える仕事としては、落語協会HPへの入力くらいか…。 2月の黒門亭の情報も載せましたよ。 情報量が以前の倍になり、くたびれます。

2月の17日(土)と18日(日)、遊一も出演致します。 “光る二ツ目の会”、17日は「浮世床」、18日は「夢の酒」をネタ出ししております。

その前に、27日(土)の夜の部にも出ます。 こちらは、「たらちね」です。 フルバージョンでやります!
コメント

3軒 長ぇや

2007年01月19日 | 日記
18日。 久しぶりに、踊りの稽古へ。 今年の稽古初めは、「奴さん」から。 越年した「七福神」を、途中まで。 太股に乳酸が溜まるのが、よくわかる。

終了後、お馴染みの店、何軒かお邪魔する。

柔道八段の猛者から、やさしいダイエット法を学ぶ。 実は、それが処世に通じてるので、噛み締めざるを得ない。

ダイエットの話をしていたのに、会話の流れで、ついついピザをご馳走になる2軒目。 今度は教育者の方から、実のある話をうかがう。 そのお店で、極秘裏に納豆を入手。 朝・晩食べて痩せるのか、かえって太るのか…。

3軒目、白ワインのハーフボトル、日付を跨ぐ前にお開き。 楽しいお酒は、時間を忘れさせます。 久しぶり、渋谷から深夜バスで帰宅…。 

コメント

アナ、見てたのね~

2007年01月18日 | 仕事
17日。 午前、雨の中を近所のマクドナルドへ。 予告通り、“メガマック”にチャレンジ! 

結論から…、メガマックは単品に限る! 見た目は大したことないなぁ、と思いましたが。 やっぱ、ハンパじゃないっす。 ポテトならSサイズ、ドリンクは炭酸系以外にしないと、かなり大変です。 家で食べるからって、セットにナゲットまで付けた私が馬鹿でした。

雨も上がり、満腹状態で出かける。 本日も、中野区の高齢者会館で2席。

5日前の高齢者会館に来て下さった方が、今日も何人かいらっしゃいました。 出た途端、「ゆうちゃ~ん」という掛け声が。 有り難い限りです。 来年度も、続けて欲しいですね。

会館内の廊下には、今日のチラシと、来週行われるイベントのチラシ。 来週は、『砂の器』の上映会だそうで。 あの名作と肩を並べましたよ。


※この前、青山一丁目で福井アナを見たと思ったら、今日は新宿で松永アナを発見。 民放のベテランは、電車移動なんでしょうか。 20代の女子アナ、見たことないなぁ…。
コメント (2)

よろしく、メガマック

2007年01月17日 | 日記
16日。 前日の早起きの分、今日はゆっくりとした朝。 仕事が無いと体調を崩す、わかりやすい身体。

原稿作りをしたり、昼寝したり、洗濯したり、ウトウトしたり。 だらけた一日を過ごす。

おかげで、年末年始の疲れも取れた感じ。 たまには、こんな一日もイイけど、こんな日ばかりじゃあ、それも困る。

昨日、池袋の楽屋(正確にはロビー)で、“メガマック”が話題になっていた。 圓蔵一門のとある兄さんや、漫才のある兄さん。 確かに、マックの店員から「メガマック、いかがですかぁ」、そう勧められそうな体型。

腹だけ見たら、私も“メガマック”仕様だしなぁ。 気になるので、チャレンジしてみようかと。

※20年前、新宿南口店でバイトしてました。 ホットケーキ作りを褒められ、大会出場も要請されました。 今でも、大会はあるんでしょうか??
コメント (2)