教会からこんにちは

兵庫フィラデルフィヤ教会のみなさんから、日々のいろんな出来事をお届けします。

祈りの応え

2011-03-31 18:33:46 | 神のいやし

昨日 川西市の知的障害者の作業所にて ゴスペルコンサートが行われました。

同じ敷地内にある老人施設では 2回コンサートをさせていただきましたが、ここでは今回がはじめて開かれました。

作業所側でも ボランティアの受け入れは初めてということ。

今回は 「感謝と賛美とリバイバルキャンプ」に遣わされたメンバーもいるので、スプレンダーから4名の方が助っ人参加してくださいました。ありがとうございました。m(__)m

心配だったことは 設営の時間が30分だけだったこと。

牧師もkeikoちゃんもいない中で はたして30分でできるだろうか…。

yuriちゃんと顔を合わせて・・・(-_-;)

祈りました。他の方も祈ってくださったおかげで、ばっちり設営ができました。\(^o^)/

20分過ぎたころからスピーチが始まったので 音を出しての調整ができなかったのですが、どうにかコンサートできる形になりました。だから20分で設営完成!(半分ぶっつけかもですが)

賛美隊の皆さん 感謝感謝!みんな手際良かったです。

祈りは応えられました!ハレルヤ!

そもそも この施設のコンサート自体 祈祷会で何年にもわたって祈ってきた祈りの応えだったのです。

祈りはすごいですね。

(O)

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復興へ一歩一歩。

2011-03-30 17:57:41 | 日記

               

昨日 栃木県宇都宮市に住む友人から 餃子がとどきました。
宇都宮は餃子が有名です。

東日本大震災後 電話すると お米、ガソリン、乾電池等が全くなく その上 計画停電。
不自由な生活をしているとの事。

友人:『でも 東北の方々に比べたら この位 どおってことないのよね。』

こちらで買える物を送りました。
お米が美味しかったと言って 餃子を送ってくれました。   

今はどう? と聞くと 明るい声で お米もガソリンもいつでも買えるとの事。 
そして 停電に備えて ランプを買って使っていると言っていました。

友人:『これでも生活できるのよね。 いかに贅沢していたのか・・・・ 』

まだまだ 多くの方々が厳しい状況の中におられますが それでも 一歩一歩復興に向かって進んでいます。

昨日も 日本代表 VS Jリーグ選抜のサッカー慈善試合に たくさんの人々が来られました。
今 日本が一つになって 被災地のために何が出来るだろうかと一人一人考えています。

祈りは クリスチャンにできる最大の力です。 一人一人が祈っています。

この祈りに 真実なる神は答えてくださいます。


 Plum
                                           

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震災地を思う時に・・・・・

2011-03-27 17:04:49 | 日記

こんにちは 日曜のカナンです。

きょうは 福井礼拝のご奉仕でした。

寒さが もどり 昨夜から 雪が降ったようです。

数センチの積雪で  ちょっと走りにくい感じでした。

礼拝メッセージは 「彼に 信頼するものは 失望させられることはない」

ローマ人の手紙;9章の33節

「彼・・」とは イエスキリストです。

現在の状況をしるたびに 神のゆたかな・いやし・まもり・なぐさめ・を

せつに求めて祈らされます。

おひとり おひとりに 神さまがふれてくださいますように・・

ふれてくださっていることを感謝しつつ ・・・・

イエスさま ありがとう

 

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   "主は忠実な方”

2011-03-25 23:50:06 | 神のいやし

     約2ヶ月位前になるだろうか、ひとりの 中年の男性が尋ねてきた。

     隣の空き地を借り 工事の残土を置きたいので、よろしくと挨拶された。

     一瞬困ったことになったぞ~と思った。

    最近至るところで、空き地に残土を山積みにしているため、風が吹くと、

  家の中は埃だらけ、草はボウボウ。 そのため見通しが悪く、良いとこなし。

   即、祈りに入り、感謝し、踊り、必ず祈りを聞いて くださると信じて。

   (1)残土が積み上がらないように。

   (2)すぐ撤去されるように。

   (3)業者側と地主と我が家間にトラブルが起こらないように。

    すると残土はほとんど積まれないまま、2ヶ月がすぎた。

    お金を出してまで借りているはずなのに・・・どうしたんだろう(???)

    ある日、自宅に戻ると、きれいに撤去されていた。

                                       mion 

 

   

  

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神さまとの生きた交わり

2011-03-24 23:39:16 | 神のいやし

久しぶりにお孫さんたちが K姉妹さんのところに遊びに来ました。

とっても楽しみにしていたk姉妹はその日の朝 神さまに祈りました。「孫たちと御心の過ごし方ができますように」

そしてお孫さんたちが来られました。

しばらく遊んだ後 お孫さんが「箱をちょうだい」と言ってきたのです。

なんと 震災で被害にあった方たちに 義援金を募って来るとのこと。

ほほえましくも 「まぁ無理でしょう」と思いながら k姉妹はお孫さんたちを送り出しました。

そして帰ってきたその箱の中には、1000円が入っていました。

k姉妹はびっくり!

翌日の朝の聖書 デボーション箇所はコリントⅡ8章

その3節には 「彼らは自ら進んで、力に応じ、いや力以上に捧げ」とありました。

神さまはk姉妹の祈りに答え、お孫さんたちとの交わりを祝福してくださり、み言葉を通して語ってくださいました。

(O)

 

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