ひょーけつの霊パ考察+@

ゴーストタイプ統一。時々その他趣味の話だとか

ピカブイ買いました

2018-11-23 | ポケモン
 いつの間にやら2018年にも終わりが見えてきましたね。一年の大半を虚無に潰した気がします。

 どうも、ひょーけつです。
 時間をドブに捨てるといえばポケモン、ということで自分もピカブイを購入しておりました。イーブイの方です。
 進化を派生させられるので実用的だと思ってイーブイにしたのですが、タマムシデパートで「かみなりのいし」を購入してイーブイに与えようとしたら進化を拒否されました。お前……お前……。しんかポケモンとは一体。
 アイデンティティ自棄イーブイに困惑しながらも現在はエリカまで突破し、ロケット団のアジトを潰して「シルフスコープ」を貰って停戦調停を結びました。ヤマブキシティではハイパーボールを購入することが出来たので、スーパーボールでは捕獲が安定しなかったサイホーンの捕獲が安定し、現在は念願のサイホーン厳選をしています。
 ひとまず要求値は以下の通りです。
サイホーン
☆色違い
いじっぱり
HABV
 最低限ここくらいはクリアして欲しいですね。「ひかるおまもり」がないので中々色違いが出てきてくれないことが悩みです。それでも、色サイドンで殿堂入りしたいという一心で頑張っております。



 現在の進捗はこんな感じ。30連目くらいで出てきた色サイホーンは話しにならなかったので除外しています。
 三枚目のサイホーンが出た時は「終わってもいいのでは?」と心が揺らぎましたが、対戦での運用まで考えるとどうしても妥協できませんでした。もっとも、どのみち理想個体まで粘れるとは思っていないのである程度の妥協は良い気もしていますが……。

 サイホーンの連鎖をしているはずなのに、色ヒトカゲが登場しました。なんでやねん。
 サイホーンの連鎖にあたり、手持ちのポケモンがLv60前後に到達しました。もうこれジムリーダーに苦戦することも無いんでしょうね……。


 「ブレイヴガールレイヴンズ」の方では好きなキャラの限定衣装を無事に入手することが出来、大変満足しています。というか、これで運気を使い果たしてしまったまであるのでは??

 かなり久しぶりにブログを書いた気がします。ですので以前のようなネタの不法投棄をしたような記事とはならず、まるで家事の合間のひと時を過ごす清い主婦ブロガーのような記事になりました。もうこの路線でいいのでは?
 それと、最近友達に触発されてポケモンカードを始めました。初期の遊戯王を思い出して懐かしい気分になりました。

 ではまた。
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プリコネR その6

2018-09-01 | ゲーム
 まるで秋のように涼しい週間を終え、残暑を迎える晩夏の日和です。なーにが日和じゃい、台風21号が迫って来ていて穏やかじゃないわ!
 山腹の稲田は既に色付いて頭を垂れており、早いところだとモミを燃やしている場所もありました。穣る稲穂に飛ぶアキアカネを見ると、山の方は秋の風情があるのだと思います。世の常として、事情とは上辺より変化していくのだと思います。いまは台風の影響で空模様を窺えませんが、もう空色も秋に染まっているのではないでしょうか? 高く棚引く雲を見るのが楽しみですね。

 どうも、ひょーけつです。
 水着イベント第二弾が終了し、続いたクランバトルでは所属しているクラン全体の地力が上がったこともあって、始めてレイドボスを二周するという経験をしました。今回のクランバトルからはカオリ等メインアタッカーが☆5まで開花された状態で挑めたため、微力ながらクランへ貢献することが出来たのではないでしょうか。ですが、マコトを所有していない手前、まだまだクランメンバーにおんぶにだっこ状態です。マコトは人権是非も無し。

 そのクランバトルも昨日付で終了し、同日より開始されたイベントを攻略中です。

 水着という軟派なイベントが続いたため、『王宮騎士団』の堅さも相まって恰好良さが引き立った内容だったと思います。加えてジュンとユカリさんが配布されますので、育成しきれていない人達からするとかなり美味しいのではないでしょうか? ジュンは文句なしにトップクラスの耐久性能を誇りますし、ユカリさんも高難度(特に蒼海の孤島)で活躍してくれるサポーター――まあ、自分は両者とも☆5まで育成しているので、今回の配布枠は無いも同然ですが……。

 
 Half Anniversary による無料100連で得た秘石を使って水着ミフユさんを☆5へ開花させました。パッシブスキルの効果量が「物理攻撃を大アップ」へと上昇――誰だよクリティカル補正が付くって言ったやつ(笑)
 使用感としては完全にクランバトルやダンジョン用ですね。特に事前にTPを貯めた状態で戦闘を開始できるダンジョンではパーティ単位の火力へ貢献してくれそうです。自分も蒼海の孤島で試してみましたが、恐らく貢献してくれたはず(?)

 水着ミフユさん開花を記念して挑んだダンジョンベリハ『蒼海の孤島』も無事攻略。マコト抜きで攻略できるか不安でしたが、マコトの穴を水着ミフユの開幕バフで埋めるという形でダメージを稼ぐことが出来ました(マコトのデバフには及びませんが……) ジュン、カオリ、水着タマキ、水着ミフユ、水着コッコロの編成で100万近いダメージを叩き出せたことで、後発のハードルが下がり楽な展開を作ることが出来たと思います。

 しれっと混ぜていましたが、水着タマキも☆4まで育成しました。カオリほどではないにしても相当打点を出せるアタッカーであり、TP吸収スキルも持つのでクランバトルでは大変お世話になりました。
 アリーナの方でもクウカを溶かしたりミヤコに集中砲火を浴びせたりと想像以上の性能を発揮してくれています。

 ミフユ、スズメと前作から好きなキャラの水着ほど使いどころに困るという……。水着スズメはしっかりと育成すれば防衛では機能するそうですが。

 現在開催中のイベントでは秘石がボックスに封入されているので、今回も周回を頑張ろうと思います。トモ? 知らない子ですね……。
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プリコネR その5

2018-08-13 | ゲーム
 少し外に出ただけでも全身汗まみれ。本当暑くて何をするにも気力が湧きませんね。
 こういう季節には大人しく家の中で過ごすに限ります。

 どうも、ひょーけつです。
 夏休みを与えられないブラックの身ですが、1日でも休みがあるとかなり違って感じますね。随分とリフレッシュできたように感じます。

 さてプリコネ。やはりあった水着イベント第二弾ですが、絶賛周回中です。イベントでの配布キャラがミフユ(水着)ということもあり、いつにも増してやる気が出ています。
 もちろん、イベント期間限定排出のキャル(水着)もしっかりと入手。

 今回はスズメ(水着)と違い、20連で来てくれました。10連の次点でイオを入手することが出来たので、きっと星3キャラ排出のテーブルに乗っていたのでしょうね。一度星4が排出されたならば、そのまま回してみることをお勧めします。まあ、宗教みたいなものですが、実際にテーブル配置はあるはずなので。

 水着キャルはもはや言葉はいらないかと思いますが、敢えて言わせて頂くと「頭一つ抜き出た性能」だと思います。
 自前でデバフしつつ特大打点の単体UB……クウカのような魔法耐性に特化したキャラでもなければあっという間に溶かしてしまう、圧倒的な火力を誇ります。自分も☆3ながら運用していますが、単騎でミヤコを容易く突破してしまえる性能は圧巻。これまでキョウカが必須キャラとして台頭していたのと同じく、水着キャルは今後その立場に代わって立つのではないでしょうか。限定キャラということもあり、今引いておかないと後悔してしまいそうです。


 自分が好きなキャラクターであるミフユ、ユカリが在籍するギルド「メルクリウス財団」主体の話ということで、非常に満足の行くイベントでした。

 別に百合が好きって訳ではありませんが、このカットは嬉しかったですね。真面目一辺倒なミフユと、残念美人なユカリの組み合わせ……。実際、メルクリウス財団内でも破天荒なアキノ&タマキと常識枠なミフユ&ユカリで組むことが多いようですね。
 水着キャルのピックアップ期間がイベント期間ギリギリまでやっているので、水着タマキのピックアップはいつになるのやら……。戦闘SDがあるということはいずれ実装の予定があるという裏付けだと思うのですがね(水着スズメ然り)



 現状なんとか星4までは開花。ちょくちょく試運転を兼ねてアリーナの方で使用していますが、思っていた以上にミフユ単騎による火力が出ますね。「ハンティング」による上昇値が大きく、クリティカル補正もあって第一スキルの範囲攻撃が馬鹿にならない打点でした。クウカやイリヤのような半端な耐久をした相手ならUBを使わずとも削り倒してくれます。
 反面で「レヴィアタンランス」は性能はいいですがTPチャージが遅く、サポートの役割を期待するのは難しいかな……? というのが感想です。サポート性能を期待するよりは、範囲攻撃と後半の畳み掛けに期待したアタッカー運用の方が望ましいかなと。ミツキ、サレン等と組むと結構いい働きをしてくれます。尤も、ニノンと組む際には相手のTPチャージを早めてしまうリスクがあるので、相手をみて編成を考える必要がありますが。

 星4なのに星5のキャラと比較できるっていう時点で相当な性能だと思うので、早く星5にして活躍させたいです。好きなキャラが活躍してくれるのはやはり嬉しいので。


 クルセイダーらしいナースキャップ……がセーラー服っぽいカラーリングになっていて、素敵なデザインですね! 水着ユカリが来てくれれば本当に昇天有頂天だったんですけど!
 サレンの時もそうでしたけど、折角素晴らしいデザインを拵えて、でもイラストだけで終了っていうのも勿体無い話です。ユカリ……は前作でも今作でもそこまで人気という印象はありませんが、サレンは結構人気キャラだったと思うので本当にお蔵入りするの? という疑問が……。
 水着コッコロが性能的に優れているとのことで、早くも復刻を望む声があることから、水着イベント復刻の際には新規キャラとしてピックアップされるのかもしれませんね(願望) しろ☆

 最近、ガチャ運が良すぎて秘石が集まる前に目当てのキャラを引いてしまい、ガチャを回す理由がなくなるという事態がしばしば。嬉しい悲鳴というやつなのでしょうね。
 次の水着タマキについても恐らく回すとは思いますが、一体どんな性能をしているのでしょうね。実は前作・今作ともにタマキとは微妙に縁がなくて、今作に関しては「魔法キャラをメタるやつ」という性能面での認識のみ……。前作だと結構人気だったので、今作でも安定した立場にあるかなとは思いますが。ネコ耳族つよし。

 ではまた。
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上司が鬱病で休職した話

2018-08-08 | 氷結の雑談
 台風13号のお蔭で久しぶりの曇天。過ごしやすい日中でした。
 冷房の掛かった部屋にいても夏の日差しに焼かれれば体温はみるみる上がりますし、それを遮ってくれる雲様様ですね。人智の至らない天上の争いです……!

 どうも、ひょーけつです。
 題名の通り、職場の上司が鬱病になって休職しました。 鬱 病 患 者 を 排 出 す る 素 敵 な 職 場 ! ここは楽園、シャングリラなのです(白目)

 以前よりツイッターでは鬱病についてのツイートを散見していましたが、まさか職場で発生するとは……! と「笑うしかない」状態です。
 さて、上司が休職して日が浅いですが、その結果こちらに及んだ余波のようなものを交えて所感を綴ろうと思います。

 聞いてはいましたが、やはり上の年代ほど鬱病に対して「やる気がないだけ」「自己管理不足」という認識が強いようです。上司が休職するという話になった際にも「ちゃんと寝てないからでしょ」とか、復帰がいつになるかな? という話では「やる気ないなら無理だろ」という意見がちらほら。そういう認識なんですかねー。
 実際、鬱病ってなりやすい・なりにくいがあると思いますが、なにより当人が置かれる環境に問題があるわけで、個人の対処による作用など微々たるものじゃないかなと思います。
 まあ、環境の問題だろうと、個人の問題だろうと、責任の所在なんてどうでもいいんですけどね(笑) 話題の一つ程度にしかならないのですから、何も実を結ばないのです。問題は職場から鬱病患者を出してしまったというだけで。

 次に、鬱病に対する風当たりについて。
 ツイッターでは「鬱で苦しんでいる人に理解を! 働きたくても働けないんですよ!」みたいな意見を見ましたけれど、実際のところ休職されるとこちらに皺寄せが来るわけでして、それを許容して「治療に努めて下さい」と心から言えるほど聖人にはなれません。当たり前ですよね、一人の負担が大きい職場だからこそ空いた穴を埋める労力も大きくなります。一労働者として本音を言うならば「すぐにでも復帰して欲しい」もしくは「負担が増えた、ふざけるな」なんですけど。ただ、自分は心療内科医でもないですし人事権があるわけでもないので、本当にただの不満でしかありません。そんなものをぶつけたところでお互いに何一つ得がないので、建前として「こちらは請け負いますから、どうぞ大事になさってください」と言うのでしょうね。自分は鬱病当事者でもない上に他人に気を遣えるほど余裕のある職場でもないので、本当の意味で鬱病患者に理解や支援を送ることは無理でした。

 予兆とかそんな感じの。
 やっぱりありますよね。鬱病になる予兆……というか、傾向みたいなものが。鬱になった上司と雑談していると、発想が物凄くネガティヴだなと如実に感じるものがありました。話しているこちらまで気が滅入るようで、正直なところ「この人のこと苦手だな」という意識さえ持っていたと思います。逆に言えば、人を不快にさせるレベルで毒を吐き始めたら鬱の予兆として認識して良いということなのでしょうね。

 個人で出来る対策的な。
 個人の対策など微々たるものと前述しておきながらですが、それでも無いよりはマシ……! ということで、やはり衣食住は欠かせませんね。清潔な服を着て、健康的に好きなものをたくさん食べて、そして十分な睡眠! もちろん、他にも好きなことをしっかり熟すとかも重要そうですが。
 自分は典型的なインドアーで、仕事をしながらでも趣味に打ち込めるので多少マシだと思うのですが、鬱になった上司は「家でじっとしているなんて考えられない」と語っていたくらいには典型的なアウトドアー。休日が殆ど存在しない職種上、ストレスの捌け口がなかったのでしょうね。

 知らない内に仕事が増やされていたり、休日が減っていたりする職場ですが、なんとか人生低空飛行で頑張っています。
 そろそろ夏コミが始まりますね。もはや学生の頃からの定例となりましたが、やはり今年も参加できませんでした(笑) まあ、夏コミについては脱糞の印象が強過ぎて行こうとは思いませんが……。暑さ、及び台風情報に注意して楽しんできて欲しいですね――嘘です。参加できる暇があるのが羨ましいので、大雨に降られてずぶ濡れになるくらいして欲しいと細やかに祈っています。パルパル。

 本当、学生の頃にまともな「楽しい学生生活」を送っていたらとっくに直葬されていました。剣道部でのブラック経験が嫌な活き方をしてくれますね(笑)
 ではまた。
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ポケットモンスターで美少女を攻略! その2

2018-07-30 | ゲーム
 台風のお蔭で風の絶えない過ごしやすい週末でしたね。とはいえ、実害が出た地域がある以上あんまり喜ぶのは不謹慎というものなのでしょうけれども。近頃続いた日照りも一休みしたこともあってか、台風一過の晴れ空の下でも焦げる様な日射を受けた感じはしませんでした。今後の雲行き次第ではまた暑さをぶり返すと思うと、今から気が重いですが(笑)

 どうも、ひょーけつです。
 今日は股間のポケモンで美少女を攻略するゲームをやってみました。攻略と言っても、好感度を稼ぐような選択肢もなく、ノベルゲーの方が近いでしょうか?

 前回の『ナツウソ』に続き、ウソシリーズを出典に持つ『ハルウソ』です。作品としては『ハルウソ』の方が先に発売されていますが、自分は敢えて『ナツウソ』を先にプレイしていました。
 おおよそのシリーズ概要はそちらでご確認いただければと思います。……が、大雑把に振り返ると――

:主人公は会話上の嘘を自動的に見抜く
:ヒロインの「嘘」を軸としてシナリオが書かれている

 上記二つが判れば大丈夫だと思います。
 前回プレイしたナツウソでは“意地っ張りヒロインの嘘を反転させて遠回しなデレを楽しむ”が主だったと思いますが、今回は“嘘の仮面を被ったヒロインの素顔と向き合う”という内容で、ウソシリーズの幕開けに相応しいテーマだったのではないでしょうか。学園一の美少女、巨乳、純愛、甘々、桜の下の告白……など、恋愛ゲームの王道を改めて踏み固めた、メインヒロインと呼ぶべき立ち位置だと思います。自分は恋愛ゲームには疎いので憶測なんですけどね(笑)

 「嘘」を赤文字で表記することによって、地の文を使わずに台詞の裏側を臭わせることができるので、テンポ良くヒロイン達の心理へ踏み込んで行けるのが良いですね。書籍ではできないテンポの作り方だと思います(書籍で赤文字を使ったギミックを搭載した作品もありますが)

 ナツウソではHシーンで多分に使われた赤文字でしたが、ハルウソのHシーンではあんまり見掛けませんでした。破瓜の際の強がり云々で用いられたくらい……? 画面越しにこっちまで照れるような甘い台詞を直球で言うので、「嘘」まみれのヒロインが裸になる=本音をぶつけられる、ということなのでしょうか?

 こういうド直球な「好き」はひょーけつに対して こうか は バツグン だ ! でした。
 エロゲって「えっちなシーンしか需要ないんやろ?」と思っていましたが、経緯とか背景があってこそ映えるんですね。一つ学習しました。もうね、日常パートも甘々過ぎて実質えっちみたいなものでしたよ。

 ハル、ナツとやってみて、これはもう……アキをやるしかないでしょう! と密かな決意を秘めております。というのも、春夏両作品共に「アキウソ」を担当するヒロインが失恋役を担当しているんですよね。本当に魅力的に失恋してくれます。そんなシーンを見せられてしまったら報われて欲しい! と思うのが人情。というわけで、後日「アキウソ」も購入したいと思います。


 「ナツウソ」プレイ時にも感じたことですが、終わりがあっさりし過ぎている気がしますね。こういう形なのかもしれませんし、そもそも4人のヒロインが一年を分担していることもあって、尚更あっさりとしたように感じるのかもしれませんが。
 これまで殆どの既プレイゲームのジャンルがRPGな身としては、主人公達の未来に展望を作るよりも、これ以上ないくらい全てに決着した終わりの方が好きです。敢えて言うならば「二次創作の余地のない終わり方」というものです。
 「終わった……」という余韻に浸りたいのでしょうね、きっと。

 プリコネは明日から水着イベント第二弾です。自分の好きなキャラクターが水着になって登場してくれるので、そちらも記事にしたいと思います。
 ではまた。
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