百聞百見

ふじもと百男の政治活動日記

三十三回忌

2018年01月23日 04時33分46秒 | 日記
 22日(月)、朝歩き、登校見守りに立った。社小でもインフルエンザが流行しているという。今週末にはマラソン大会が予定されている。
 今日は、同居していた叔父の33回忌の法要だった。持寶院のご住職に仏壇でお経をあげていただいた後、百旗墓地の墓にお参りして塔婆を立てた。雨が落ちてくる前だったのでほっとした。
 実は叔父の遺影を掛けている紐が切れて畳に落ちるという出来事があった。妻が仏間に居るときだった。あとでその話を聞いて、それは33回忌を私たちに知らせるためだったんじゃないかと思った。しかし、ご住職によれば、子孫に災難がかかりそうな時には自分を落として災難から守るということもあるという話を聞いて、ありがたいと思った。小さい頃には背中におんぶしてもらった叔父なので守ってくれたのかなと感謝。
 午後2時を過ぎるころから雨がみぞれ、雪に変わったが、積もることはなかった。関東では大雪警報が出て混乱が起きている。
 
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