百聞百見

ふじもと百男の政治活動日記

社小児童からの手紙

2015年12月26日 04時43分33秒 | 日記
 25日(金)、朝歩く。雲が低く垂れて暗い朝だった。

 事務所に出て新聞記事のスクラップ。そして、市内の支援者や団体などを回る。兵庫教育大学の書店にも行き、毎月購読している月刊誌の2月号を購入する。書店で大学の先生に出会い、しばらく立ち話をした。

 昼の間に行きつけの理髪店に。予約が混んでいてようやく伸びた髪を切ってもらうことができた。これで新年をさっぱりした頭で迎えることができる。

 留守にしている間に、自宅に社小学校の小林先生が児童の手紙を添えて礼状を持ってこられていた。「ふるさと社」学習で私の歴史ブログを活用いただいたとのことで、学習のきっかけや参考にした児童もいたようで、3名の児童の礼状が同封されていた。実は、この歴史ブログは、「です、ます」調で書いており、小学生高学年が読めるようにとの思いをもって書き続けているものなので活用してもらってよかった。

 日が暮れるのが早く、夕方は事務所で新年の市内の行事のメッセージを作成した。