現実を味方につけよ

今までに出逢った「真実」を伝えていきます

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自らをユダヤ人であると言う者ども

2010-07-25 18:56:05 | 日記

ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」2/2 より
http://photozou.jp/photo/show/140261/5382973


9:00~
彼らブッシュとかチェイニー副大統領、ブッシュの弟、ラムズフェルド元国防総長・・・いわゆるネオコン達、
悪魔教に入ってる連中なんですよ。

この映像はアレックス・ジョーンズという勇気のある活動家が取った映像です。
絶対によそ者が入れないサンフランシスコ部外にある施設に侵入してこの映像を取ったんですけれども・・・
ここはボヘミアン・グローブと呼ばれる所なんですけれども超エリートしか入れない。毎年2週間、乱交パーティなどをしながら世界の色んな大事なこと決めると言われている所なんです。
ここでは非公式にレーガンもニクソンも大統領に選ばれたんですよ、選挙の前から。

建前の民主主義と別に、「本当のまつりごとを決めている枠が存在すること」なんですよ。
ここに来ている人たちは悪魔教といわれる宗派に入ってるんですよ。ルシフェリアン、もしくはサタニストというんだけれども。
ルシファーは悪魔の別名なんですけれども光を持つ者という意味でもあるんですよ。

彼らは神様がいないと信じている。
我々が神様だ。人間は僕達の羊です、と。
この人たちは中央銀行をもって、スパイ組織をあやつって、マスコミをあやつって、人を羊のように動かしてるんです。
9.11がバレバレすぎたので彼らの存在に気がついた人は非常にいま増えてます。彼らと戦おうとしている。

なぜかというと、この人たちは世界の人口を20億まで減らそうとしているんです。
戦争や餓死や疫病などで大量殺害をたくらんでる・・という内部告発がどんどん出てる。


彼らはヒットラーの資金援助をやってたんです。
彼らは「優生学」を信じて、最終的に有色人種などをみんな殺すつもりの人たちなんですよ。






世界のリーダーたちは悪魔崇拝者だった!
http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda3/bohemianclub.htm

サタンに乗っ取られた米国
http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda3/satanamerica.htm

英国のウィリアム王子は獣の数字「666」を持つ、聖書の予言する反キリスト?
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/5231039b8ff5988acf0f0902bbe17221




なるほど、悪魔崇拝というのは手のサインがあるんですね。
人差し指と小指を立てたのが「悪魔崇拝サタニスト」のサイン
人差し指と小指と親指を立てたのが「Ⅰ LOVE YOU」のサイン?

逆さスターが悪魔崇拝のシンボル
666が悪魔崇拝の数字
バフォメットが悪魔崇拝の象徴
フクロウが悪魔崇拝の象徴
羊が悪魔崇拝の生け贄

まあ、どこまで本当か知りませんがとっとと日本から出て行ってほしいもんです。







私は、あなたの苦難や貧しさを知っている。
だが、本当はあなたは豊かなのだ。
みずからをユダヤ人であると言う者どもが、
あなたを非難していることを私は知っている。

実は彼らはユダヤ人などではなく、
サタンの会堂に属している者どもである。
(「黙示録」二章九節)



コメント

モロク崇拝イルミナティ

2010-07-03 14:09:25 | 日記


そろそろ、このブログで書くことも無くなってきました。
「現実を味方につけよ」の意味がなんとなくわかってもらえましたか?
それは、イルミナティとその手先の手段を「反面教師」として学び、正反対のことをする。
彼らの起こしてきたことを心理的に受けとめ、許す。

そして、これから二度とそのようなことが起こせないように徹底的に彼らから「力の源泉」を奪い取る。
もう私と同じように派遣制度で苦しめられる人が出てくるのはごめんです。
もうロスチャイルド・イルミナティに騙されて、戦争しあうのはごめんです。
もう「民間の銀行」によるサギで利子を払い続けるのはごめんです。

彼らのしてきたことを徹底的に分析し、私たちの未来を誰もが安心して暮らせる社会にするように変えていきたいと思います。
彼らを反面教師として「現実を味方につける」
そのことでたくさん真実が浮かび上がってきました。

彼らがいなければ本当に大切なものが何かわからないままでした。

ロスチャイルドさん、ロックフェラーさん、イルミナティさん、手先の小泉・竹中・奥田・前原一派・東京地検・新聞社・テレビマスコミのみなさん、本当にありがとう。
心から感謝します。





マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より


利子と国の債務によって利益を得ている強盗集団


「政府債務・利子稼ぎのマネーの神」であるモロクの力は、国債(永久債務、根雪のように解消されることのない恒常的な政府債務)の取引と株式取引という壮大なペテンを通じて、最も遺憾なく発揮される。
マネーの「神秘のパワー」の始まりは、ソロモンという聖書上の人物に関連付けることができる。ソロモンは、聖書の神「ミルコム」のために、ミルコム神殿を建設した。ミルコム神のまたの名を「モロク」という。
モロク神は、ユダヤ教やキリスト教、イスラム教の創造主YHWH(エホバ、ヤハウェ)とはまったく異質である。モロク神は人類がどうなろうと完全に無関心である。家族や地域、社会、自然環境や人々の絆や人情は、基本的に邪魔なものとみなされる。
モロク神にとっては、金融制度の需要は不滅でなければならないが、人々は消耗品に過ぎない。

現代の中央銀行の構造とルーツは「ミルコム神殿」に見出すことができる。

予言の書である「ヨハネの黙示録」は大いなる商人たちがいかに絶大な力を持っていたかを示している。現在、世界規模で活動する金融・商業の巨大企業は、古代の大商人から発展してきた組織であり、初期の「カルト(結社)」は営利を目的としていた。
カルト集団としての企業組織が発達した形態が、絶大な力をもつイングランド銀行である。公共機関でもない、私営の中央銀行が国家に未来永劫に借金を押し付け、天文学的な数字の利益を現金から、ノーリスクで召し上げる。
金融・商業の大商人たちの組織は「道徳的な規律や社会への配慮に無関心」であり、本質的に自然の摂理に敵対する存在である。

そのため彼らは「自由貿易」という思想を振りまくことで、多くの社会問題の原因を生み出している。(彼らにとってのみの「自由」な「貿易」なのだが)
自由貿易という概念は「国」という概念をことごとく否定する。自由貿易は「自由」とも「貿易」とも関係ない。もしも米ドルが決済手段としてその地位を失うようなことになれば、自由貿易と言う迷信の時代は間違いなく崩壊するだろう。
自由貿易の時代になる前は、低賃金労働による商品の輸入を規制し、賃金労働の人々の仕事を守ると言うのがアメリカの良き伝統であった。

関税や労働法によって憲法の精神、道徳の基準は守られた。国と国民、商人たちの利益は、互いに尊重された。
建国当初のアメリカでは政府の支出は政党にも輸入関税によってまかなわれていた。
かつては「米国製」と表示するためには98%は米国の商品でなければならなかった。今では、わずかな割合しか米国製でなくとも「米国製」と表示してよいことになっている。



自由貿易が生み出す競争によっておのずと生産性が調整されると言う考えはサギである。
経済競争という発想は、賃金、福利厚生、生活水準といった条件が同等であって初めて意味をなすのは明らかである。世界市場というモロク神は、わざと均等な条件と言う概念を無視している。
大商人たちのグローバリズムは国としての一体感を捨てることを求めている。
この市場の力は、米ドルが普遍的に受け入れられていることから得られる。モロク神の大商人集団に米ドルを私物化させてしまうことを許せば、人々は中央銀行の支配に従属することになる。
最初の犠牲者は低い技能の労働者であり、その生活は、安い消費者価格の犠牲となる。

価格の低下はすべての人にとってありがたい恩恵になるという甘い言葉によるプロパガンダ操作である。
「消費者により安い商品を」と言うのが誘惑の言葉である。それに伴うはずの低賃金と、収賄という腐敗のことは黙っている。



モロク神の化けの皮が剥がれてその正体がばれてしまえば、既成の宗教への畏敬の念もたちまちにして失われてしまう。宗教が説く倫理は、モロクのための債務返済と利子支払いの約束には絶対不可欠な要素である。
そもそも宗教が最初に発明された時の動機は、借金の回収を促進するためであったことには確かな根拠がある。
我々が宗教だと思っているものに隠れることができなければ、モロクの構造は丸見えになってしまう。
モロク神には、自然と調和した繁栄をもたらす力がないことがハッキリしている。世界銀行、IMF、中央銀行などのモロクの組織はその意思決定の仕組みからして、自然のバランスに配慮して共存していくことは不可能である。
「高利貸しをしないこと」「水を汚さない」という最低限の守るべきルールを無視している。
世界中のどの宗教にも、この二つのルールを遵守させる力がないことはモロクが圧倒的な支配力を持っていることを語っている。

政府の債務とか株式市場といったモロク神の空想物語を基盤としたマネーシステム。この時代遅れの概念や習慣は緊急に捨て去らねばならない。中央銀行がコントロールするマネーという有害なシステムを拒絶し、利子も政府債務も必要の無い、自然と共存できるマネーシステムを採用しなければならない。

「信用というものは利率なくしても機能し得る」という発想はモロク神にとって忌み嫌うべきものである。
信用、つまり「人々の全面的な相互信頼と信用」が国のマネーとなり、利払いも政府債務も発生させる必要がないことの事例は、アブラハム・リンカーン大統領によって最初に実現された。
リンカーンは、債務と利子に無縁のグリーンバック(緑背紙幣)マネーを生み出した。
アドルフ・ヒトラーも占領したヨーロッパ各国に、債務と利子に無縁なマネーシステムを導入した。
2つの政権がモロクの力に犯行したという意味では共通しているのである。

国の債務が利子を払わなければならないと言う考えは、マインドコントロールされていることを意味する。






自由貿易、グローバルスタンダードなどという詐偽を許しておいてはいけません。
他の国と自分の国は違うのです。
だから、徹底的に関税をかける。食料品などは特にそうです。関税をかけて自国の農業を守らなければいけない。
トヨタの奥田などは「自分の会社の製品が売れれば、日本の農業が消えてもいい」という姿勢です。
このような売国奴を日本から排除し、日本国民全体が幸せに生きられるような社会を作らなければいけない。
輸出企業の利益のために、他の人々が被害を被るのを防ぐのです。そのために関税をかけるのです。
そうすれば当然相手国からトヨタの車に関税をかけられます。輸出企業の利益が出にくくなります。
それでいいんです。

モロク崇拝のイルミナティにやりたい放題させてはいけません。







「カルト273」は特別に選ばれた273人の組織ではじまったのであるが、モロク神に仕えることで人類の中で繁栄してきた。
「カルト273」とその仲間の高利貸しに永続的に利子を払い続ける政府債務とは、とてつもなくばかげた話しである。

「銀行の貸付金は預金から作り出される」という嘘がある。
「マネーには金や銀が必要である」という嘘もある。これらは間違って信じられている。
事実は「銀行の預金にあるマネーは例外なくローンから発生している。」

マネーは実物ではないことを認識すべきだ。「マネーは流通している信用である。」
マネーは信用を土台にした富の無限増殖手段であり、貨幣と硬貨は取引を成立させるための交換手段に過ぎない。

コルテスはメキシコに到着した時1529年、アステカ族がマネーを使用していないことを発見した。これら失われた文明が語る現実は、マネーに頼らないシステムに基づき自然と調和しながら反映する公平な社会を懸命に追求しようとする社会のあり方である。
価格設定と分配、種まきと収穫は、神殿に勤務する高位の者によって調整されていたと結論付けることができる。

市場にマネーが登場した時、人々の思考に突然変異が発生した。
それまで慣れ親しんでいた、見て触ってわかる具体的なものの代わりに、抽象的な概念が導入されることになる。
利子のつかない交換手段を使っていた市場にとって、マネーの到来は利子の呪いで「慢性的な政府債務」を作り出し、社会全体を呑み込んでしまった。


ある日、書記官が人類の歴史を変えてしまう。若干の銀に神殿の判を押したものが、一人の商人の売掛全部を意味することにしてしまったのである。
神殿の記録の中に信用が存在することを示したこの事件が、マネーの始まりである。
マネーは物々交換の不便さから生み出されたものではなく、神殿で繰り返し記入する煩雑さこそがマネー誕生の理由である。

この事件によって「信用」は神殿の聖職者の管理下から逃げ出したのである。
かくして商人たちは、わざわざ神殿に出向いて取引を認証してもらわなくともよくなった。商人は神殿の権威から自由になった。


中央銀行は、古代の神殿の現代版である。
中央銀行の存在を都合よく正当化しているのは、政府はあまりにも無能なので金融に関する問題に責任ある対処はできないという考え方である。
選挙によって選ばれた政府のコントロールに任せて置けないと中央銀行は言っているのだ。国民はえらく舐められたものではないか。
ときおり、中央銀行から国の信用を取り戻し、中央銀行システムに対する負債や利払いの発生しないマネーをつくろうとするまともな政府によって、中央銀行が脅かされたこともある。
国が、負債や利子の発生しないマネーを発行することはモロク神に対するこの上ない攻撃であり、暗殺・戦争という暴力によって報われることになっている。

現代のミルコム神殿である中央銀行の本当の目的は、公債と呼ばれる永遠に解消されることのない負債を作り出すことである。






彼らの力の源泉は「民間の銀行」というサギであり、資金を貸し付けることによって国民から「利子を奪い取る」というインチキです。
そのために通貨発行権が必要であり、ロスチャイルドはアメリカの中央銀行FRBをはじめ、世界中で中央銀行の株主となっています。
彼らを追い出せば経済はまともになる。

中央銀行を「国有化」するのです。
もうひとつ、市銀も準備率によって信用創造を行い通貨供給しているので、市銀も「国有化」すればいいのです。
つまり、民間の銀行をすべて国有化してしまえばいい。そうすればモロク崇拝のロスチャイルド・イルミナティにとって大打撃となります。
銀行をすべて国有化されれば彼らは「国民から利子を奪い取ることができなくなる。」

当然、政治も支配できない。マスコミも支配できない。戦争も起こせない。バブルを作ってバブルを潰す自作自演もできない。9.11のような自演テロもできない。
世界銀行もIMFも国際連合も支配できない。世界は平和になる。
我々が目指すのはここです。

「すべての銀行を国有化する」

小泉が「郵政民営化」を打ち出してくれたことで非常に対策がわかりやすくなりました。
民営化はロスチャイルド・イルミナティの「乗っ取り」だったわけです。
だから国有化してしまえば彼らは乗っ取れない。






キリストは、悪魔サタンに服従しさえすれば、世界中の全王国を与えてやると誘惑された。

そこでイエスは悪魔に言った。
「サタンよ、お前を懲らしめてやる。ここに書いてある通り、お前の主である神を崇拝せよ。お前が仕えるべき神は他にないのだ。」

サタンの神とは中央銀行の支配を通じて力を及ぼすモロクである可能性が高い。

モロク神のためにソロモンが建築したミルコム神殿は、たとえ話として特別な重要性を帯びてくる。
考古学によれば、神話のソロモンが建築したという神殿とおぼしき建築物が実際に存在した証拠を発見するのは困難との結論に達しており、たとえ話であることは明らかである。
聖書のダビデもソロモンも実在した人物ではない。


モロクの名は、聖書ではモレクとも呼ばれるが、超古代の「マリク神」が人為的に変容されたものと考えられている。
マリクは最古の文明の神王であった。マリ久の主な関心は、貿易と商業にあり、拡大した領地をうまく統治した。
金と銀の交換比率が定着したのはこの頃であり、比率は1対5とされた。「マリク」はエブラで最も人気の高い神であり、父なる創造主として尊敬された。
「マリク」の名は自然の創造者を意味していたが、それに反して「マリク」から変形した「モロク」の名は、自然に敵対するものに変化している。
恵み深い支配者であったマリクとは異なり、モロクは「容赦しない、許さない」神として歴史に登場する。

石版の記録によると、神は「高利で貸す」ことに反対し、警告していた。
ハムラビも高利貸しに反対し警告した。
イエスは神殿から金貸しと貨幣交換所をムチで追い出した。
国債の負債を考えてみると、モロクの傘下の貸し手にとって利益は天文学的な数字になる。
聖書による禁止はあ、申命記、出エジプト記、レビ記に記されている。それぞれの書には高利貸しを禁止する内容が含まれている。
出エジプト記22章25節では「わが民の中で困窮する者に金を貸すときは高利貸しとして振舞ってはならない、高利を課してもいけない」とモーゼがイスラエルの民に語っている。

手書きや、コンピュータのキーボードで打ち込んだ数字が、時間の経過とともに勝手に成長する。こんな奇矯を信じることが必要なのだ。
自然界の法則に沿った生命サイクルで成長し、老い、資する天然の生物とは異なり、マネーは永久にひたすら増殖する。


「我々は我々の債務者を許す。我々の債務も許そう」とイエスは言った。この高利貸しに対する攻撃は現代の宗教界では見過ごされている。
カルト273にとって脅威であったに違いない。

ウォール街の業者たちは自分たちの神の名「モロク」のことは沈黙している。彼らはロスチャイルドの有名な格言を知らないはずはないだろう。
「国の通貨の管理を任せてくれ。そうしたら法律は誰が作ってもいい。」

高利貸しを廃止することはカルト273を滅亡に突き落とすだろう。








てっきり悪魔崇拝というからには、彼ら銀行家は「サタン」を崇拝しているのだと思っていました。
しかし、サタンに神がいたんです。
その名は「モロク」。
玉造さんが以前に記事を書いてました。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-395.html

牛の姿でもあり、マネーに「利子というインチキ」を導入したマネーの神でもあります。
モロクの力の源泉こそロスチャイルドの中央銀行支配であり、信用創造であり、利子という仕組みなのです。

聖書はどうも嘘ばかり書かれているようで、細かな表現から年代が大幅にずれます。
「さあ行け、殴り殺せ、やつらの所有するものすべてを破壊しろ。容赦せず、男も女も、幼児も乳児も、牛も羊も、ラクダもロバも殴り殺せ」という記述がありますが、らくだが出てくるということは、この指示がなされた時期は有史前の神話ではなく、紀元前600年以降の古代のいつかに再配置しなければならないことになります。
聖書の時系列は嘘であり、聖書そのものが別のことを語るために書かれたようです。
イエスもソロモンもモーゼも架空の人物。第一神殿も存在しない・・・

では、いったい何を語っているのか?
おそらく「モロク」の姿を隠すために宗教を使って「マネーの仕組み」を理解しにくくしているのでしょう。
モーゼがエジプトから出たというならば、モーゼが率いたイスラエルの民はそもそも「エジプトの民」であり、要するに出エジプトとは一国内の内輪もめということです。
イスラエル人は、アシュケナージのユダヤ人は、実はエジプト人だった!
だから、イルミナティの象徴はピラミッドであり、アメリカの1ドル札にはピラミッドと目玉マークが書かれている!

断定はできません。エジプトがDNA鑑定を拒否しているからです。


彼らの言うとおり、金融システムをグローバルな状態に合わせれば結局国民が奴隷となるだけです。
我々が奴隷にならないように、新たな金融システムを作り出す必要がある。
とりあえずは銀行をすべて国有化することです。その後のことは徐々にできてくるでしょう。彼らのやりかたを「反面教師」にするのです。

聖書が「モロクのマネーの秘密」を述べたものだとすれば、聖書自体も研究の価値はあります。
その際は上記のように、ちょっとした発言から「この時代にラクダはいなかった、取引されていなかった」などの事実を見破る必要があります。










このブログを続けるのは結構骨が折れましたが、ソーゾー君にできる恩返しはこれぐらいでしょうか。
本当はもう少し細かな部分もやって「現実を味方につけよ」ということを説明したかったですが、本人は十分幸せそうにやっているのでもういいでしょう。
見ていただいた他の方々にもだいたい理解ができる内容になったと思います。

私としてもこちらのブログに力を入れれば、本ブログがおろそかになってしまう。
週1でやっていたのにたまに休んだりするw申し訳ありませんでした。

そして、このブログをたんたんと見続けていただいたみなさんには本当に感謝します。
これからはこちらの本ブログに力を入れてやっていこうと思いますので、ぜひまた遊びに来てください。
http://hya94ki.blog34.fc2.com/

このブログは「ちょっとひと息」というリンクを本ブログに貼り付けて残しておきます。

若干説明不足の感はありますが、今までブログを続けて来れてよかったと思います。
これもひとえに見守ってくださったみなさんのおかげです。
私としても心の中で整理がつかなかったものが、このブログを通してまとまったので良かったです。貴重な経験をさせていただいて本当に嬉しく思います。


ありがとうございました。


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