社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

令和は、良い酒と良い料理に恵まれた時代になりますように。ストレスを感じるような仕事や人間関係は捨てて行けますように。

ノートを清書していたのだが、教師には何も言わなかった。

2019年04月18日 10時47分17秒 | Weblog
どうも風邪を引いたらしいけど、病院に行くとまた父がウルサイので我慢する。

常備薬に風邪薬があったから、今から、それを飲むつもり。

H社への郵送物は、もう少ししてから郵便局で出し、近くのセブンで昼食を買って帰ろう。

眠気が出ないようなら、昼からN社の「異動届」を提出しに行くかな。




A6のリング手帳。

最初のページは去年の11月19日。

私の母が亡くなった日から使い始め、住職との打ち合わせた日程が書いてあります。

通夜とか葬儀とか初七日とかの時間設定とかね。

そのあと、このノートは捨てずに、そのまま仕事や生活のことを殴り書きしているんですよ。

勿体ないからww

そのノートですが、ようやくページ数が無くなりそうです。

使い切るのに、5ヵ月もかかったんだね。


ノートといえば、昔、私は八百万の教科を1冊のノートでカバーしていたんですね。

英語だろうが、国語だろうが…。

教師が私のノートを見て「ノートはこんなふうに使ってはいけない。教科ごとに1冊使うこと。」と悪い見本として話したんですけど…。

私は家に帰ってから各教科ごとのノートに清書していたんだな。

それが私の復習法だった。

でも私は教師には反論しなかったですね。

それは私が、その頃から「分かる人に分かって貰えばいい。分からない人には説明しない。」と決めていたから。

おそらく、教師は「何もいうことを聞かない奴。」と思っていたんでしょうなあ。


このノートは、さすがに清書はしていません。

美味しかった料理名とか…。これからの目標なんかも書いてあります。

それこそ八百万のノートでした。
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