社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

令和は、良い酒と良い料理に恵まれた時代になりますように。ストレスを感じるような仕事や人間関係は捨てて行けますように。

3枚の写真。少しの休憩。

2019年06月30日 14時23分13秒 | Weblog


レースの帽子。

この前からローソンの看板の上に置いてあります。

誰かが忘れたものなんでしょうけど、なんか、勿体ないような気がします。

後ろにチョコンとあるのは私が飲もうとしているアイスコーヒー。




少し休もうと思って、車で山に登り、山の向こうを見る。

団地なんですけど、これ以上は大きく出来ないようです。

ちょっとした坂なので、登るにはちょうどいいんですけどね。


ちなみに手前は墓地なんですけど…。(写していませんけどね。)

前にも書きましたが、Hさんの墓参りに行ったときに…。それこそ山一面がお墓でしたけど…。

魂は1つも無いな…と感じたので…。墓場が怖くなくなりました。

また、墓の下には誰も眠ってはいないと思いだしたんですよね。

母を納骨した時に、私が母の「うちのボケの花の元に埋めて欲しい。」という要望を強硬に主張しなかったのは、骨には母の魂は宿っていないと感じたから。


あれから私が母の魂を感じないのは、まだ、どこかに遊びに行っているからかな??

夢にすら出てこないww



ピノが元に戻った??

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1 コメント

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ご住職にも困ったもので (久保利子)
2019-07-01 02:48:59
 ご無沙汰しております。
私もたった一人の姉が亡くなり、私同様、子もおらず、姉は夫さえいませんでした。

 住職が変ったこともあり、結構姉の通夜や葬儀の件では揉めました。物凄いストレスだったので、母方の住職を呼ぼうかとも考えました。親が死ぬのは悲しいですが、それは何れ先に死ぬと予測しています。

 しかしながら、姉が59歳で死んだのはショックでした。最期まで病と闘った壮絶な最期でした。父親の墓もそこの寺に買ってあるのにと、憤慨しましたが、最後は住職が私の言う通りにしてくれました。

 取り敢えず姉さんが死んで、悲しい上に疲れました。檀家ってなんなんだろうかと考えました。余命宣告をされた姉と色々と話をしました。

 姉は59歳で逝ってしまいました。
美人だったんですよ(笑)。水商売のママ死ぬまで34年間やっていましたから、法人にして。

 まだ86歳の母が生きていますから、私も頑張ります。お蔭さまで業は絶好調です。

 また、お逢いしたいです。

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