社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

Y社労士に「人望が無い」と言われて、シャロ―シの終わりを考えるようになった私。毎日、良い酒と食べ物の生活が理想。

一周忌はぜひ、うちの会場でww

2019年11月16日 15時52分14秒 | Weblog


母の葬儀を行った会場から、お菓子と手紙が届いた。

要は、一周忌の営業なんかな。

それと積立金は父のと私のも継続しているので、それを逃がしたくないとかww


正直、あの葬儀場の会員になったのは、父が勝手に決めたことだったけど。

母の逝去後、すぐに会場を押さえられたことや、遺体を搬入できたことは大きなプラス。

姉一家を泊まらせることが出来たのもプラス。(1日だけだけど。)

まあ、その分は値段が高くて…。

1日も使わないバスは1日分の支払いになって3万円。

弁当は、3500円というナイスな価格で…。まあ、内容は2000円ぐらいでないか??というレベル。

でもまあ、1つ1つのアドバイスは的確だったし…。

勧められた湯灌は、確かにしておくべきだわ。8万円したけど、母が奇麗な顔になった。


一周忌はお寺さんも手紙を出してきたけど…。

あちらも会場を借りるのに1万円。

親族が集まって…。「おとき」をして…。

おそらく、お布施も5万円。おときが2・30万円。


正直、そういう出費をして母が喜ぶかというと疑問ですな。

「あんた(太っちょsrのこと)。無駄遣いしちゃダメ!!」と言いそうだわ。

「ふじ回向」での1万円で終了したのは正解かも知れない。


まあ、おときの形ではなく、飲食会はやりたいけどね。

機会が減っていくから…。

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1 コメント

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う~ん・・・ (久保利子)
2019-11-18 01:32:13
 ご無沙汰しております。
もうご母堂様が亡くなられて一年が来るのですね。
 正直言ってぼったくられていると思います。誰しも親兄弟が亡くなれば狼狽し、そこに葬祭企業は付け込んで来ます。それは、そういう業界なのです。支払わなくても良い経費までどさくさに紛れて請求してきます。
 私もたった一人の姉が3月に亡くなった時に我を忘れていましたが、母を亡くした経験のある親友が来てくれて、それはおかしい、あれはおかしいと言ってくれたお蔭で、葬祭企業と全て折衝することができました。
 料理は岡山の一流料亭から仕出しを依頼しました。それでも葬祭企業の価格と変りませんでした。
 生死は、特に死については誰も予測できません。そこに付け込む企業等は多くあるのが実態です。シビアな話もしましたが、姉の通夜と葬儀は完璧に喪主としての責務を果たしたと考えています。
 湯灌は病院が行ってくれ、死化粧は私と親友2人で葬儀場で40分以上かけて行いました。豪邸1軒と愛猫1匹を残し
59歳で亡くなってしまいました。
 現在は86歳の母が元気でいてくれていることが、嬉しいです。どうか、ふとっちょさんもお父さんを大切にしてあげてください。
 また、投稿します。

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