社労士(社会保険労務士)さんのひとり言

母の逝去で母の人間関係を見直しています。やはり血は濃いんだなと思いつつ。金の切れ目は縁の切れ目…も、また真実なんだなと。

仕事先行。

2018年11月18日 14時55分38秒 | Weblog
今日は、I社の「高年齢雇用継続給付申請書類」を返送する作業。

レターパックに封入してポストインです。


K社会保険労務士に依頼されていた書類をマンションの郵便受にイン。


O社の離職票は途中から時給⇒固定給になっていたのに気が付かずに書いたため修正。

労働者名簿は私がワードで作製したものに鉛筆で退職日だけ書いてきたので、私の方で追加記入。

今から印刷します。

退職届を取ってね…と言っていても取らないんだね。それか取れないか。

バラバラに外れた3枚の用紙をクリップで止めつつ作成だしね。

資格喪失届は相も変わらず鉛筆で書いてきたので、上からボールペンでなぞって消しゴムで消す。

困ったもん。


I社の健康保険証再発行は、会社側が書いたものをチェック。

明日、H社の話をしに行ったときに一緒に提出するつもり。

協会けんぽからは母が入院している駅前病院が近いので、様子も見に行きます。


姪甥が母をお見舞いに行き「やはり息苦しそうだった。」とメールしてきました。

ただ、酸素マスクの下からは喋れたようです。

姪甥は喘息持ちなので、呼吸困難の苦しさは分かる…と言っていましたね。

イトコも喘息で入院経験があるから、苦しさがわかるそうな。

私は喘息はないけど、心不全の時に呼吸困難になったから、少しは分かるかな。

まあ、酸素吸入は最低限だったけど。
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