お菓子教室HOW LOVELYのてんてこまい日記

世田谷区大原のお菓子教室の元気いっぱいてんてこまいお菓子作り日記です。
楽しいレッスンのエッセンスを伝えます。

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りんごゴロゴロタルト@10月のリクエストメニューレッスン

2014年11月01日 | 2014夏フランス

11月のメニューはこちらです。

初めての方向けには栗のパウンド(11/14~)、洋梨のクラフティ(11/21~)。

Variety Course(上級クラスの方)はプラリネとシナモン、濃厚ながら優しい味わいのお菓子です。(11/7~)

クリスマスケーキレッスンはこちらから~

心箱のパン・デビス、大きく作るモンブランです。

クリスマスレッスンは、どちらのクラスもどなたでもご参加いただけます。

11月、12月ともにお受付中です。

クリスマスの心箱はこちらから 

      TRIADE>>>>>

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10月もおわってしまいました。

今年は早いなぁ~

先月からクラス分けが始まったので、私にとってはちょっと緊張の月でした。

リクエストメニューは、リンゴのタルト。

以前は薄いタルト型で作りましたが、

りんごのたっぷり感が少ないような気持ちになり

マンケ型にしました。

そうとうりんごゴロゴロでした

ブリゼ生地の敷き込みの仕方を今年からちょっと変えました。

この方法が初めての方は、ちょっとおろっとされていましたが、

このほうがきれいに仕上がるのでぜひ覚えてくださいね。

 

お菓子教室HOW LOVELY http://www.how-lovely.net/

 

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フランス記:パリ お菓子やパン

2014年07月19日 | 2014夏フランス

7月~8月のメニューとスケジュールもこちらでご覧ください。

スタートは3週目からです。

夏らしくパッション、桃などのメニューです。

 こちらでお受付中です。

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お菓子やパンもいっぱい食べました。
パリには早朝到着しましたが、通りにプンとパンの焼ける香りが漂ってきて
なんともお腹を刺激されました。
 
パンは、どこで食べてもとってもおいしくって感激。
バケットとか固いパンは、粉の味がしっかり
クロワッサンなどバターたっぷりの生地はバターの風味が
鼻にぬけ、サクサクとまりません。
 
抑制の効いた粉を味わうタイプ、
バターのリッチさとちょっとした甘みを味わうタイプ
どちらも捨てがたく毎回悩みましたが、結構クロワッサンとか
リッチなタイプに手が伸びてしまいました。
 
宿泊先のお向かいにお菓子屋さんらしきものがありました。
北欧風のかわいいインテリア。
左右のショーケースにはカラフルな生菓子と焼き菓子。
いつもサロンドテは満員です。
 
 
Coloba
47 rue de l’Abbé Grégoire 75006 Paris
http://www.parisjoho.fr/restaurant/patisserie/114colorova.html
とてもきれいなお菓子。テイクアウトで食べました。
左の目玉焼きみたいなタイプは、オレンジの部分がマンゴー、下にチョコレートが潜んでいます。
土台はタルト、見た目・味わいともに新鮮な印象です。
 
もうひとつは縁飾りみたいにゴマのクッキー(ヌガーだったかも)が飾られ
レモンのムースと組みあわさっています。
この組み合わせはちょっと思いつかないなぁ~
美味しいけど、マンゴーのほうが好きでした。
 
お店の雰囲気、刺激的なデザインと組み合わせなど全体的にとても楽しい1軒でした。
 
パリに到着した朝は、パン屋さんでクロワッサンとエクレアを!!
 
Carton
Rue de Buci
75006

朝なのでまだ商品が出そろっていませんでしたが、
クロワッサンはサクサク。
エクレアは思ったより軽やかなカスタード
ちょっと甘い朝ごはんがなんとも気分があがり元気がでました。

このほか、昔からのお店、本で確認して行ってみたかったお店などぐるぐる廻ってみました。
しかし、パリの街は数歩歩くとパン屋さんやお菓子屋さん。
ひっかかってばかり 目移りが激しくって大変でした。

どのお店も趣向をこらしたディスプレイで心が踊ります。
もうひとつ印象深かったのは、
Des Gateaux et du Pain 
63 boulevard Pasteur 75015 PARIS
女性シェフの作るお菓子は軽やかで瑞々しい印象でした。
テイクアウトしたらちょっいためてしまいましたが、
この鮮やかなグリーンのタルトは青臭くっておいしかった。
小さなお花のつく見た目にもかなりやられました。

白いものはレアチーズ。
こちらも爽やかで酸味がほどよく全体のアクセントになって
洗練された味でした。

フランスはパリに限らず
デザートやお菓子はマストアイテムのようです。
どの町も地域にしっかり入り込んだお菓子屋さんが
カラフルに街をいろどっていました。
先鋭的なお店~古典的なお店と幅広く
外から眺めるだけでもたのしかったです。
 
今回あきらめたお菓子も多いので また行きたいな

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フランス記:パリ 街めぐり

2014年07月17日 | 2014夏フランス

7月~8月のメニューとスケジュールもこちらでご覧ください。

スタートは3週目からです。

夏らしくパッション、桃などのメニューです。

 こちらでお受付中です。

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フランス、最初はパリを巡っていました。
いろいろあれもやりたいこれもやりたいと
行く前には頭の中を色んな事が渦巻いていましたが、
あまり欲張りすぎないようにしましょう
を気を静めました。
 
名所としては、エッフェル塔。
ずいぶん並ぶと聞いていたけど登ってきました。
朝から出かけたのにずいぶん長い列だったので
ちょっとがっくりしましたが、
かなのテキパキ列は進んでさほど苦痛にはなりませんでした。
私は東京タワーに上ったことがないので、
これは結構な行動でした。
 
足元のバーンとした広がりにちょっと圧倒され、
案外丸出しの展望台で強風に軽く恐怖しながら
ウキウキ楽しみました。
世界中の方がウキウキしている感じがまたよかったです。
上の展望台からは、パリが一望。旅の始まりに気持ちがワクワクしました。
 
 
その後、典型的ですが、セーヌ川のお船からもエッフェル塔見物。
ライトアップされた様子を船上から眺めるのもまた
楽しかったです。
 
ギャラリーラファイエットやボンマルシェといった
デパートの食品館や食品フロアも
楽しかったです。
日曜の朝は、ラスパイユのビオマルシェ。
フランスはさすがの農業大国。
お野菜・お肉・乳製品、すべて本当に見事なものばかり。
どれもいきいきとして味わいが深く濃いので
強い味付けも必要ないみたい。
 
 
 
 
たぶん、日本のほうがお塩なんかたっぷりかけてるんじゃないかな。
ビオマルシェでは季節の果物を買ってパクリ。
美味しくって無言でどんどんたべてしまいました。
ビオマルシェは、これから加工するお肉やお野菜もたっぷりありますが、
オリーブやタルト、キッシュなんか加工してある食品、お花、布なんかもあって
目移りして大変です。
日本の方も大勢いらしていました。
 
ボンマルシェの食品館は、建物全部食品。
こんな感じに整然と様々のものがたんさーん並んでいます。
何度めぐっても飽きません。
 
 
ギャラリーラファイエットは、もうちょっと小さなスペースにギュッと集まった感じ。
スパイスをこんな風に量り売りしていました。
欲しいものがたくさんで(しかも東京にあるに違いないものもいっぱい)
んだかちょこまか買い物してしまいました。

今回はいろいろ眺めて興奮して
ようやく慣れたらもうおしまいって感じでした。
もうちょっとそれぞれ巡って吟味したかったという感じです。
でもまぁざーっとひととおり見れたので満足です。
こういうところで毎日お買いものできたら幸せだなぁと思った次第です。
 

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フランス記2:ボルドー・サンテミリオン

2014年07月15日 | 2014夏フランス

7月~8月のメニューとスケジュールもこちらでご覧ください。

スタートは3週目からです。

夏らしくパッション、桃などのメニューです。

 こちらでお受付中です。

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ボルドーとサンテミリオンは、ワイン好きならものすごく楽しいですが
ワイン抜きでもとても魅力あふれる街です。
どちらも世界遺産に町が認定されていますから、
小さな街のどこを切り取っても素敵なたたずまいでいっぱいです。
ボルドーは小さな都会ですが、
サンテミリオンは田舎町という感じ。
性質が全く違うので、両方訪ねても飽きることはありません。
 
ふたつの街は、車で30~40分、電車で20分くらいの距離です。
 
ボルドーのワイナリーを広く巡る方は、ボルドーに拠点を置いて
数日かけて各所を周る方も多いようです。
サンテミリオンは車で旅する方々が、多く立ち寄られていました。
 
 
ボルドーは「月の港」と呼ばれる港町です。
イギリスに支配されていた期間がかなりあり、独自の展開があったようです。
旧市街地は門に囲まれているのが特徴です。
ガロンド川沿いの道は、大勢の方が散歩したりくつろいだりとてもリラックスしています。
鏡面のように風景が映る技術が施された水の周りは特ににぎわっていました。
日曜の夜に到着しましたが、街のレストランやワインバーは
まだ楽しむことができて助かりました。
以前はワインバーという形式はほとんどなくて、
ワインはレストランで
というスタイルだったのが、
この数年でワインをグラス単位で複数種類おつまみと一緒に楽しめる
ワインバーが増えてきたようです。
 
地元ボルドーワインが取り扱いのほとんどをしめていたようですが、
ワインバーの浸透とともに、
フランスの別の地域、
世界の別の産地のワインも
一緒に提供されるようになってきたのだそうです。
これは、意外でした。
ボルドーで勧められる別の地域のワインっていうのも面白いですね。
なんと、アルゼンチンワインまでありました。
何か軽く食べたいのだけどというとこんなにたくさんのお野菜とシャルキュトリー類。
リンゴが添えられていて、これが口をさっぱりしてくれて
結局全部たべちゃいました。
 
ワインバーではより幅広くワインを楽しめるようになっているようですが、
ワインの購入はやはりボルドー中心ですよね。
購入するときには、
サンテミリオンでは
サンテミリオンだけがいいのか
周辺の地域のものがはいってもいいのか
と細やかに聞いていただけました。
こういう色々って世界的ワイン産地ならではの出来事かもしれませんね。
 
ボルドーは小さな街ですが、美味しいお店がたくさんあるのが特徴です。
ミシュランの星付きレストランがいくつもあるのです。
私たちの訪れた月曜日の夜はお休みが多かったのですが、
★つきレストランガブリエル(お休み/3F)のビストロ(2F)でお食事しました。
 
ここは窓からの眺めも素敵で、ビストロとはいえレストランみたい。
3Fがお休みのためか張り切ってきている人が多かったです。
ボルドーは港町ですが、ワインはお肉にピッタリのせいか
どちらかというとどこのお店もお肉料理のほうが充実のイメージ
(というか、フランス全体にそういう印象なのですが・・・)
特にフォアグラやカモが好相性とのこと。
そう伺ったせいか、
どこでもこのメニューは目立っていましたし、
どのお店でもこれを食べている人は多かった。
私たちもこのお店ではそれらをチョイス。
もちろんおいしかったけど
感激したのはスタート1品。
 
コーンポタージュにたぶんチェリーのムースが浮かんで
、ビーツを小さく切ったものが添えられていました。
色もきれい、組み合わせや味わいも新鮮で
一気にお食事の世界に引き込まれました。
デザートもおいしくってピスタチオのクリームのシュークリーム。
案外一気に食べてしまいました。
 
サンテミリオンは、ごく小さな街。ブドウ畑の中に小さく町がある感じです。
岩をくりぬいて作った教会は町のどこからでもみえる感じです。
坂道が多く、その坂の急激感はちょっと想像を超えた角度です。
本当に老年期には、私は訪れても歩くの難しいかも。
ここは緑がゆたかで、本当に心をゆったりとさせて過ごしたい街ですが、
ここもおいしいものがいっぱい。
小さな町にレストランがひしめきあっていますが、私たちはホテルの近くのお店に。
パリでもボルドーでもワインをボトルで頼む人は案外少なかったのですが、
サンテミリオンは全員ボトルで頼んでいました。
一気に開かせるためにお店がだしてきていたデキャンタも
口がものすごく大きいみたことがないものでした。
とにかくワインを楽しむ場所という印象です。
私たちは、この夜だけいろんな種類が飲みたくってグラスで注文。
そういうことがなんだか恥ずかしいほど。
ボルドーでいただいたお食事よりもっと気楽でおおらかなお店でした。
お隣の老夫婦は、ご主人がお願いしたフォアグラを半分奥様がさっさと食べていて
そういう感じも温かく良い感じでした。
しかしながら、ボリュームは大きく
ここでは全部たべきることが難しかったです。
選択した野菜をスパゲティ状にカットしたものと鮭をあわせた前菜は
家でも真似しようと思いました。
 
 
お隣の奥様は、半分フォアグラを食べた上に前菜・メインとあっという間に平らげて
うきうきデザートを吟味していたので
さすがだなーと思いました。
私たちはコーヒーに添えられたカヌレとバードフリュイでもう十分。
でも、これがついていてうれしかったです。
 
この地域は、お菓子としてはカヌレとマカロン・ド・サンテミリオンが有名です。
ボルドー市内でカヌレを作り続けた有名店は、なんと今年店じまいをしてしまわれたそう。
でも、街のあちこちに大規模展開をしているお店があります。
大小いろいろ扱っているので購入には困りません。
 
カヌレは地域のお菓子屋さんで大体作っているみたい。
ワイナリー巡りの途中で立ち寄ったポイヤック
(ここはかなり海辺の街、ここではみんなムール貝とかブイヤベースを食べていました。)
のお菓子屋さんにもありました。
いくつか買って、一緒にシャトーを周った皆さんとむちっとした生地を楽しんで食べました。
 
 
サンテミリオンのお菓子屋さんも
マカロンと一緒に作っていました。
これらもむちっとおいしかった。
サンテミリオンのマカロンは、
ツルっとした生地をあわせた間に何か挟む
マカロン・リスとは違って
こういう素朴なクッキーです。
でも、アーモンドがタップリ入るので
かむとネチッとして
杏仁のようなアーモンドの香りが口にも鼻にもいっぱい。
大きいけれど軽やかなのでサラッとたべれます。
 
ボルドーとサンテミリオンでは、フランスの食の奥深さをしみじみと感じました。
 

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フランス記1:ボルドーワイナリー見学

2014年07月14日 | 2014夏フランス

7月~8月のメニューとスケジュールもこちらでご覧ください。

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先週はフランスに出かけてきました。
パリとあわせてボルドー・サンテミリオンを訪問しました。
ここでいくつか紹介していきたいと思います。
旅の前半がパリ、後半がボルドー、サンテミリオンです。
ちょっと順不同ですが、後半から紹介します。
 
ボルドー、サンテミリオンは、世界的ワインの産地、世界遺産の街です。
ボルドーはフランスでの都市の位置づけとしては、
中規模都市ですが、人口25万人なので
日本の中堅都市よりもかなりこじんまりした街です。
ガロンヌ川の河口の街ですが、この川の両側に
世界的に有名なワイナリーがたくさんひしめきあっています。
 
今回は、メドックから3つ、サンテミリオンから2つのシャトーを見学しました。
ボルドーのワインは、数種類のぶどうをブレンドして完成されます。
メドックはカベルネ・ソーヴィニヨン、サンテミリオンはメルローが主体です。
 
シャトーというからには、本当にどこもここも立派なシャトーで
その晴れがましい立ち姿に圧倒されました。
どちらのシャトーも思った以上に丁寧かつ熱心な説明をいただきました。
個別の個性もあるのですが、ここでは全般的に。
 
多くのシャトーは、現在ではもともとのお城の持ち主ではなく
大手生命保険会社とか不動産王とかブランドとか
世界的お金持ちの所有に変わっています。
お城の維持だけでなく、
ぶどう園だのワイン造りだの
やっぱりすごくお金がかかるんですね~~
新しい持ち主の方は
、大概新しくさらに素晴らしい設備や建物を追加されていて
「さすが」のひとことです。
 
その圧倒的に豪華優雅な世界に「おおー」という感じですが、
ワイン造りそのものは、大変現代的になっていました。
ワインは、畑で実ったブドウをたるで発酵させるというシンプルなお酒ですが、
まずぶどうの選別は光センサーで機械でピピッと瞬時に選別。
この機械は、鶏卵とかプチトマトとか選別する機械のアレンジ版なんですって。
樽はすでに木製ではなく主にステンレス製。
シャトーによって木製とステンレス製が両用されているところもありましたが、
主体はステンレスです。
 
そのきっちりとした製造管理は目の当たりにすると、21世紀なのね~と思いました。
 
一方広々と広がる畑は、その先にガロンヌ川がゆったりと流れ、
南傾の斜面にペカッと日があたり
この畑が良い畑とはっきりと目で見てわかります。
土も想像以上に石だらけ
これがまさにワインを作るための大地なんだなーと実感しました。
湿度が日本より低いせいか垣根式の背丈は低めで、
大地の温かさがぶどうに伝わるように
地面ギリギリ、または触れるくらいに実っています。
ちょうど除葉作業を行っていて、
大きく実った青いブドウがいくつも垂れ下がっていました。
1本の木から5~7房収穫し、ちょうど1本のワインがとれる算段とのことです。
 
試飲ルームはどこも贅沢な作りで、優雅な心持になれました。
初日は日本の方とご一緒しましたが
翌日は世界の方々と。
どの方もびっくりするほどワイン大好き、知識も豊富という方々で
世界のワインおたくがボルドーに集結している印象でした。
いちど行ってみたいと思っていましたが、
今まで地図や説明だけだったボルドーが
一気に色や香り、味わいをもって目の前に立ち上がってきたように思いました。
 
※写真は複数のシャトーのものが混ざっています。
 

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