妻平 爽/公開自主トレ!

 独学! A・SAX吹きの孤独な公開自主トレ日記

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

No.655-40  抜き差し君  T-Kayano

2014年04月29日 05時09分06秒 | Weblog
降雪地帯でなければ、育苗ハウスは年中建てっぱなしがほとんどだろう しかし、鳥海山直下の自分の圃場ではそうはいかない 建てっ放しで、除雪もしなければ2月後半には、雪の重みで「倒壊」ということになる 毎年のように、雪害は繰り返され、そのたびにハウス資材の更新費用に多額の費用がかかることになる 我が家は、そんな潤沢な資金はないので、毎年建て込んでは育苗終了後に、ばらす事を繰り返している しか . . . 本文を読む
コメント

No.654-39  アナログファーマー  T-Kayano

2014年04月26日 17時16分57秒 | 食べ物
新米ファーマーが、2年目のシーズンに突入した 去年は、そこそこ機械を駆使して、育苗ハウスを設置したが、今年は雪消しからすべて人力 毎朝5時から1時間ほど作業し、少しずつ雪をよけ、土壌を乾かし、ビニールハウスの支柱を建て、腰巻をつけ、屋根にビニールをかけ、なんとか種まき予定日前に育苗ハウスを完成させた 建てこみ時は、女房と息子のほか義姉が手伝いにかけつけてくれた 思いのほか作業がはかどり、 . . . 本文を読む
コメント

No.653-38  超立体マスク  T-Kayano

2014年04月20日 11時17分01秒 | Weblog
今頃になって、インフルエンザが蔓延してきた。 加えて連日の異常な乾燥状態 PM2.5なるものも飛来しているらしい 何よりも罹患者が増加すると、職場に混乱が生じる 人のやりくりに四苦八苦する日々だ 自分も予防措置をとらなければならない 毎日のようにマスクをかけるのだが、これがチト苦しい 第一安物だとゴムで耳が激しく痛む 第二に安物だと鼻水や唾液がマスクについて気持ち悪い 第三にめ . . . 本文を読む
コメント

No.652-37  空芯采  T-Kayano

2014年04月19日 08時32分00秒 | Weblog
空芯采、、、、クウシンサイと読むらしい 米作りがジリ貧状態で「趣味」でやることすら難しくなってきた で、どうする、、、、 とりあえず谷地(ぬかるエリア)に育つ野菜はないかと ネット検索をしたら 「クウシンサイ」なるものがでてきた 手間がかからずほったらかしでも育つ、、、なんて書いている しかも湿地を好むとなれば、転作にもってこいか、、、、 来年は、真剣に考えなければならないかも、 . . . 本文を読む
コメント

No.651-36  くへと目指す親指  T-Kayano

2014年04月13日 05時33分46秒 | Weblog
自分は、文字を書くのがとても苦手だ へたくそだからだ だから、ワープロが登場したときは、「神が魔法の杖」を授けてくれたかのような衝撃を受けたものだった。 以来、自筆で文字を書くことは激減したが、それでも「どうしても自筆で書かなければならない」時がある。 例えば、友人知人隣近所の葬儀での署名や各種証明書へのサイン、、、、etc 最近は、へたくそに加えて「老眼による視力低下」も波状攻撃をし . . . 本文を読む
コメント

No.650-35  冷めても  T-Kayano

2014年04月08日 06時24分09秒 | Weblog
コーヒーは、飲みすぎると「胃を直撃」する 昔は、安いインスタントものばかり飲んでいたが、最近は、ネットで手に入れた少々上質のものを飲んでいる 他の嗜好品の多くは冷めてしまうとほとんどおいしく飲むことはできない(と思う) しかし、きちんと精製されているコーヒーは、冷めてからが「真骨頂」だ 今飲んでいるのは「AGF」の「Blendy」 キャッチコピー?は「まずは開封時の香りをどうぞ」とある . . . 本文を読む
コメント

No.649-34  ふたり会  T-Kayano

2014年04月07日 06時18分30秒 | 音楽
「ふたり会」の準備をしている デビューは来年あたりか? ホットラインは「バラード」が苦手なバンドだと再三お伝えしてきた ならば、自分でやるしかない さしあたり、「黄昏の7th Way」や「神々の子どもたち」あたりで挑戦してみようと思う 鳥海ホットラインはこちらからhttp://www.hotline.crap.jp/ マネージャーのフェイスブックはこちらからhttps://www. . . . 本文を読む
コメント

No.648-33  横書き・縦書き  T-Kayano

2014年04月03日 06時14分59秒 | Weblog
世界に「縦書き文化圏」はどんくらいあるのだろう? よくよく考えてみれば、漢字を使う国くらいしか思いつかない こうして記事を書くのは、決まって横書きだ パソコンは、手書きと違って一瞬にして縦書きと横書きを比較できる ビジネスライクな横書きに対して縦書きは「哲学的」な雰囲気を持っていると感じるのは、自分だけだろうか? 行間に滲み出る筆者(作者)の思いが透けて見える気さえする このブログが . . . 本文を読む
コメント