茅野輝繁/公開自主トレ!

プロフィールは ″茅野輝繁″で検索! 独学! A・SAX吹きの孤独な公開自主トレ日記

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2018-1771-7回目☆☆☆sweet potato

2018-01-27 20:50:27 | パーツ
とうとう 1日で100cm降ったかも

早朝6時から 徒歩で25分の移動


スノーダンプと大型スコップと


ミカンや水を持参し


農作業小屋の除雪


想定通り 困難を極め

スノーダンプと スコップとで悪戦苦闘

作業中 吹雪に打ちのめされながらも 

マネージャーにジョークを浴びせ


疲れを 癒す


マネージャーは  


そんなにオモシロくなかったかも


けれども しゃべりながら労苦に堪えるすべは

幼少の頃より会得した技

おしゃべりをしている間に

総重量5t?の雪山を処理


次の 週末までは とりあえず

安心か、、、

次は

義母の住まいにまたもや徒歩で25分の移動



デコレーションケーキのような

白い雪が

今日は 悪魔に見える




それでも



義父が遺した


除雪機が 大いなる役目を果たしてくれ


1時間ほどで作業終了



次は  廃業した 電機店の除雪


これは またしても 人力


ここまでもう三時間


だんだん 冗談も出なくなる



無口になったところで


今度は ようやく 自宅の除雪


時間は 10時を過ぎた


もう 余力はないと感じつつ

放ってはおけないゆえ 最後の力を振り絞り


作業継続



10時半



ようやく終了


急ぎ


かかりつけ医を目指して


シャワーで汗を流し


身支度を整え GO!


正午前に診察を終え

帰宅


すぐに爆睡

午後二時

ようやく自主トレ開始

前回準備した システムを試す

一発録りを

トレーニングしながら進める


生録音で試行


5時過ぎトレーニング終了


自宅で 夕食を取りながら


再生してみるも


伴奏と サックスの

「混ざり感」がイマイチ


マネージャーと原因を協議


生録音ではなく

有線に切り替えることで

結論

明日 時間があれば

更に チャレンジしてみたい


リアルタイム録音にこだわるのは

臨場感を 少しでも 付加したいから


まだ まだ がんばります。


















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No.510  移調楽器  T-Kayano

2013-03-12 20:29:20 | パーツ






ホットラインは、A・SAX、ウインドシンセサイザー、エレキギター2本、キーボード2セット(4台)、ベース、ドラムス、ボーカルという編成だ。

この中で、唯一C調でないのが、私が使っているA・SAXだ。

C調というのは、ピアノの白鍵盤がそのままドレミ・・・・に対応している楽器だ。

ベースも考えようによっては移調楽器だが、音階がオクターブ単位で違うことのみで、C調には変わりない。

なぜ、A・SAXがC調でないのかは、ウィキペディアでもみてもらうとして、この楽器のE♭というキーが、楽譜を書くうえで一つの関門となる。







つまり、他の楽器がドの音の時に私の楽器は、ラになる訳で楽譜も♯が3個つく楽譜となる。

作曲するときに、どの楽器がどの音階を使うかは大きな問題だ。

メロディのよしあしと共に、どの範囲の音階を主に使うかでも曲のイメージがまるで変わってしまうからだ。

キーボードは、トランスポーズで逃れることが可能だが、それもコードの展開によっては、違和感のある演奏になってしまう。

実際は、そんなに厳密には演奏していなけど、、、、






プロの方たちは、どんなキーだろうと(たとえ臨時記号が5個あろうとも)すいすい演奏するのだろうけれども、私にはそんな芸当はできない。




ほかに移調楽器は吹奏楽でおなじみの、ホルン「FまたはB♭」、トランペット「B♭」など沢山あるので興味のある方は調べてみてはいかがだろうか。
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