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斉藤祐樹(22歳)の心と体にしびれてる

2010年11月05日 07時47分15秒 | 日記
22歳の若さでもう20年後の目標を夢の地図に描いている。毎年10勝のХ20年間合計200勝。
投手は200勝が名球会に入れる条件だが、パッと斉藤祐樹の頭では目標設定を行ってる。引退後は監督、ニュースキャスター等描かれてる。何かをもってると周りから言われ続け、今日までズッと考えてきたが、判りました。それは‥ 「仲間です」。
本人は謙遜なる心をもってすれば道が出来目標に到達できるカリキュラムを日常性に細かく
持ち込んでいる。全体を考える心がバランスとれて、質問者の愚問「音楽は何を聞いてるのか」?
斉藤祐樹は公平を考えて「あらゆるジャンルを聞くのが好きです」と応えていた。大石達也は隣の
斉藤祐樹とほぼ同じ発言をし福井優也は「仲間も大切だが自分も大切」と発言した。パッとひらめく天才が20年を見すえてすべての現象はそのプロセスだから日々身体を作っていき頑張ってる姿を見ている人から認められたいといっていた。斉藤祐樹は
  1. できるだけ見ている人に技法、知識、エネルギーを与え
  2. 天の声が聞こえ、後悔しないよう心して
  3. できるだけ他人を肯定して    仲間だと 思って
  4. 努力
  5. ひらめき、潜在の心を開眼し目標達成
1~5の実行力
すべてパッとやって、パッとみせて、パッと輝く。長嶋茂雄さんに近い素材が感じられる。
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