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反日左翼の「本質」は「騙し」である

2018年01月23日 | 日記
https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35038034.html

ここで「反日左翼」の本質について述べてみたい。

「反日左翼」の本質は「きれいごとを言って騙す」である。

日本共産党の最終目標は「天皇制打倒」である。この「天皇制」という言葉自体が革命用語である。

しかし日本共産党は戦後一時はこれを叫んだが、今はその本心を隠して言わない。質問されても「違う」と嘘を言う。


ただ日本共産党の綱領には「存廃は将来、情勢が熟した時に国民の総意によって解決される」とある。この「解決」が「天皇廃止」であることは明らかである。


「甘言を言うのは嘘を言うことだ」と知っておくべきである。


反日左翼はよく言う。
「平和を守る」
「命を大切にする」
「戦争反対」

この言葉に反対する人はいない。
特に女性は甘い言葉に弱いから騙されてしまう。

しかしこの“言葉の裏にある意味”を見抜けば逆に危険な言葉であることに気付く。

甘言で本質を覆い隠して騙すのが「反日左翼」である。

「平和」というのは、ただ願っていてもそうならない。平和を脅かす力が襲ってきた時に、それを打ち破る「力」がなければ平和を守ることは出来ない。

これは世界の常識である。しかし日本ではこの世界の常識を言うと必ず「戦争する国にするのか」と言う。

しかし「戦争しない国」は舐められる。今の日本を見ろ。日本は手を出せない戦えない国だから周辺国に好き勝手やられ放題だ。


また、たとえ武力があっても憲法9条がある限り、その武力は行使できない。

つまり平和を守ることが出来ないのだ。


攻められても、抵抗もせず、反撃もしなければ、命は奪われる。つまり命を大切にすることは出来ない。

「戦争反対」と言っても決して戦争はなくならない。


だから学校でいくら「命を大切に」と教えても意味がない。教えるべきはその命を守るために何をしなければならないのかである。

きれいごとでは「平和」も「命」も守れないのである。
「甘言を言うのは嘘を言うことだ」ということをよく心得ておこう。
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