目覚まし時計 goo

悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

◆小生ではありませんよ!※参考【コロンビア大学のスティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞者)】政府貨幣を発行し、それで歳出の一部を賄えば、国債を発行せずに財政を賄えて資金供給量を増やせると説明!!!

2018年10月16日 | 日記
http://7fukuzin.at.webry.info/201111/article_49.html

先ずは、↓の方法から政府貨幣を導入すれば、理解が得られるのではないでしょうか!

先ずは、償還期日が来た国債を政府貨幣発行で償還する事から始めれば良いのではないかと考えます!

これだと、その分、国の借金が減る訳ですから、
附けを減らし将来の負担もその分減る事が明確に分かりますので、
反対する理由は無く、むしろ賛同者が増えるのではないでしょうか!
理解されたら、償還国債を増やしていく!


この方法から導入すればスムーズに行くのではないでしょうか!

もちろん、国際金融資本家(グル手先)は難癖をつけたり、マスコミを操って反対するでしょうが。


※参考
http://www.911myreport.info/newpage27.html
記事抜粋

”政府は政府の費用をまかない、一般国民の消費に必要なすべての通貨、銀行の預金を自分で発行し流通させるべきである。 通貨を作製し、発行する特典は政府のたった一つの特権であるばかりでなく、政府の最大の建設的な機会なのである。
この原理を取り入れることによって、納税者は計り知れない程の金額の利子を節約できます。 それでこそお金が主人でなくなり、人間らしい生活を送るための人間の召使になってくれるのです。”

このリンカーンのグリーンバック発行について、ロスチャイルドのお膝元の一つロンドンにあるロンドンタイムズが社説を掲げています。

”もし北アメリカに発生したこの有害な金融政策がお決まりのものとして持続したら、


その政府は全くコストがかからないで、自分達のお金を用意するようになる。政府は負債を返済し、借金無しになります。 政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。 未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。


>政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。
>未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。

さすが、奴らは政府貨幣発行による繁栄を、当時から十二分に分っているという事ですね!

その事を、殆んどの日本人が気づいていないという事が、残念ながら今日の日本の現状ですね!


(アメリカでは、中央銀行の搾取システムに気付いた人々が増えているようです。)

コロンビア大学のスティグリッツ教授(2001年のノーベル経済学賞受賞者)が。
(2003年)平成15年4月16日の関税・外国為替等審議会で、
政府紙幣の発行を提言したいと思います。と

http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1022127/www.mof.go.jp/singikai/kanzegaita/giziroku/gaic150416.htm


・・・政府紙幣の発行を提言したいと思います。しかしご理解頂きたいのですが、先に申し上げたとおり、インフレ経済はデフレ経済とは異なります。インフレ経済の場合には、私の切り札である博士号を取り上げて頂いても結構です。私が政府紙幣の発行を提言すると、皆さんは私を見つめ、この男は一体どこで博士号を取得したのかとおっしゃるでしょう。しかし、デフレ経済では、事情は全く逆なのです。少なくとも、議論に値する考え方だと思われます。政府紙幣の発行により債務のファイナンスを行います。不連続性については例証はありません。つまり、「政府紙幣の発行を始めれば、ハイパーインフレを招かないか」と質問される方がおられるでしょう。理論の上では、世界は非常に不連続的であり、日銀と財務省の適切な政策についての私の観察では、たとえ政府紙幣の発行を始めたとしても印刷機のスピードをただ速めるようなことはしないと確信しています。政府紙幣の発行スピードは非常に緩やかなものとなるでしょう。真の問題は、政府紙幣を増発しすぎるということではなく、むしろ政府紙幣の増発が不十分な量で終わるということです。したがって、不連続性については例証は存在せず、緩やかに増発すればハイパーインフレを引き起こすことはありません。経済理論によれば、適正なインフレ率が存在し、この水準となるように供給量を調節することができるのです。債務ファイナンスに比べてこの方法には多くの利点があります。その一つとして、債務ファイナンスの場合には、3ヶ月毎、6ヶ月毎、1年毎、5年毎というように債務を借り替える必要があります。しかし、政府紙幣を発行した場合にはその必要はありません。発行された紙幣は恒久的に償還されません。・・・


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政府紙幣はなぜ発行できないか=国際金融資本家の圧力

「政府紙幣」は、国債の発行をなくしてしまうものである。
「政府紙幣」は、世界経済支配層にとって、「近代経済システム」を根底からひっくり返してしまう“害毒”なのである。

貸し出しを通じて供給されない通貨を経済支配層が認めるというのは、私の「利潤なき経済社会」を経済支配層が認めるに近いものなのである。


日本が「政府紙幣」を発行して巧く経済を立て直せば、経済苦境に陥っている先進諸国国民がこぞって「政府紙幣」を求めるようになる。

だから、悪徳国際金融資本家は、日本政府のそのような政策を許しはしない。 
 

しかし、諦めてはならない!


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