◆◆◆ 目覚まし時計 goo

悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

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2019年06月04日 | 日記
The Shadow Of Your Smile - 東京銘曲堂

◆◆◆ ♫ 東京銘曲堂(TMD) IN CONCERT! - Autumn Leaves

2019年06月04日 | 日記
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◆◆ ♫ 東京名曲堂 - 04 There will never be another you

2019年06月04日 | 日記
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◆◆ ♫ 東京名曲堂 - 03 It Might as Well as be Spring

2019年06月04日 | 日記
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◆◆ ♫ 東京名曲堂 - 02 My Ideal

2019年06月04日 | 日記
東京名曲堂 - 02 My Ideal

◆◆ ♫ 東京名曲堂 - 01 Like Someone in Love

2019年06月04日 | 日記
東京名曲堂 - 01 Like Someone in Love

外国格付け会社宛て意見書 Again!

2019年06月04日 | 日記
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12466757673.html

チャンネルAJER
『主流派経済学とデフレーション(前半)』三橋貴明 AJER2019.6.4
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三橋TV第99回【平成の負のループから抜け出そう!】

https://youtu.be/PJsa3SR8DVA

 最近、消費税増税を控えて、「記念碑」として保存しておきたい記事が少なくないわけですが、まさにグロテスクな喜劇の国。

『消費増税凍結、格下げの覚悟必要=麻生財務相
 麻生太郎財務相は3日午前の参院決算委員会で、消費増税の凍結論について「そのような意見があるのは承知している」としつつ、「国債の格付けに影響が出る可能性があり、格下げの覚悟も必要」と指摘した。西田昌司委員(自民)への答弁。
 西田氏はことし1─3月の国内総生産(GDP)1次速報が2期連続のプラスは維持したものの、主な要因は輸入の減少で消費が弱いとして増税凍結の必要性を強調し、麻生財務相に答弁を求めた。
 麻生氏は「個人消費と設備投資が伸びていないため、政府支出を増やすことでGDPを維持しないといけない状況に陥っている」と現状分析し、安倍晋三政権の6年間は積極財政政策を展開しており、「財政緊縮という方向ではない」と説明した。(後略)』

 とりあえず、過去に麻生財務大臣が何を言っていたか。

『Aaa(トリプルA)」を取得したことについて、「(南アフリカの)ボツワナより日本の国債が低いと出したのは確かムーディーズじゃなかったか。その程度のところ(が出した格付け)だと思っている。他に興味はない」。』
(2017年6月30日 産経新聞「AIIBの最上位格付け、「興味ない」と一笑に付す 麻生財務相」)

『格下げで(長期)金利がどれだけ上がったか。市場は反応していない。格付け会社の影響力がなくなった。』
(2015年9月19日 朝日新聞「麻生氏「格付け会社、影響力なくなった」 国債引き下げ」)

 いやあ、晩節を汚すとはこのことでございますね。自分の言葉に責任を持てず、財務省の飼い犬と化した労害としか表現のしようがない政治家に落ちぶれてしまいました、麻生太郎財務大臣。

 現実問題として、自国通貨建て国債しか発行していない日本において、格付けなど「どうでもいい話」です。

 わたくしは菅直人という政治家が嫌いですが、彼が総理の時代に格下げされた際に、記者団に、
「(格付けとか)そういうことには、うとくって」
 と答えたのだけは、評価しています。格付けなど、日本経済には何の影響もありません。

 ちなみに、麻生財務大臣の、
「(安倍政権は)積極財政政策を展開しており、財政緊縮という方向ではない」
 は、これは明確な嘘です。

【歴史音声コンテンツ 経世史論 始動!】

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
※6月15日(土)まで、特別コンテンツ【MMTポリティクス~現代貨幣理論~第一回】をご視聴頂けます。是非、ご入会下さい。

 2013年6月に骨太の方針2013が閣議決定され、プライマリーバランス黒字化が目標に定められて以降、我が国はバリバリの緊縮財政を推進してきました。

【日本のプライマリーバランス(対GDP比%)】

http://mtdata.jp/data_63.html#PB2

 リーマンショックを受け、正気だった頃の麻生総理(当時)はプライマリーバランスの赤字を拡大。日本のPB赤字は対GDP比7%、約35兆円に達しました。

 誰かの黒字は、誰かの赤字。政府の赤字は、民間経済の黒字。

 麻生政権のPB赤字拡大により、民間経済は35兆円の黒字になったのです。あの時期、政府のPB赤字の拡大がなければ、日本経済はとんでもないことになっていました。PB赤字が拡大しても、とんでもないことになりましたが、それ以上のカタストロフィになったこと疑いありません。

 その後、民主党政権期もそれなりのPB赤字を維持しましたが、安倍政権下で14年以降に明確に「削減」。つまりは、緊縮財政。

 政府がPB赤字を削減すれば、その分、民間経済の黒字が減る。これは、地球上に住む限り、逃れられない法則です。

 消費税を増税し、公共投資、科学技術予算、防衛費を横ばい(もしくは減額)しておいて、「財政緊縮という方向ではない」など、明確な嘘を口にする。(ちなみに、地方交付税は、大幅に削減)

 それにしても、国民生活に大打撃を与える消費税増税が、「何の影響もない格付け」を理由に推進される。グロテスクな喜劇の国。

 別に、消費税増税を延期なり凍結し、格下げされたとしても、財務省がまた「意見書」を出せばいいでしょ。

【外国格付け会社宛意見書要旨】
https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140430.htm
 その上で、2002年と同じように、

『貴社による日本国債の格付けについては、当方としては日本経済の強固なファンダメンタルズを考えると既に低過ぎ、更なる格下げは根拠を欠くと考えている。貴社の格付け判定は、従来より定性的な説明が大宗である一方、客観的な基準を欠き、これは、格付けの信頼性にも関わる大きな問題と考えている。
 従って、以下の諸点に関し、貴社の考え方を具体的・定量的に明らかにされたい。
(1) 日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。デフォルトとして如何なる事態を想定しているのか。(後略)』

 と、啖呵を切れば済む話です。

 我が国は、消費税を増税できる環境ではありません。そもそも、消費税は欠陥税制であり、廃止するべきですが、タイミングも最悪です。

 そして、経済環境の悪化は安倍政権が緊縮財政を推進し、「安倍デフレ」を引き起こした結果なのです。

 この現実すら目に入らず、我が国はひたすら亡国路線を突き進む、グロテスクな喜劇の国なのでしょうか。今は確かにそうかもしれませんが、これからもそうとは限りません。

「日本は消費税を増税してはならない」

【三橋貴明】MMT対主流派経済学

2019年06月04日 | 日記
https://38news.jp/economy/13765

From 三橋貴明

【今週のNewsピックアップ】
続 MMTといわゆるリフレ派
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12464898071.html
MMT 対 主流派経済学(前編)
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12465396728.html

2012年総選挙で自民党が勝利し、
第二次安倍政権が発足しました。

安倍自民党は「デフレ脱却」を掲げて勝利したわけですが、
「総需要(名目GDP)を供給能力(潜在GDP)が上回り、
デフレギャップ(総需要の不足)が拡大している」

というデフレ現象の解決にあたり、
なぜか「政府による需要創出」ではなく、
おカネの発行(いわゆるリフレ派政策)に走ります。

当時、竹中平蔵氏をはじめ、
多くの識者、評論家、学者、エコノミスト、政治家が、
「デフレは貨幣現象」(竹中氏は「マネーの不足」と表現していましたが)、
という出鱈目を流布していたのを覚えていると思います。

デフレーションとは、総需要の不足です。
総需要とは、消費や投資の合計です。

なぜ、総需要が不足するのかといえば、
「バブルが崩壊し、国民が消費や投資を減らし、
預金や借金返済を増やしている状況で、
政府が緊縮財政で、自らの消費や投資を減らした」ためです。

バブル崩壊後に、国民が消費や投資という
「需要」を減らしているという問題を、
政府が緊縮で加速させるわけです。

デフレ発生のプロセスに、抽象性はありません。
全ては合理的であり、かつ数値・データで説明可能なのです。

というわけで、デフレ脱却のためには
「政府が総需要を拡大する政策を採ればいい」という話になります。

具体的には、減税(※特に消費減税)で
国民の消費を増やし、自らも社会保障、
公共投資、国防、科学技術振興、教育充実、
地方経済発展のためにおカネを使うのです。

ちなみに、税制で言えば、
法人税は「過剰な利益に対する罰金」になります。
法人税は、むしろ増税した方が
「企業の費用=需要」を拡大する効果があり、総需要を拡大します。

ところが、現実の安倍政権は
「消費税増税+法人税減税(これはデフレ脱却に際した最悪の組み合わせ)」を強行し、
政府自らも支出(需要)を削減するデフレ化政策を推進。

日本はGDPデフレータが17年、
18年と二年連続でマイナスになり、
再デフレ化しました。まさに「安倍デフレ」。

なぜ、安倍政権は正しいデフレ対策である
「政府の財政による需要創出」に乗り出さなかったのでしょうか。
理由は単に、

「(現在の)主流派経済学が、財政政策を毛嫌いしているため」
なのでございます。

もちろん、緊縮財政の主犯は財務省ですが、
財務省内の経済学は、新古典派です。

財政均衡こそが善であり、
政府も予算制約式に縛られるという
「頭のおかしい」経済学に、財務官僚も染まっているのです。

というわけで、財務官僚はむしろ「正義感」「使命感」に溢れ、
「政府の財政拡大など許した日には、
財政規模が膨張し、ハイパーインフレーションになる!」

と、本気で信じて緊縮財政、
プライマリーバランス黒字化路線を
突き進んでいるのかも知れません。

いずれにせよ、大本の経済学が間違えており、
正しい経済学として「MMT」が勃興している
という現実を理解しなければなりません。

インフレを巨悪認定し、デフレについては
悪と考えない新古典派が”主流派”であり続ける限り、
我が国に繁栄の未来は訪れないのです。

◆ビジネス社「米中覇権戦争 残酷な未来透視図」が刊行になりました。
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◆彩図社「亡国のメガロポリス」が刊行になりました。
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◆週刊実話 連載「三橋貴明の『マスコミに騙されるな!』」
第322 グロテスクな喜劇の国
なお、週刊実話の連載は、以下で(二週遅れで)お読み頂くことが可能です。
http://wjn.jp/article/category/4/

◆メルマガ 週刊三橋貴明 Vol523 主流派経済学とデフレーション
http://www.mag2.com/m/P0007991.html
実は、主流派経済学はデフレを悪だとは思っていません。何故なのでしょうか

◆メディア出演

三橋TV、続々リリースされています。

三橋TV第96回 【御代替わりのタイミングで消費税増税!?】
https://youtu.be/QzU8ByY578c
三橋TV第97回【財務省への宣戦布告】
https://youtu.be/WWYog9XJfYQ
三橋TV第98回【私の政局予想は必ず外れるんだからね!!】
https://youtu.be/2CFpwo_4KLw

超人大陸【「日本の未来を考える勉強会」ーMMTポリティクス〜現代貨幣理論と日本経済〜】
https://youtu.be/CMLYpWlQp1E

5月25日(月) チャンネル桜「日本よ、今…「闘論!倒論!討論!」 」に出演しました。

【経済討論】最終警告!亡国の消費増税[桜R1/5/25]
https://youtu.be/BcbuxUBgJTY

6月7日(金) チャンネル桜「Front Japan 桜」に出演します。
http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1651

◆三橋経済塾

5月18日 三橋経済塾第八期 第五回対面講義を配信致しました。
https://members8.mitsuhashi-keizaijuku.jp/?p=551
ゲスト講師は中野剛志先生でした。インターネット受講の皆さま、お待たせいたしました。

6月15日(土)三橋経済塾第八期、第六回対面講義申込受付を開始致しました。
https://members8.mitsuhashi-keizaijuku.jp/?p=562
ゲスト講師は小浜逸郎先生(評論家/国士舘大学客員教授)でございます

◆チャンネルAJER
今週の更新はありません。

—発行者より—
【三橋TV公開収録のお知らせ】

三橋TV『【三橋貴明×山本太郎】Part1 絶対にTVでカットされる国債の真実』
の視聴回数が10万回を超えたことを記念し、
7月5日(金)18:00より三橋TVの公開収録を行います!
(@TKP品川ガーデンシティ)

20分の収録を3回行うのですが、
3本目は「質問コーナー」とさせていただきます。
ぜひ奮ってご質問くださいませ。

収録後は懇親会も行いますので、
美味しいお食事と飲み物を囲みつつ、
みなさんで親睦を深めましょう!

https://ws.formzu.net/fgen/S89609061/?_ga=2.267583627.446367592.1557356883-1053275738.1557356883


かの国の就職面接会、日本企業115社参加した模様

2019年06月04日 | 日記
かの国の就職面接会、日本企業115社参加した模様

当時、支那当局は、「6月4日未明、戒厳軍は天安門広場で、一人の学生も射殺していない。ひき殺してもいない。天安門広場では流血事件は一切なかった。」と発表した。

2019年06月04日 | 日記
天安門事件30年・自国民大虐殺する支那の権力者は日本人大虐殺に躊躇なし
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7518.html









◆◆◆ 第二次上海事変における中国人による日本人捕虜の残虐処刑 (1996 CNN)、他

2019年06月04日 | 日記