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悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

琉球新報のコラムにツッコミ殺到

2019年03月12日 | 日記
琉球新報のコラムにツッコミ殺到

維新・足立康史議員「私の『共産党は破防法調査対象』という発言… 共産党から回答や意見が来てない」

2019年03月12日 | 日記
https://snjpn.net/archives/103068


blue @tablue31 輿石東さん、嫌いな議員の一人だったなあ。でも議員を辞めて真面な意見を言っている。

2019年03月12日 | 日記



たか☆か @DosueOhha こうやって日本人の入れない無法地帯が増えていく。。。

2019年03月12日 | 日記



DAPPI @take_off_dress “候補者が立てにくい”と維新を批判した数日後に“自民の準備不足!”と批判する #報道ステーション の後藤謙次。 難癖を付けが仕事

2019年03月12日 | 日記



【どこの新聞www】「沖縄県」として強制併合した140周年に当たる。朝鮮と同様に、琉球の言葉、信仰、文化、誇りが奪われた。・・・現在も両地域に対する植民地主義は続いている。  はぁ~

2019年03月12日 | 日記
https://hosyusokuhou.jp/archives/48845430.html


◆ HAARP=地震、気象、電磁波兵器

2019年03月12日 | 日記

◆ ニュースにならない世界の大ニュース オバマと気象・地震兵器HAARP

2019年03月12日 | 日記
ニュースにならない世界の大ニュース オバマと気象・地震兵器HAARP

【朝日新聞がまた差別】発砲事件の全国指名手配犯「韓国籍・本名」を省いて報道

2019年03月12日 | 日記
http://www.moeruasia.net/archives/49626171.html

亀井さんは買ってただけに残念!

2019年03月12日 | 日記
https://snjpn.net/archives/102979

【大阪】韓国籍のパチンコ店オーナーの男ら、店に数億円の火災保険をかけ、ガソリンをまいて放火

2019年03月12日 | 日記
https://hosyusokuhou.jp/archives/48845408.html

#報道ステーション の後藤謙次「大阪W選は突然の辞任で他党は候補者が立てにくい!ルール違反」⇒4日後⇒「候補者を絞り込んでてもおかしくない!自民党の準備不足」~ネットの反応「論理的な整合性は二の次

2019年03月12日 | 日記
https://anonymous-post.mobi/archives/4743


黒田福美「韓国は自分の発した言葉に責任を取るべきという感覚はない」「日本人の道徳観は『善悪』が基本ですが韓国人は『損得』」~ネットの反応「あれっ?こんな人だっけ?なんかまともじゃない?」

2019年03月12日 | 日記
https://anonymous-post.mobi/archives/4740


「アホか、何が国の借金だ!」と、財政破綻論を完膚なきまで否定できなければ勝てない

2019年03月12日 | 日記
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12446126635.html

本日はかなり重要な話。

 こんなこと書くと、「じゃあ、いつもは重要じゃないのかよw」とか言われそうですが、本当に本日は「いつもより」重要な話です。

 本日のエントリーに書かれた「事実」を理解していないと、多分というか間違いなく勝てない。

【グローバリズムのトリニティ】

 グローバリズムは、「緊縮財政」「規制緩和」「自由貿易」が必ず三位一体として推進されます。つまりは、トリニティであり、不可分なのです。

 緊縮財政と規制緩和、自由貿易は「根っこが同じ」と言い換えてもいいでしょう。

 最近、反グローバリズムで規制緩和や自由貿易の政策に反対している"言論人"の人が、わたくしに対し、
「三橋さんには怒られると思いますが、私は財政破綻すると思いますよ」
 などと、言われることが増えてきました。そのたびに、
「私の前でそういうことを言うと、ボコボコにしますよ」
 と、予告した上で、毎度毎度、ボコボコにするわけですが、アホか! 緊縮財政も自由貿易も規制緩和も、「政府を小さくする」という目的が共通しているんだよ。

 というか、どいつもこいつも、一般人はともかく、なぜ"言論人”に含まれる人は、ド専門家(わたくしはこれで食べているのですよ)に対し、こと経済やら財政やらでは、ド素人の知識で議論吹っ掛けてくるのでしょう? わたくしは、大工さんに対し、
「家はこう建てるべきだよ」
 などと、喧嘩は吹っ掛けませんよ。専門家に勝てるわけないでしょ。

 いずれにせよ、財政破綻論者も、立派なグローバリストです。あるいは、自分が「不整合」なことを口にしていることすら理解できていない、真正のアホです。

 例えば、反グローバリストが、
「日本のタネを守れ! 日本政府は食品の安全を守れ!」
 と、主張したとします。↑これはまことに正しく、わたくしだってそう思いますよ。

 でもね、政府がタネを守る、安全基準を強化し、民間に守らせるためには「政府の支出」が必要なのですよ。当たり前でしょ。

 政府が交通インフラを整備するのも、医療や介護サービスを充実させるのも、科学技術を振興するのも、安全な水道水を適正価格で提供し続けるのも、食料の安定的な供給を維持するのも、タネを守り、グリホサート等の有害物質を排除するのも、全て同じです。

 政府は支出をしなければならないんですよ。ということは、財政破綻論が存在している限り、どれだけ、
「私たちの子供が食べる食品の安全を守って!」
「グリホサートまみれの小麦の輸入はやめて!」
 と、叫んだところで、実現はできないのです。すべては「支出(カネではなく)」の問題なのですよ。



 しかも、現在の我が国はデフレーションという「支出不足=需要不足」に苦しめられています。政府が国民を守るためにおカネを支出すれば、デフレ脱却に近づきます。

 さらには、国債の100%が日本円建てで、国債金利は世界最低水準。しかも、日本銀行が国債の50%近くを購入し、返済不要。

 これで、どうやって財政破綻しろというのでしょうか。

 というか、
1975年 通常予算において初となる赤字国債発行。大平正芳蔵相「万死に値する!一生かけて償う」
1982年 鈴木善幸首相「財政非常事態宣言」
1995年 武村正義蔵相「財政危機宣言」
 と、過去に政治家までもが繰り返し財政破綻、財政破綻と叫んできましたが、

【日本の政府の長期債務残高と対GDP比率】

http://mtdata.jp/data_62.html#saimu

 2018年の政府の長期債務残高は1107.4兆円。村山内閣時の2.7倍、鈴木善幸時の5.4倍、そして「万死に値する」三木内閣時の「34.5倍」、1970年の「152.6倍」に達しているのですよ。

 それにも関わらず、国債金利は十年物でマイナス金利。つまりは、国債が買われ過ぎ、国債価格が高すぎるのです。

「なんか、おかしい・・・・」
 と、思わない方がおかしいよ。

 いずれにせよ、最近のわたくしの活動からして、本ブログを読んでいる反グローバリズムの人は増えているでしょう。お願いですから、「緊縮財政」「規制緩和」「自由貿易」はトリニティであることを理解してい下さい。

 そして、反・規制緩和、反・自由貿易的な政策を推進するには、緊縮財政では不可能なのです。政府は金使えない。国民の安全は守れ。無茶言うな!

 さらに、我が国に財政問題などない。財政破綻の可能性はゼロで、緊縮財政に背を向け、国民の安全や豊かさを守る反・規制緩和、反・自由貿易の政策は、普通に推進できるのです。

 反・緊縮財政、反・規制緩和、反・自由貿易のトリニティこそが、正しい反グローバリズムなのです。

 落ち着いて考えてみれば、誰にでも理解できるでしょ。政府が国民を守るためには、支出を増やさなければならない。そして、デフレで国債金利が超低迷している以上、増やしていいんですよ、現在の日本は。というか、増やさなければならないのです。

 上記の構造が理解できずに、反グローバリズムの運動を進めても、必ず負けます。

「うん、国民の安全を守れ。君の言っているのは正しいけど、政府は国の借金で破綻するから、もうおカネは出せないんだよ。残念だね」
 というレトリックで反撃されるだけの話です。

 その際に、「アホか、何が国の借金だ!」と、財政破綻論を完膚なきまで否定できなければ勝てないのです。そして、勝つための「道具」「情報」は、わたくしがいくらでも提供します。(昨日も言いましたが、わたくしは自分が作成した資料に対し著作権を主張しません)

 反グローバリズムの本質を理解して下さい。

◆ ノーベル経済学賞受賞教授、クルーグマン氏は、国際金融経済分析会合で、 「もし、『日本もギリシャの様になる』と言う人がいたとしたら、どうやって起こるのか、問い詰めてみればいい。

2019年03月12日 | 日記
https://38news.jp/economy/07259
抜粋

ノーベル経済学賞受賞教授、クルーグマン氏は、官邸で開催された国際金融経済分析会合で、次の様に発言しています。

「もし、『日本もギリシャの様になる』と言う人がいたとしたら、その人には、そんな事が起こるなら、どうやって起こるのか、問い詰めてみればいい。どうせ答えられないに決まってる。そんなこと、起こりようないのだから。…兎に角、そんなことは何も心配するような事じゃないんだ。」
https://www.gc.cuny.edu/CUNY_GC/media/LISCenter/pkrugman/Meeting-minutes-Krugman.pdf

なぜ彼はここまで、「ギリシャのようになる=破綻する」なんてあり得ない、と言ったのかと言えば、その理由について、次のように言及しています。

「安定した先進国が自国通貨で借入をしたならば、財政危機に至るまでは非常に長い道のりがある」

「日本は自国の通貨を持っている。だから、最悪の事態が起こっても、円が安くなるだけだ。しかもそれは、日本にとってとても良いことですらある。だから心配なんてしなくていいんだ。」
https://www.gc.cuny.edu/CUNY_GC/media/LISCenter/pkrugman/Meeting-minutes-Krugman.pdf

つまり、「自国通貨」で政府が借金をしている場合、その政府が通貨発行権を持つ日本の様な国の場合は、中央銀行が「最後の貸し手」になるのだから、破綻することはない、万一、「破綻しかかる状況」(つまり、中央銀行が、破綻しかかっている政府に大量に貸し出すということ)があったとしても、超絶な金融緩和を通して円安になるのだから、輸出が増えて「日本にとってとても良いこと」が起きる、だから、「最悪のケース」ですら、その程度なんだから、クルーグマンは、

「心配なんてしなくていいんだ。」

と断定したのです。