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悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

今年の流行語大賞ノミネート発表 → ネット『生コン、18連休が入ってないやり直し!』『強引にノミネートした感が半端ない』

2018年11月09日 | 日記
https://snjpn.net/archives/77234

おたか @takaokamu 外国人参政権が夢の話だと思ってる人ってかなり多いんでしょうね。

2018年11月09日 | 日記



おたか @takaokamu ものの見事に愚民化させられちゃいましたね。

2018年11月09日 | 日記



roba🍠チームひとり🍠 @44roba この姉妹、 日本人じゃなく在日として生まれてたら助かってたの? そんなの おかしくね?

2018年11月09日 | 日記
日刊SPA!2012年06月28日



カナダ通信NO.2「カナダ発の慰安婦映画 “The Apology” が全米で放映」

2018年11月09日 | 日記
http://nadesiko-action.org/?p=13171

カナダの在住のマリノフ利江さんの「カナダ通信NO.2」をご紹介します。
日本の外に住んでいるからこそ見える日本、カナダの現地の情報などをお届けします。
是非お読みください!

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カナダ通信 No.2

canada flag

カナダ発の慰安婦映画「The Apology」が全米で放映
神奈川県茅ケ崎市で上映予定の慰安婦映画、「沈黙-立ち上がる慰安婦」に抗議が殺到しいると産経新聞が報じた。抗議の理由は市と教育委員会が上映会の後援をしているからだという。もしそうなら、Public Broadcasting Service (PBS)が全米で放映する「The Apology」に対しても抗議の声をあげるべきだろう。抗議する相手はカナダ国立映画制作庁(National Film Board of Canada: NFB)である。

「The Apology」は2016年にカナダの中国系カナダ人、ティファニー・ション(Tiffany Hsiung)が監督として初めて制作したドキュメンタリー映画である。問題はこの映画の制作にNFBが関わっていることである。NFBはカナダ文化遺産省の管轄下にあり、ドキュメンタリーやアニメの制作や配信を行っている。

「The Apology」がカナダの国立の機関が制作したこと、そしてそれがNHKの教育番組のような公共放送サービスで放映されることは、慰安婦の強制連行を事実としてお墨付きを与えるようなもので、北米における影響は計り知れない。その上、トロントで毎年開催される北米最大のドキュメンタリー映画祭、Hot Docs Canadian International Documentary Festivalをはじめとする5つの映画際にノミネートされたり賞を取っている。複数の雑誌の映画レビューでも取り上げられ、私が読んだ「The Apology」のすべてのレビューはティファニー・ションの功績を称える内容だった。こうして今までふわっとした慰安婦のイメージしか持っていなかった人々の頭のなかに、日本軍により「性奴隷」にさせられたおばあさんの姿がしっかりと埋め込まれてしまう。

強制連行が無かったことは日本ではかなり浸透してきているが、カナダでは平成27年末の日韓合意などなかったかのように日本に対する非難はまったく衰えていない。

「The Apology」は慰安婦の真実を追求するドキュメンタリーではない。強制連行がなかったことを知っている私たちが見ると「この映画は嘘だ!」と叫びたくなるが、映像と音楽とおばあさんの証言を非常にうまく組み合わせて感情に訴えている。悔しいがこれが成功していると思う。慰安婦のことを知らない人がみたら映画のおばあさんの証言を信じてしまうだろう。

「The Apology」の上映に対して民間人が抗議の声を上げるべきだが、
カナダ国立映画制作庁が慰安婦映画が関わっていることに対して外務省からもしっかりと抗議をしてもらいたい。すでに制作されてしまった「The Apology」をNFBのアーカイブから削除することはできないのかも知れないが、少なくとも今後は日本の歴史問題に関する映画はNFBの判断だけで制作しないようカナダ政府に申し入れるべきである。

米誌編集者、ウイグル報道で「情報筋全員、消えた」情報提供者の危険考慮を呼びかけ

2018年11月09日 | 日記
https://www.epochtimes.jp/2018/11/37697.html

米誌の編集者は最近、公開討論に出席し、中国新疆ウイグル自治区における人権侵害の取材により現地の情報提供者が行方不明になっていると述べた。超法規的な中国共産党政権の社会での取材の難しさについて、時折言葉を詰まらせながら説明した。

外交誌フォーリン・ポリシーの上級編集者ジェームス・パルマー氏は、10月29日に米ニューヨークで開かれた国際パネルディスカッション「アジア社会」に出席。同氏は、西側諸国で新疆ウイグル自治区の大規模収容や人道犯罪被害についての批判が増すにつれて、中国本土情報筋やジャーナリストへの弾圧も激化していると述べた。



数年前からウイグル地域における人権侵害を取材してきた同氏だが、現在は連絡していたすべての情報源との連絡が途絶えたという。このなかには情報を提供していた漢民族も含まれる。

パルマー氏は数カ月前から現地ジャーナリストたちとの連絡をやめている。連絡するだけで、彼らは投獄される危険性が高まるという。

ウイグル地域の情報提供による危険性は、海外にいても同様だと述べた。あるウイグル族の在米学生を取材すると、海外メディアの取材を受けたことで「自分は(ウイグル自治区へ)帰らなければならない、そうしなければ両親と兄弟が拘束される」と帰国を希望した。パルマー氏は、本人も拘束される危険性があるとして、帰国しないよう説得したという。


パルマー氏は、第二次大戦前ドイツの一部と信じていたユダヤ社会のように、独自の歴史文化を持つウイグルは中国の投資を受けており、中国の一部と信じていた。しかし、中央政権はこうした信頼感を破壊したと述べた。

「海外の報道機関に接触することは、彼ら(中国本土に家族のいる人)にとって最も危険なことだ」とパルマー氏は述べた。

新疆ウイグル自治区の取材について、パルマー氏は個人間のやり取りは決して行わず、公開された文書情報、衛星写真を利用した取材方法を採っているという。また、情報筋が拘束されるような危険に晒してはならないと主張した。外国情報機関の調査や取材はすべての音声や情報交流が記録されており、この危険性は中国全土で共通だという。

(編集・佐渡道世)

odayakana(旧パセリ) @odayakana2 日本が韓国に支払った賠償金の一覧表になります。韓国を愛し韓国の発展を願った意地らしいほど誠実な日本‼️

2018年11月09日 | 日記



【原爆Tシャツ】 韓国メディア「日本の戦犯行為を全世界が知る。出演取り消しは自爆」「BTSは全世界で人気。日本公演無くても構わない」

2018年11月09日 | 日記
http://hosyusokuhou.jp/archives/48825287.html



二度と来るなよー

ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ) @fm21wannuumui   公道を封鎖し、まるで解放区を得たかのように踊り狂う沖縄サヨクと その仲間たち。

2018年11月09日 | 日記



◆◆ ♫ Milt Buckner - The Beast

2018年11月09日 | 日記
Milt Buckner - The Beast

◆◆◆ ♫ Chet Baker Quartet ‎– No Problem (1980) [CD edition]

2018年11月09日 | 日記
Chet Baker Quartet ‎– No Problem (1980) [CD edition]

◆◆◆ ♫ Kenny Burrell - Midnight Blue (1963) [Full Album]

2018年11月09日 | 日記
Kenny Burrell - Midnight Blue (1963) [Full Album]

立民・白眞勲議員「コメントは難しい」 ←ツッコミ殺到

2018年11月09日 | 日記
立民・白眞勲議員「コメントは難しい」 ←ツッコミ殺到

安倍政権は国民貧困化政策をやめろ!

2018年11月09日 | 日記
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12417791723.html

三橋TV第13回 【モンサントの日本侵略計画】


https://youtu.be/PdHWV6owYes



 さて、ご存知の通り、安倍政権は厚生労働省の「毎月勤労統計調査」において、2018年1月1日からサンプルを入れ替えています。



 それは別に構わないのですが、
「入れ替えた後のサンプル企業群」
 と、
「入れ替える前のサンプル企業群」
 を比較し、「実質賃金21年ぶりの伸び!(18年6月)」などとやっていたため、わたくしは猛烈に批判しました。


 サンプル入れ替えではなく、入れ替え後と入れ替え前を比べる、つまりは異なる企業群を比較し「21年ぶり!」などとやっている、そのインチキぶりを批判したのです。


 さすがに批判が殺到し、厚生労働省は、
「サンプル入れ替え前から残っている企業」
 で比較した「共通事業所」のデータも掲載するようになりました。


 個人的には、タイミング的に「消費税増税の下地を整える」のために、サンプル入れ替え前とサンプル入れ替え後を比較し、実質賃金を高く見せたかったのではないかと推測しています。


 普通の人は、サンプルの変更など知りませんから、
「実質賃金21年ぶりの伸び!」
 などと報じられると、
「ああ、みんな豊かになってきているんだ。ならば、消費税増税しても大丈夫だな」
 と、印象操作されてしまいます。


 真偽は分かりませんが、いずれにせよ「入れ替え後」と「入れ替え前」を比較し、「21年ぶりの伸び!」などとやることは、明らかにインチキです。統計マジックですらありません。


 いかなる言い訳をしようとも、安倍政権のインチキを正当化することはできないのです。

(ここで、また「いやでもサンプルの変更は~」などと、サンプル変更を批判する三橋のストローマンを作った人は、即アク禁ね)


 さて、その実質賃金が、大変なことになっています。




『実質賃金、2カ月連続の減 9月速報、給与総額は増加
https://this.kiji.is/432696910965425249?c=39546741839462401
 厚生労働省が7日発表した9月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上の事業所)によると、物価の影響を加味した実質賃金は前年同月比0.4%減で、2カ月連続のマイナスとなった。賃金の伸びよりも、物価の伸びが大きかった。
 基本給や残業代などを合計した1人当たりの現金給与総額は、1.1%増の27万256円で、14カ月連続のプラス。基本給などの所定内給与は0.8%増の24万4054円、残業代などの所定外給与は0.4%増の1万9047円だった。』



 何と、サンプル変更後の、数値が高く出やすいデータでも、実質賃金は二か月連続でマイナスに陥ってしまったのです。


 無論、低く出やすい共通事業所では、大きなマイナス(▲1.3%)です。


 というわけで、実質賃金について共通事業を含めてグラフ化しましょう。共通事業所のデータが有効なのは、2018年1月以降です。



【日本の実質賃金(現金給与総額)の対前年比(%) 】

http://mtdata.jp/data_61.html#JCSep18




 改めて、本当に問題だと思う「月」は、2018年7月です。同月は、共通事業所はマイナスであるにも関わらず、全体ではプラスかしてしまっています。多少の誤差はともかく、

「マイナスがプラスになってしまう」

 のでは、現状判断を間違えます。


 全体のデータと共通事業所間の差には、一定の法則があるわけではありません。が、共通事業所側が常に低いという状況は一貫しています。


 いずれにせよ、サンプル変更後と変更前を比較する「インチキデータ」ですら、日本の実質賃金は落ち込み続けているのです。つまりは、国民の貧困化が続いています。


 この状況で、消費税増税を強行するなど、正気の沙汰ではありません。当たり前ですが、消費税増税は実質賃金をさらに落ち込ませ、国民は貧困化します。


 安倍政権は、国民の貧困化政策をいい加減にやめろ! と、怒りの声を上げなければならないのです。

安倍総理が北と対話する前提となる「条件」を、最も聞き題したい主体が北朝鮮自身なのだ。有田のこの質疑

2018年11月09日 | 日記
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-3270.html

有田芳生の「北朝鮮シンパの北エージェントによる平壌のための国会質疑」

 参院予算委員会で7日午後、2018年度補正予算の締めくくり質疑が行われた。質疑を確認して思ったのは、立民党が深刻な人材不足に陥っているということだ。締めくくりの質問に立ったのが、かの有田芳生センセーだったのである。予算委と言っても、立民をはじめとする左サイドの野党が思っているのは、如何に安倍政権をディスり、支持率を落とすかという点のみだ。そういうポイントでしか自分の党のプレゼンスを示すことができないのだから、もう救いようがない。

有田ヨシフ


 さて、有田の質問は、お馴染みの沖縄基地問題、日朝首脳会談の可能性と拉致問題だった。そこで有田は、安倍総理を怒らせる質疑を行った。拉致問題に関しては、質疑はこのように進行した。

有田芳生 拉致被害家族はずっと我慢しているんですよ。何にも説明してくれないじゃないですか。そういう気持ちが多いわけです。

安倍総理 有田さん、ご家族から何にも説明がされていないということが具体的にあったんですか?

有田 あります。

総理 どなたですか?申し訳ないけれど私はあなたが言ったことは信じられない。有田さんは私にそれを証明できないわけですから。有田さんが言っているだけですから。私は拉致家族の皆さんと何回もいろんなお話をさせて頂いておりますし、条件を言ってほしいと言われたことも全くない。家族の皆さんが望んでいるのはそんなことではないんです。中身がきちんと進んでいるかどうかなんです。ここで政局的に拉致問題を取り上げるのはやめてもらいたい。


 安倍総理が指摘する通り、有田の拉致被害者家族を代弁したような「何にも説明してくれないじゃないですか」という発言について、有田はその真偽を証明する必要がない。つまり、言ったもの勝ちなのだ。自らは言いっ放しで、政権への支持を取り崩そうとする姑息な手段だ。最も腹立たしいのは、有田はその目的のために、「拉致を利用した」という事実だ。

 有田はさも安倍総理との論戦に勝利したかのように、こうツイートしている。

水面下の交渉は失敗続き。被害者家族には安倍礼賛者もいれば、本音で不満をかたる者もいます。日朝首脳会談はいま「何もない」(11月5日)のですから、6年間まったく成果がありません。それが厳然とした事実です。


 「本音で不満をかたる者」という表現。被害者家族を指す表現として「者」は間違いであり、失礼だろう。自称ジャーナリストは、こんな表現も満足に使い分けられないのだろうか。不満をかたる家族がいることすら証明する必要がない有田は、言いたい放題だ。まあ、本当に本音で不満をかたる被害者家族がいるとするなら、さしずめ元被害者家族の蓮池透氏あたりくらいだろうが、過去のご家族の発言から、安倍総理がご家族の信頼を得ていることはほぼ間違いないと思われる。

 さて、有田による拉致の政治利用は、これに留まらない。

有田芳生 日朝首脳会談と拉致問題についてお聞きいたします。総理は米朝会談以後、金委員長と何度も何度も何度も、向き合う用意があると発言されていますが、その条件とは一体どういうものですか?


安倍総理 条件については、今この場で申し上げるのは今後の交渉に影響を及ぼすため差し控えさせて頂きます。

有田 やり取りを明らかにしてほしいと言っているのではなく、条件を聞いているんです。

総理 今、私がこの場で条件を申し上げると、首脳会談やる上での交渉の対象になるんです。

有田 何を言っているんですか。総理は11月2日に何もないと言っているんです。何もない時に条件を考えておくのは当たり前じゃないですか。

総理 今、首脳会談のタイミングは決まっていません。首脳会談の条件はこれからの交渉なんです。これからする交渉の中身をこの場でできるわけがありません。


 話にならないとはこのことだろう。安倍総理が北と対話する前提となる「条件」を、最も聞き題したい主体が北朝鮮自身なのだ。有田はこの質疑が、平壌で評価されることを期待して行ったのだろう。しかし同時に、質問の内容が平壌からの指令に基づいたものだという傍証になってしまっている。そういう輩が、外交の手の内を明かせと総理に迫る。スパイは正体を隠すものだが、有田は違う教育でも受けたのだろうか。

 有田は、自分が拉致事件解決のために議員として活動していることを装っている。しかし、有田の目的は拉致の政治利用による売名であり、また、国会での拉致関連質問は、北朝鮮への情報伝達のために行っていると判断して差し支えないと思う。「金委員長!御覧になっていますか?」というアピールも兼ねているかもしれない。

 本会議での予算成立前の討論で、立民系無所属(立民会派)の小西洋之は、「民主制の敵、安倍政権の一刻も早い打倒と、被災者を始め国民一人一人に寄り添う政治を取り戻す決意を申し上げ、討論を終わります」と叫んで発言を終えた。安倍政権はますます安泰である。