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悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

NHKの大失態にネット民唖然

2018年11月03日 | 日記
NHKの大失態にネット民唖然

安倍総理「原告4人は「『徴用工』ではなく、『旧朝鮮半島出身の労働者』で『募集』に応じた者」 &給料・厚年・厚遇、日本に殺到していた証拠

2018年11月03日 | 日記
http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-8a76.html

中国のバス「高速道路で出口を通り過ぎたからUターンするんよー」

2018年11月03日 | 日記
https://snjpn.net/archives/76029


上念司「裏口入学に関しては立憲民主党の吉田統彦と国民民主党の羽田雄一郎の名前が出てるのにTVは追及しない。反安倍なら無罪なの?

2018年11月03日 | 日記



徴用工問題について 加藤浩次「国際司法に日本が訴えた場合韓国側は出てくる?」 金慶珠「出ない」 加「なぜ?」

2018年11月03日 | 日記



韓国には日本の最高裁にあたる大法院というものがあるらしい。しかしそこの裁判官は「国家間の条約」より「韓国民の反日情緒」を優先させるらしい。

2018年11月03日 | 日記



人手不足は移民ではなく生産性向上で埋める!

2018年11月03日 | 日記
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12416158558.html

三橋TV第10回【中国は日本の20倍の軍事力に?】

https://youtu.be/bsFgk4i2XxI


 農業分野の「生産性向上」の歴史は本当に面白いです。


 日本は端から収量倍率が高い稲作だったため、土地面積当たり養える人口はそれなりに多かったのです。というわけで、日本は江戸時代からすでに欧州諸国と比較すると人口大国でした。


 しかも、動物性タンパク質を魚貝類から摂るため、「牧畜」の必要がありませんでした(宗教上の理由で、四つ足の動物を食べることが禁じられていたためもありますが)。


 対して欧州は、収量倍率が低い麦作中心。かつ畑作であるため、連作障害を避けるために三圃制。


 さらに、動物性タンパク質は家畜から摂るため、広い土地が必要になります。


 江戸時代、土地面積あたり養える人口は、欧州は日本の十分の一程度に過ぎませんでした。
 とはいえ、それでも中世以降、欧州の農業はローマ時代と比べると格段に進化したのです。具体的には、鉄製の農機具の普及、犂を引かせる動物が、牛から馬に変わる。さらに馬の轡や曳き革、蹄鉄が発明され、大型の鋤を十頭を超える馬で一気に引けるようになりました。現代でいえば、トラクターの出現のようなものです。


 中世欧州の農業生産性は、11世紀以降の二、三世紀で二倍から四倍に向上したと考えられています。
 となると、むしろあれほどのインフラ技術を誇ったローマ帝国で、なぜ農業分野の生産性が起きなかったのか、という疑問が生じます。


 色々調べた限り、ラティフンディウム(大農場+奴隷制)、コロナートゥス(ほぼ農奴制)といった「制度」にあったとしか考えられないのです。つまりは、働き手(奴隷、小作農)に生産性向上の意欲がなかった、という話です。


 安倍政権は、口では「生産性向上」といいつつ、同時に移民を入れようとしています。カネ目的の移民が、「日本の農業」のために生産性向上に努力してくれるはずがないのです。何しろ、彼らにとって日本の農地は「自分の土地」ではないのです。





『入管法改正案 外国人労働者受け入れ上限設けず
https://mainichi.jp/articles/20181102/k00/00m/010/171000c
 山下貴司法相は1日の衆院予算委員会で、外国人労働者受け入れ拡大のための在留資格新設を柱とする入管法改正案に関し、受け入れ人数の上限は設けない方針を示した。受け入れ見込み数は「法案審議に資するよう精査する」と述べ、改正案が実質審議入りする時期にも公表する可能性に言及した。一方、主に途上国の外国人が対象の「技能実習制度」で来日した技能実習生のうち、今年1~6月に4279人が失踪したことも明らかにした。政府は2日、改正案を閣議決定する。 (中略)
 安倍晋三首相は予算委で「移民政策をとることは考えていない。誤解を払拭(ふっしょく)したい」と重ねて強調。根本匠厚生労働相は、労働基準法などの労働法制が、労働者の国籍にかかわらず適用されると説明した。長妻氏は外国人技能実習生の失踪が過去最多ペースだと指摘し、「(受け入れを)どんどん広げていくのは無責任だ」と批判した。(後略)』



「移民政策をとることは考えていない。誤解を払拭したい」



 と、安倍総理は発言していますが、今回の入管法改正案は、紛うことなき「移民政策」です。

 そもそも、しつこく繰り返しますが、移民とは、
●国連の定義:出生あるいは市民権のある国の外に12カ月以上いる人
●OECDの定義:国内に1年以上滞在する外国人
 なのです。


 しかも、今回の入管法改正が、外国人労働者に「定住」「家族帯同」の道を開き、さらに「受入数に上限を設けない」というのでは、これは移民政策というよりは「過剰な移民受入政策」以外の何物でもありません。


 誤解など、存在しないのですよ、総理。


 特に、現在の日本は生産年齢人口比率の低下を受け、人手不足が深刻化しています。無論、農業分野においても顕著です。


 ならば、政府は移民受入ではなく、生産性向上のための投資に「おカネを支出」する必要があります。具体的には、農業自動化の技術開発を進めつつ、新設備を導入する農家に助成金なり、補助金を出す必要があるのです。

 農家にしても、
「今まで、十人を雇わなければできなかった収穫作業が、一人でできた」
 ということになれば、生産性が十倍になったという話になります。論理的には、所得が「実質」で十倍になるのです。


 これこそが、「国民が豊かになる」であり、経済成長なのです。

 ところが、日本政府は相も変わらず緊縮財政。あらゆる規制を緩和、撤廃し、日本の将来を破壊したとしても、
「政府がカネを使うのだけは嫌だ!」
 というわけで、経済界の要望もあり、人手不足を移民で埋めようとしているわけです。


 グローバリズムのトリニティでいえば、緊縮財政を前提に、規制緩和+自由貿易である「ヒトの国境を越えた移動の自由化」を進めていっているわけでございます。

 結局、根っこに「緊縮財政」がある以上、安倍政権にまともな「経世済民」の政策は打てないのです。


 とはいえ、このまま黙っていても仕方がありませんので、
「資本主義国ならば、人手不足は生産性向上で埋める」
「生産性向上のために、政府は財政支出を拡大する」
 といった「正しい政策」をひたすら訴えていくしかありません。

 今後も何千回も繰り返すつもりですが、人手不足は移民ではなく生産性向上で埋めるのです!


「人手不足は移民ではなく生産性向上で埋める!」

安田純平氏本人によって梯子を外された「自己責任論批判」

2018年11月03日 | 日記
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-3264.html

南朝鮮で起きている徴用工訴訟事案に対する世論の反響は極めて大きいが、その恩恵にあずかった人のひとりが安田純平氏ではないだろうか。安田氏帰国に際し、英雄視する側と自己責任を主張する側で論争が起き、氏は話題の中心にいた。しかし、南鮮で起きたトンデモ司法判決のお陰で、安田氏に対する注目とかまびすしい議論は、幾分分散したわけだ。

 その安田氏が、意外と早く記者会見を開いた。3年余りの拘束は地獄だと言っていたが、地獄は彼の健康状態を損なっていなかったということだ。いずれにせよ、氏の会見は注目を集め、会見の様子を生中継をしていたテレビ局もあったようだ。その中で、拘束生活の実態や解放のプロセスと等しく、議題に上ったのが「自己責任」に関する考え方だ。ここで、自己責任論を批判していたメディアは、安田氏本人によって見事に梯子を外された。

川村晃司
「安田純平さんが日本に帰国されてですね、このことは世界の報道機関も報じておりますけど、いわば、匿名のネット上でのバッシング、あるいは自己責任といったような、ある意味ではですね、自分たちの日本の今の社会を映し出しているような、日本社会の、民主主義のある意味の姿、あるいは民度、文化の許容度を映し出しているようなあり方が、現在ネット上を含め、メディアのそうの中にあるわけですけども、こういした日本社会の現状について、安田さんはどのように受け止められていますか?」

安田純平
「私自身の行動によって、日本政府ならびに多くの皆様に…御迷惑というか、おかけしたということもありますので、私自身に対して批判があるのは当然のことであると考えています。何があったのかということも含めて皆様に批判いただき、検証いただくというのは当然であると思ってますので、そのことについては、特に私の側から…疑問というのは特にないです」


安田純平


「自己責任についてなんですが、当事者である私が述べるのは、非常に言いづらいものがあるんですが、紛争地のような場所に行く以上、当然自己責任であるというふうに考えています。これは紛争地において、日本政府が何かしらの救出をするとかいうのは非常に厳しい環境にある。だからこそ政府は退避勧告といったものを出している。そういった場所にあえて入っていく以上、自分が相応の準備をし、何かあった場合に自分に起きたものを自分で引き受けるという、まぁ準備、態勢としての準備。自分自身の心の準備をやって入るものだと思っています。そこで自分の身に起きるものに対しては、はっきり自業自得であるとは考えています」

 会見の仕切りはテレ朝の川村晃司だった。川村は「時間がないので1問だけ」と言った上でこの質問をぶつけた。川村には、ネットを中心とした自己責任論での安田批判に「先ずは一発かましてやろう」という打算があったということだろう。川村の思惑は、見事に外れたのである。

 安田氏には、帰国から会見を開くまで、ある程度の時間があった。当然ながら、この自己責任論に対する安田氏自身の肯定は、世論を見定めたうえでの発言だったのだろう。紛争地に、政府の指示、指導に逆らって入り、その指示、指導を真っ向から批判していた過去があった。今回の解放に尽力したのが、その批判の対象であった政府なのだから、恩を仇で返せば批判は更に高まる。安田氏には、そういう情勢に対する対応策が必要だったということだ。

 左派メディアは、安田氏本人に自己責任論批判を語らせようとしていたのだろう。川村のいの一番の質問は、そのような底意を感じさせる。メディアの意図は、安田氏を利用した自己責任論批判、ひいては権力批判だ。メディアがそのために安田氏を利用しても、結局批判を一身に浴びるのは安田氏自身だ。そんな不利な勝負を、安田氏が引き受けなかったということでしかない。

 テレ朝の川村の仕切りも、ネットで話題となっている。時間がないと幾度もコメントした上で、川村が指した質問者はテレビ朝日、朝日新聞、東京新聞、毎日新聞、日テレ、共同通信と左のオールスターで、産経と読売は質問すらさせてもらえなかったという。これでは、都合の悪い質問は遮断する意図があったと見られてもしょうがない。

 いずれにせよ、左派メディアによる、安田氏を利用した自己責任論批判は、見事に失敗した。安っぽい「安田氏英雄論」も、説得力を削がれたかたちだ。彼らがこれからどういう反撃に出るか、見ものである。

足立康史議員VS辻元清美議員 大物議員とは誰のことか?

2018年11月03日 | 日記
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2018-11-02.html

元朝日新聞記者・植村隆の義理の母である韓国人・梁順任は「対日補償金目的の詐欺」で逮捕される。しかしこれも「韓国らしい司法」の結果、関係者皆有罪の中、梁順任だけが無罪になる。

2018年11月03日 | 日記



「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」 この言葉を日本国民はぜひ覚えておいてほしい。これを言ったのは韓国人の梁順任という女性。元朝日新聞記者・植村隆の義理の母でもある。

2018年11月03日 | 日記



『募集を見て日本に働きに行った』と原告自ら表明している」

2018年11月03日 | 日記



【新エネルギー】OHMASA GAS は潰されています!!!

2018年11月03日 | 日記
OHMASA GAS (NHK world/english) Fuel of the Future

オオマサガスに対し不条理な記事、なぜ、原子炉工学研究所に分析依頼?分析結果捏造! (訂正再更新)

2018年11月03日 | 日記
https://7fukuzin.at.webry.info/201403/article_325.html

◆ ケネディとイスラエル ロビ-、テロ、原爆

2018年11月03日 | 日記
ケネディとイスラエル ロビ-、テロ、原爆