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悪徳政治家、官僚、プロパガンダマスコミも、操り人形!
諸悪の根源は、中央銀行を支配している悪徳国際金融資本家!

しろてぃん @shirotein_photo トランプ大統領車列

2019年05月26日 | 日記



アノニマス ポスト 関係改善のために来日した韓国国会議員たち 関係改善とはほど遠い過去の『反日言行録』~ネットの反応「な、韓国の議員は金太郎飴のごとく、どこを切っても反日

2019年05月26日 | 日記



アノニマス ポスト ボルトン米大統領補佐官と台湾の高官が安全保障政策で断交後初の会談 中国発狂へw~ネット「ボルトンは沖縄米軍基地の台湾への移転論者。沖縄サヨクはどう反応するかな?」

2019年05月26日 | 日記



アノニマス ポスト 枝野代表 「トランプ氏が升席観戦で天皇陛下が2階席から観戦なのは、陛下に失礼ではないか」~ネット「2階は貴賓席だろ

2019年05月26日 | 日記



◆ これには仰天!これが、日本の超エリートプロ集団である 財務官僚の本音発言とは (2011年)

2019年05月26日 | 日記
ザ・特集:政権動かすエリート集団 財務官僚のホンネ
毎日新聞 2011年11月10日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111110ddm013010025000c.html

記事抜粋

野田佳彦首相が主要20カ国・地域(G20)首脳会議の場で消費税増税を国際公約し、「財務省政権」との批判の声がしきりに聞こえてくる。今、財務官僚たちは「政と官」「消費税増税」などについてどんな思いで職務に励んでいるのか。本音を聞いてみた。【江畑佳明】

 ◇政治不信--窮迫の国家財政、背負う政治家、あまりに少ない
 ◇天下り--すねに傷…国民の信頼、完全に失ってしまった
 ◇消費税増税--自分の子どもが、後に困ることにならぬよう
 財務官僚といえば、東大法学部を出た日本一の頭脳を持つエリート……のイメージ。そんな優秀な人材が集まりながら、政府はなぜ借金総額1000兆円を抱えるまでの財政赤字になったのか。

 「結局、政治家に『ダメ』とは言えない仕組み。本当に反抗したら、クビが飛んじゃいますよ」

 40歳代の財務官僚(男性)は「政と官」の関係をこう表現した。

 「お前、俺を落選させるつもりか!」。自民党政権時代、予算要望に来た議員に、こうすごまれたことがある。バブル経済崩壊後、自民党政権は選挙のたびに大型景気対策を繰り返してきた。高齢化による社会保障費の増加も相まって、財政赤字はどんどん膨らんでいった。

 その構造は民主党政権でも基本的には変わらないとしながらも、「自民党は、要求が半分も通らないと分かりつつ、背後に支持団体があるから、建前だけでも要求しなければならない、と考えていた。でも民主党は『100%認められないと政治主導ではない。官僚が邪魔している』となる。調整が難しいんですよ」とため息をつく。

 だが、野田政権の増税路線は国民には「財務省主導」に見える。

 「政権が『財務省に振り回されている』と見られてしまうのはやむを得ない。増税したい役所は財務省しかないんですから。確かに、これだけ所得格差が広がった中での消費税増税は非常に難しいと思います。しかし、薄く広く負担してもらうには消費税しかないんですよ」

  そして口調は熱くなっていく。「国家財政は、増税が必要な状況なのに、これを背負ってくれる政治家があまりに少ない。これは不幸なことですよ」  

「政治不信」は国民だけではなく、官僚にも根強いようだ。

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>そして口調は熱くなっていく。「国家財政は、増税が必要な状況なのに、これを背負ってくれる政治家があまりに少ない。これは不幸なことですよ」


これが、日本の超エリートのプロ集団である財務官僚の、ホンネ発言とはまったく信じられない。


小生は、財務官僚の上部中枢が国際金融資本家の(グル)手先と化し、

彼らは景気浮揚対策(円発行、大胆な財政出動)を当然理解していながら、

故意に緊縮、増税、円高の売国政策をしていると推察していた。


(余程の真正馬鹿でない限り、これ程長期にわたるデフレ無策、いや拍車は考えられないし、

例の、故中川大臣の泥酔事件の時に隣席した、篠原財務官、及び日銀白川の、

フォローしない不自然な、しらんぷり行動からも、容易に察しの付く事である。


その後、篠原財務官はIMF副専務理事にご栄転=国際金融資本家からの御褒美でしょうか


しかし、その下の財務官僚は、円発行、大胆な財政出動による、景気浮揚対策を理解しているものの、

組織上、上に強く言えず、内心忸怩たる思いでいるのではないかと想像していたのであるが、

そうではなく、彼らは本音で今増税が必要と思っている様である。

これには仰天した、真正のインテリ馬鹿としか言いようがない、まったく呆れたものだ。

小生は、財務官僚を、買い被っていた様である。


現況のデフレ下で増税したら、益々可処分所得が減り、

デフレに拍車がかかり、益々不景気となり、

企業も、労働者も収入が減り、また、雇用も減り

結果、税収が益々減る事は、今や素人(小生)でも理解している事である。




橋本政権下、大蔵省主導の増税の結果如何なったか、

この事を超エリートのプロ集団の財務官僚が理解出来ていないとは、本当に信じられない。

財務官僚は謝罪こそしないものの、学習し当然反省しているものと推察していただけに、

財務官僚の本音記事を読んで仰天した次第である。


馬鹿官僚を登場させての、増税プロパガンダだったのであろうか、 いやそれはないだろう・・・

しかし、未だに、この発言は信じられない、


超エリートのプロ集団とされる財務官僚が、この様では日本は沈んでしまう。


篠原財務官はIMF副専務理事にご栄転=国際金融資本家からの御褒美でしょうか



(国際金融資本家とは)





超簡単 サルでもわかる 円高デフレ対策
↓↓↓
http://7fukuzin.at.webry.info/201110/article_1.html

出でよ平成の高橋是清!

◆◆◆【内部告白】 架空の陰謀論でもなんでもなく、 これが悪徳国際金融資本家(ユダ金)のやり口!実行員が内部告白、国際陰謀・工作秘史!、他

2019年05月26日 | 日記



tmme1234さんは、小沢を買っているようですが、とんでもない事である!
小沢はロックからロスチャへ(右から左へ)くら替えしただけの、あちら側の手先でしょうね!

真の愛国者であった中川昭一元財務大臣(政府貨幣も言及)は、嵌められ、最終的には暗殺されました!
(リンカーン、ケネディ同様、全ての国際金融資本家の敵として)
もちろん証拠は、残されていませんが、
通常では有り得ない泥酔事件、少し考えれば分かる事ですね!
(マスコミは、揃って中川財務大臣批判でした。
↑ビデオを見た方は、背後は、お分かりですね!)


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>463 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:>2009/10/04(日) 00:16:04 ID:7TvjUhOM
>中川さんも草葉の陰で喜んでますよ          

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★死亡確認時間 4日午前8時30分頃
書き込まれている時間をみてください。どうみてもおかしい。
恐らく、暗殺側の下っ端の、自己顕示欲の強い輩の書き込みでしょうね。
(当時、ネットで話題になりましたが、警察は無視でしたね!)


私立Z学園の憂鬱-消費増税を凍結せよ!第7話 「国際機関のラスボスIMF理事登場!PB論の前に反撃の狼煙をあげる!!ついにあさみちゃんの過去の秘密が明らかに!」

2019年05月26日 | 日記
私立Z学園の憂鬱-消費増税を凍結せよ!第7話 「国際機関のラスボスIMF理事登場!PB論の前に反撃の狼煙をあげる!!ついにあさみちゃんの過去の秘密が明らかに!」

◆◆◆◆◆ 【本当は簡単】 雇用、復興、景気、円高、デフレ対策!!!= 超簡単、円発行(政府貨幣がベスト)、財政出動

2019年05月26日 | 日記
http://7fukuzin.at.webry.info/201110/article_1.html






◆◆◆小生ではありませんよ!【コロンビア大学のスティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞者)】政府貨幣を発行し、それで歳出の一部を賄えば、国債を発行(借金)せずに財政を賄えて資金供給量を増やせると説明!

2019年05月26日 | 日記

コロンビア大学のスティグリッツ教授(2001年のノーベル経済学賞受賞者)が。
(2003年)平成15年4月16日の関税・外国為替等審議会で、

「政府紙幣の発行を提言したいと思います。」と

http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1022127/www.mof.go.jp/singikai/kanzegaita/giziroku/gaic150416.htm

・・・
エコノミストしては大罪かもしれませんが、政府紙幣の発行を提言したいと思います。しかしご理解頂きたいのですが、先に申し上げたとおり、インフレ経済はデフレ経済とは異なります。インフレ経済の場合には、私の切り札である博士号を取り上げて頂いても結構です。

私が政府紙幣の発行を提言すると、皆さんは私を見つめ、この男は一体どこで博士号を取得したのかとおっしゃるでしょう。しかし、デフレ経済では、事情は全く逆なのです。少なくとも、議論に値する考え方だと思われます。政府紙幣の発行により債務のファイナンスを行います。不連続性については例証はありません。つまり、「政府紙幣の発行を始めれば、ハイパーインフレを招かないか」と質問される方がおられるでしょう。理論の上では、世界は非常に不連続的であり、日銀と財務省の適切な政策についての私の観察では、たとえ政府紙幣の発行を始めたとしても印刷機のスピードをただ速めるようなことはしないと確信しています。政府紙幣の発行スピードは非常に緩やかなものとなるでしょう。真の問題は、政府紙幣を増発しすぎるということではなく、むしろ政府紙幣の増発が不十分な量で終わるということです。したがって、不連続性については例証は存在せず、緩やかに増発すればハイパーインフレを引き起こすことはありません。経済理論によれば、適正なインフレ率が存在し、この水準となるように供給量を調節することができるのです。
債務ファイナンスに比べてこの方法には多くの利点があります。その一つとして、債務ファイナンスの場合には、3ヶ月毎、6ヶ月毎、1年毎、5年毎というように債務を借り替える必要があります。しかし、政府紙幣を発行した場合にはその必要はありません。発行された紙幣は恒久的に償還されません。・・・


以上-------------------------------------------------------------------------------------------

http://7fukuzin.at.webry.info/201111/article_49.html

先ずは、↓の方法から政府貨幣を導入すれば、理解が得られるのではないでしょうか!

先ずは、償還期日が来た国債を政府貨幣発行で償還する事から始めれば良いのではないかと考えます!

これだと、その分、国の借金が減る訳ですから、
附けを減らし将来の負担もその分減る事が明確に分かりますので、
反対する理由は無く、むしろ賛同者が増えるのではないでしょうか!
理解されたら、償還国債を増やしていく!


この方法から導入すればスムーズに行くのではないでしょうか!


もちろん、国際金融資本家(グル手先)は難癖をつけたり、マスコミを操って反対するでしょうが。


※参考
http://www.911myreport.info/newpage27.html
記事抜粋

”政府は政府の費用をまかない、一般国民の消費に必要なすべての通貨、銀行の預金を自分で発行し流通させるべきである。 通貨を作製し、発行する特典は政府のたった一つの特権であるばかりでなく、政府の最大の建設的な機会なのである。
この原理を取り入れることによって、納税者は計り知れない程の金額の利子を節約できます。 それでこそお金が主人でなくなり、人間らしい生活を送るための人間の召使になってくれるのです。”

このリンカーンのグリーンバック発行について、ロスチャイルドのお膝元の一つロンドンにあるロンドンタイムズが社説を掲げています。

”もし北アメリカに発生したこの有害(国際金融資本家にとっては)な金融政策がお決まりのものとして持続したら、


その政府は全くコストがかからないで、自分達のお金を用意するようになる。政府は負債を返済し、借金無しになります。 政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。 未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。


>政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。
>未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。

さすが、奴(国際金融資本家)らは政府貨幣発行による繁栄を、当時から十二分に分っていたという事ですね!


その事を、殆んどの日本人が気づいていないという事が、残念ながら今日の日本の現状ですね!

(アメリカでは、中央銀行の搾取システムに気付いた人々が増えているようです。)


政府紙幣はなぜ発行できないか=国際金融資本家の圧力

「政府紙幣」は、国債の発行をなくしてしまうものである。
「政府紙幣」は、世界経済支配層にとって、「近代経済システム」を根底からひっくり返してしまう“害毒”(国際金融資本家にとっては)なのである。

貸し出しを通じて供給されない通貨(政府貨幣)、
それは、国際金融資本家にとっては、虎の子を失う事になる。

日本が「政府紙幣」を発行して巧く経済を立て直せば、経済苦境に陥っている先進諸国国民がこぞって「政府紙幣」を求めるようになる。

だから、悪徳国際金融資本家は、日本政府にそのような政策を許しはしない。 
 
しかし、諦めてはならない!



◆◆◆◆◆ プライマリーバランス馬鹿! 大事な事は生産、供給力! 生産、供給力が、通貨の力(信認)(価値)となる!

2019年05月26日 | 日記
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2016/04/26/fujii-193/
抜粋

ノーベル経済学賞受賞教授、クルーグマン氏は、先月の官邸で開催された国際金融経済分析会合で、次の様に発言しています。

「もし、『日本もギリシャの様になる』と言う人がいたとしたら、その人には、そんな事が起こるなら、どうやって起こるのか、問い詰めてみればいい。どうせ答えられないに決まってる。そんなこと、起こりようないのだから。…兎に角、そんなことは何も心配するような事じゃないんだ。」
https://www.gc.cuny.edu/CUNY_GC/media/LISCenter/pkrugman/Meeting-minutes-Krugman.pdf

なぜ彼はここまで、「ギリシャのようになる=破綻する」なんてあり得ない、と言ったのかと言えば、その理由について、次のように言及しています。

「安定した先進国が自国通貨で借入をしたならば、財政危機に至るまでは非常に長い道のりがある」

「日本は自国の通貨を持っている。だから、最悪の事態が起こっても、円が安くなるだけだ。しかもそれは、日本にとってとても良いことですらある。だから心配なんてしなくていいんだ。」

https://www.gc.cuny.edu/CUNY_GC/media/LISCenter/pkrugman/Meeting-minutes-Krugman.pdf

つまり、「自国通貨」で政府が借金をしている場合、その政府が通貨発行権を持つ日本の様な国の場合は、中央銀行が「最後の貸し手」になるのだから、破綻することはない、万一、「破綻しかかる状況」(つまり、中央銀行が、破綻しかかっている政府に大量に貸し出すということ)があったとしても、超絶な金融緩和を通して円安になるのだから、輸出が増えて「日本にとってとても良いこと」が起きる、だから、「最悪のケース」ですら、その程度なんだから、クルーグマンは、

「心配なんてしなくていいんだ。」

と断定したのです。

以上==========================

プライマリーバランス別に! 大事な事は生産、供給力! 
生産、供給力が、通貨の力(信認)(価値)となる!

現在は、不換紙幣ですので、貨幣価値は、まさに信用のみである。

では、通貨の信用は、何を根拠にしているのか、
それは、その通貨により、どれ位の価値のものが供給出来るか(買えるか)にかかって(起因して)いる。

分かりやすい例は、ドルと石油の関係
補足(アメリカの軍事力をともなう基軸通貨体制により、ドルで買えると言う意味の供給力。フセインが石油の決済をドルからユーロに切り替えようとしたら、謀略による戦争で阻止)

円で検証すると、なぜ360円から現在の価格になった(させられた)か、
日本の生産、供給力に他ならない!
国の生産、供給力が通貨の力(価値)そのものである!

重要なことは、生産、供給力であって税金によるプライマリーバランス(財政均衡)ではない!

知らず知らずに、洗脳されていて、理解されない(信じ難い)かも知れませんが、
本当は、税金は必要ないのである!

(枝葉ですが、財政出動をやりすぎて、景気が過熱しすぎた場合は、当然財政出動は、極力抑えなければならないが、それでも景気の過熱が収まらない場合には、徴税で調整しなければならない。)

繰り返しになりますが、
重要なことは、生産、供給力であって税金によるプライマリーバランス(財政均衡)ではない!


▼リンカーンの言葉▼=政府貨幣

「政府は政府の費用をまかない、一般国民の消費に必要なすべての通貨、銀行の預金を自分で発行し流通させるべきである。 通貨を作製し、発行する特典は政府のたった一つの特権であるばかりでなく、政府の最大の建設的な機会なのである。
この原理を取り入れることによって、納税者は計り知れない程の金額の利子を節約できます。 それでこそお金が主人でなくなり、人間らしい生活を送るための人間の召使になってくれるのです。」

(現在は、不換紙幣ですので利子だけでなく元金も)


政府貨幣の話をすると、ハイパーインフレとなる、という輩がすぐに湧いてくるが、
戦争中とか、戦後間もない時は、需要に対して生産、供給力が落ちてインフレとなるのである。
(逆に、そういう時は、需要の少ない美術品、骨董品などは値が下がる。)
要は、需要と供給の関係であり、生産、供給力が通貨の力(価値)となる!
(バランスシート導入をという意見もあるが、バランスシートも必要ない。)
(小生も、かつてはバランスシート導入が良いと思っていました。www)

◆◆◆◆◆【本当は簡単】 雇用、復興、景気、円高、デフレ対策!!!
        
http://7fukuzin.at.webry.info/201110/article_1.html

また、日本には、
◆◆◆【新エネルギー】水から生まれた究極の新燃料「酸水素ガスOHMASA-GAS」があるが、潰されている!
   
http://7fukuzin.at.webry.info/201303/article_106.html



私立Z学園の憂鬱-消費増税を凍結せよ!第6話 「ついに若手の財務省系・政治家登場!!ハイパーインフレ論であさみ大ピーンチ?」

2019年05月26日 | 日記
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私立Z学園の憂鬱-消費増税を凍結せよ!第4話 「スーパー筋肉経済学者の高圧説教 あさみちゃん今度こそ大ピ〜ンチ!!」

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外務省の説明資料に、かの国メディア発狂

2019年05月26日 | 日記
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マスメディアと朝鮮勢力 なぜ、朝鮮勢力を擁護・支援し続けるのか?

2019年05月26日 | 日記
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-05-26.html