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昨年の8月30日の「政権交代選挙」の直後は、新しい連立政権に向けた協議がすぐに始まったこともあり、選挙後の感慨にふけるヒマもなく嵐のような日々が過ぎた。鳩山内閣が発足して、10月になると『週刊朝日』で八ッ場ダムをはじめとした公共事業現場ルポを始め、また原口一博総務大臣から「顧問就任」の要請を受けて、郵政民営化の検証作業も始まったので、多忙な日々が続いていた。そして、年明けからそれぞれの仕事を整理して参議院選挙比例区の準備に入ったが、思いの他公認が遅れて3月18日となった。それから、7月11日まで全力疾走でゴールをめざしたというのがこの1年だった。 . . . 本文を読む


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