馬 能力主義


馬の能力を過去レースより分析。人気馬の信頼度や穴馬の盲点を見極める

6月23日 大井競馬場 優駿スプリント

2020-06-23 15:51:51 | ギャンブル
■大井競馬11R


◾SⅡ 優駿スプリント


◆3走前の1600戦で崩れたものの1200戦では圧倒的な強さでまだ底を見せていない、

◎カプリフレイバー


を、素直に中心視。
圧倒的なスピードが武器で、よほど無茶な競りかけがない限りは、首位有望。
悪場馬もこなしているのも心強い。



ただし、対抗以下は混戦模様。
1つ狂えば波乱含み。


距離短縮は間違いなくプラスとみて、この距離で大きく狙い打つ。
強い相手と戦ってきた経験がここで生きるか。馬券妙味も充分。



もう一頭、この距離で見直したいのが、コーラルツィッキー2歳時は門別の短距離路線で活躍。
おそらくこの馬もスプリンターとみて、穴で狙う。


☆スティールペガサス
逃→差に脚質転換し、前走結果が出たのは収穫。元来の能力からスプリント戦は向いているはず。


△は4頭、
まずは大穴、1200で一変ある的場、
プロンディーヴァ、

中央から移籍4戦目、徐々に上昇、
△ボンボンショコラ、

前走◎に食い下がった、
△ファルコンピーク、

最後に時計的に足りているが、鞍上乗り代わりでどうにも買い意欲が進まないが…?

△ミチノギャング、
を、一応押さえておく。


◎カプリフレイバー
☆スティールペガサス
△プロンディーヴァ
△ボンボンショコラ
△ファルコンピーク
△ミチノギャング

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