馬 能力主義


馬の能力を過去レースより分析。人気馬の信頼度や穴馬の盲点を見極める

2月16日 東京競馬場 共同通信杯

2020-02-16 10:30:22 | ギャンブル
■東京競馬11R

◾GⅢ 共同通信杯


◆ここでは総合力で勝る

◎本命 マイラプソディ

で、仕方なし。
クラシック戦線へ向けてまず負けられないところ。能力はGⅠ級。


2番手以降は団子状態でやや難しいが、
底を見せていないという点からこの馬が面白い。
機動力が魅力で最後は必ず脚を使う。
血統面からも人気になりにくいのも妙味。


未勝利を勝ち上がったばかりで格下だが、4戦全てが僅差の競馬で、相手なりに走るタイプではないかと。
馬券的にやられるとしたらこの馬だと思うので、押さえておきたい。


☆フィリオアレグロ
1戦1勝馬です半信半疑も、
僅差の2着馬が次走ですぐに勝ち上がった。どちらも3着を引き離しており、能力秘める。


オープンまで上がるとやや手こずるタイプの多いオルフェーヴル産駒で人気ほどはどうか、の、
△ビターエンダーと、

詰めの甘いタイプ。ルメールでどこまで、の、
△ダーリントンホールが一応の押さえ。



◎マイラプソディ
☆フィリオアレグロ
△ビターエンダー
△ダーリントンホール


あまり馬場が悪くなると?だが、
3連単
◎1着軸の5頭流し(20点)で当たりそうだが……?
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