ホーリーのブログ

高知県下の釣り???と言っても私個人の釣り日記等として平成22年より記載しています。
書き込みOK、個人名はダメよ。

ホーリー釣行記(168)

2013年01月26日 | 海だ 磯だ!

平成25年1月26日、クボリン・ミックンとで池の浦へ行って来ました。天気図からも北西~西風が吹くとは思っていましたが色々あった一日でした。
クボリンとは釣行に来ていたM田氏と分かれることになり、クボリン達はオオバエへ私とミックンはチュウジロウへ行きました。
オオヒラに良く上がられる方が一緒にチュウジロウで下りました。
私達は東の座を取り開始。口太も産卵前で私は竿を1.25号に落としました。チュウジロウで1.5号が正解かな?と思いながらも・・・。
釣り始めて一投目でミックンが35cm程度のグレをゲット。その後、コッパ。私はコッパしか釣れず
エサ取りは多くボイルが持ちません。糸を張りながら流していますがウキに出る間もなくエサ無し状態。
その後、ミックンは30cmのグレ追加、ボラやチヌをやっていました。
私は忘れた頃に、ウキが入るような状態でしたが素針を引くのみ。釣れる魚はコッパやキタマクラ、ガシラ等。
カモメに餌をやりに行っただけの事でしたわ(笑)。

昼ぐらいから凄い風でした。西風で海面の海水が巻き上げられてズボンが濡れるほど。
仕掛けを交換しようと置竿にしていたのですが竿が吹き飛ばされてしまいました。こんなの初めてでしたね。
リールも竿も吹き飛ばされ海の中へハリスやウキを交換中でしたので慌てて手繰り、穂先の方から道具を回収しました。
まあ、あんなことしていて釣りにはなりませんわ。私の1.25号の竿は長いので風で煽られてしまったと思います。
もう一人の方もグレの良型は上げていないと思います。マルハゲを釣っていたのは確認しましたけど。
タツバエで1匹。オオバエも40cmまではいきませんが2人お持ち帰り有りのようです。私だけ惨敗です。

そうそう、沖七へ10人上がっていましたね。会社として磯貸切にしていたようで焼肉パーティーやっていたのでは(寒かったですけど)?
でも45cmのグレも上がっているようです。
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ホーリー釣行記(167)

2013年01月20日 | 海だ 磯だ!

平成25年1月20日、T好会の皆様から誘われて、従兄弟のFブラザーズ兄弟と沖の島へ行って来ました(27日と勘違いしていたホーリーですが・・・)。
K子渡船のお世話になり、三ノ瀬廻りとなっております。クジを引きました13番。
ピリから3番ですわ。もうあきません、ぐらいに思っていましたが実際上がってみないと分かりません。泊り客もおり、人気バエ優先で着ける訳でもないので上がっての勝負ですね。
で、泊り客や番号の若い者、ならびに他の客人を下ろして私達になりました。
トンギリへ他の客を下ろしました。となると三ノ瀬周辺は私達か?と思いましたが船首に客が居ました、その方々が三ノ瀬二番の裏へ。
沖の島情報でここ、食ってます。残念。三人が二番の表へ。私と二人が三番の予定でしたが波が被っていますわ。
船頭より「二時間ぐらいしてから」とのこと。2年前にもこの二番、三番は私は上がっています。
裸島へ行き、ハナレが釣座となりました。
そうそう、私とご一緒させてもらった、T好会のN井さん。このクラブの横綱ですわ。
私が順番が早く、北側のサラシが気になりましたのでそちらを取らせてもらいました。足場は高く、年寄りにはしんどいでも沖の島。8000円出して来てますからね。体当たりあるのみですわ。
しかし、釣果はN井さんは40cm弱ぐらいのグレを先に釣り、私はの黒いコブダイみたいなやつですわ。
もう、ビックリしましたよ。白く光らない、竿も叩かない、竿を絞め込む。上がってきたら魚体は黒い。
姿が見えてやったとガッツポーズするぐらいの気持ちでしたが、何かが違う???
良く見ると緑の腹巻しているしこれが横綱との違いですね
彼はその後イサギを釣り、船が迎えに来て三ノ瀬三番に行きました。
船頭は波は凪ぐ、風も静かになるとのことで頑張ることにしました。
ハリセンボンも釣れましたね。水温が高かったように思います。ただ、11時ぐらいから1時ぐらいは差しエサが残ったままで寒々の潮だったですね。
で、なぜか北からのうねりのようなものが発生して2時ぐらいまでは前は真っ白で釣りにならず。
これは持ち帰り無しかな?と思っていましたが、それから静かになり35cm程度のグレをゲット。
その後、40cm程度のグレを浮かせてましたが、タモですくおうと後ろを振り返った所で切られました。
このグレ、浅い所で食ってきてました。直ぐに姿が見えましたので安心していましたが、この磯手前の2mぐらいが段になっています。どうもそこへ突っ込んでバラシたようですわ
そんな感じで納竿となりましたが、結構皆さん釣っていたようです。
優勝は会長で44cmでした。
クジがビリとなった従兄弟の兄は姫島の釣座へ下りたようです。でも40cmオーバーを2匹やっています。
イサギも7匹釣れたようで、私は塩焼きに2匹もらいました。ありがとう、早速晩ので一杯やりました。

沖の島は高知県では珍しく花崗岩と堆積岩の地質が見られる場所です。
裸島本島の写真を撮りましたが、こんな感じです。左が泥岩で右が粗粒花崗岩です。
昨日の釣りで長靴のフエルトスパイクは乾いていません。ダイワのスタッドレスのようなゴムのブーツを今日は履いていました。
これが、この花崗岩の干潮帯で黒い海苔が付いた箇所はスベル滑る。ハナレへ下りてスリリングな釣りをしていました
3人か4人か?宿泊で明日も沖の島に滞在のようです。羨ましい・・・。天気も下り坂のようです。お気を付けて

写真追記します。


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ホーリー釣行記(166)

2013年01月19日 | 海だ 磯だ!

平成25年1月19日、クボリンと池の浦へ行って来ました。4隻出ました、多かったですね。
1月初旬のミノコシでの印象が強く残っており、クボリンが上がりたいとのこと。
船頭も上り潮と言っており、それならばとミノコシへ。
上がると干潮の時間帯で前のシモリへ上がって流していました。
朝、結構温かく感じるような潮で、エサ取りも居ましたが、8時過ぎぐらいから私の位置からは全くエサを取らなくなりました。
納得がいかず、ジンタンを追加したり、針やハリスを交換したり・・・。10時ぐらいまで色々やっていましたが全くでした。
で、後ろを振り返ると帰るのがちょっと厳しい状態となっていますわ。無理に帰りましたが長靴に水が入ってしまいました。
ミノコシへ上がって、靴下が濡れずに帰ったことは一度もありません。
その後、下アカ方向を釣座として、塩焼きサイズを2匹ゲット。最終までに3発ぐらい切られましたね。ミノコシは取り込みが難しい。
デカいと思って無理にゴリマキしても、あるサイズからは際へ突っ込まれて張り付かれてリールを巻くのが間に合いません。際のシモリに出っ張りもあるし苦労します。
お持ち帰りはそれだけです。クボリンもコッパは釣っていましたが今日はイマイチでしたね。
下アカは朝、結構竿が曲がって良型を釣っていたように思います。地の鼻では45cmが上がっているようです。甲崎周辺もボツボツのように聞きました。
潮が右へ行ったり左へ行ったり。ミノコシは手前が下り、沖目が上りみたいな変な潮でした。

従兄弟のFブラザーズの弟から電話がありました。
来週、沖の島へT好会の方々が釣れて行ってくれるような話でしたが、今年に入ってのこの釣果では沖の島のグレに笑われそうです。
こっちで修業した方がましかな?と電話で話そうとしましたが、明日のようです1週間間違っていました。
ハードスケジュールです。竿の号数、仕掛けのランクを上げて頑張って来てみます。
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ホーリー釣行記(165)

2013年01月13日 | 海だ 磯だ!

平成25年1月13日、ズッシーと池の浦へ行って来ました。
小規模な大会等も入っており天気が崩れる予報ですが4隻の出港です。
ミノコシが気になっていましたが、今日の天気ではダメとのこと。
清水へ上がりました。底物師2人と私達の4人です。
朝の2時間ぐらいはエサ取りの姿も、エサをかじった跡すらありませんでしたね。
9時ぐらいから付けエサに変化があり出し、ズッシーに話に行きました。
すぐに、ズッシーが尾長を掛けて、私も口太の34cm。その後2発切られました。
ズッシーも大物に2発やられたようです。でも、彼はその後2匹追加しています。

面白かったですねー。私の釣る方向に彼は居ますので一部始終を見てました。
魚を掛けて結構な竿の曲がりをしていました。おっと、デカそうでも何か予感しておりその時点で私は笑っていました。
しばらく頑張っていましたが、”やっぱり”みたいな。地元ケーブルテレビのKさんか?ズッシーか?
私の方を振り返り大声で一言。「グレやった
竿を置きズッシーの釣座へ。浮かしていたの?と聞くと「姿は見ていない」。でもグレだった、間違いないとのことです。
さすが、九州男児。強情だから
その後、昼前に彼は竿も交換していました。まさか穂先やったのではと聞くと竿は大丈夫とのこと。
1.5号の竿が1.8号ぐらいになっています。今日、また短くなると2.3号ぐらいになりますよ、って。
硬調子の竿が好きならば、釣具屋に2号も2.5号も販売しております。磯の上で素人が調整してもらっては困りますよね
まあ、人のことは言えません、皆トラブルありますよね。

大会チームは大部分が甲崎周辺だったのかな?Y田氏に聞くとオオヒラもチュウジロウもタツバエへも上がっていたようですが結構40cmオーバーが上がっているとのことでした。

船を下り、片付けをしていると船頭が来て、「凄いのを釣っちゅうみたいなやか?」とのこと。
私:「えー凄いって二人の最高が34cmのグレでー」
船頭:「先に帰った底物師がそんな話をしよったぞ!おまん43cmの間違いやないかよ?」って。
他の人の迷惑も考えず、磯の上でバカ話ばかり磯の東と西に分かれて大声でやっているとこんな大きな話になっていました。
また、ズッシーも最後にタモですくってガッツポーズなんかしていたから

写真のように14時頃から小雨となりました。明日は行くつもりにはしておりませんが、欠航決定と言っていましたね。
来週何処へ上がろうかなー?もうそんなことが頭でイメージが膨らんでいます。
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ホーリー釣行記(164)

2013年01月12日 | 海だ 磯だ!
平成25年1月12日、クボリン・あべにぃと池の浦へ行って来ました。
3連休ですので多いと思っていましたが予想通りでしたね。朝は、あと1人で4隻でしたが3隻満杯での出港でした。
私達は3人で一緒に上がりたかったので大きな磯が良く、シーズン1回は上がらないといけないかな?と思っているチュウジロウへ船頭にお願いしました。
8時頃クボリンが35cm程度を上げましたが、私はフグ・コッパ・ベラのような状態。あべにぃもパットしませんでしたね。
9時頃から潮の上りは変わりませんが、当て潮でオオヒラからの撒餌がこちらへ流れてきているような感じになり、あべにぃの竿が曲がりまくりましたね。
サンノジも含め色々釣っていましたが写真のグレが最高です。48cmありました、検寸台はありませんが、メジャーで確認しました。
私も30cm強を1匹持ち帰りましたが、このグレを見せられたら恥ずかしくて・・・
同じようにハイエナ釣法で攻めても良かったのですが、引き潮になるとチュウジロウでは私はやりたい場所もあり結果的に空回りでした。
あべにぃは一度、磯の裏に入られて張り付かれたような状態になっていましたが上手に出しましたわ。
私はあれで切られるな?と思っていましたが流石です。

明日はズッシーと再挑戦です。西へ行きたいと思っていましたが天気も微妙です
池の浦もボツボツ上がっていますので、行こうと言っています。さーてどうなることやら・・・何処へ上がろうかなー。
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ホーリー釣行記(163)

2013年01月06日 | 海だ 磯だ!
平成25年1月6日、池の浦へ行って来ました。
クボリン、昨日天気は持ちましたね。池の浦の昨日ですがね、オオバエで35から40cmが20枚釣れていますよ。何人で上がっていたのでしょうか?ちょっと乱獲ですね(笑)。
チュウジロウはMax48cmを含む3枚、40cmオーバーのようです。昨日は16人と人も少なく曇天で良かったようです。

今日は4隻出ました。しかも、私はミノコシか松前へ行きたかったのですが、波気があり、低い磯はダメとのこと。
船に乗ってから言うんだもんこりゃー待っていても良いことは無いと感じ、地の鼻へ下りました。
一昨日クボリンと上がりましたので嫌だったのですが仕方ありません。撒餌して開始しましたが、前回とは違いエサが残ります。
一時間ぐらいでエサも落ち出し、コッパが釣れましたがリリースしました。こないだの丘方向の潮ではありませんが、うねりで払い出しが大きく釣りにくい。
船頭に聞くと潮が下りに変わっているとのことでした。納竿まで頑張りましたがグレ3匹、カワハギ2匹の持ち帰りです。
14時頃から潮が突き出し、際を狙ってみると2発切られました。でも4匹タモですくいました、全てサンノジでしたわ

ミックンが45cmとのことで、鼻息荒く出陣しましたが、やはりこんなもんでした。Max38cm弱ですわ。
今日はクロハエ、オオヒラで40cm前後が上がっているとのことでした。

まあ、グレの顔が見えて良かったです。明日からの一週間は長いぞー休みが長かっただけに・・・。
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ホーリー釣行記(162)

2013年01月04日 | 海だ 磯だ!
平成25年1月4日、クボリンと池の浦です。
今日も人が多かったですね。5隻の出港です。
ミノコシをクボリンは狙っていましたが、昨年より行きたいと言い続けている若者が居り、譲って地の鼻へ。
オオバエへ行くかな?と思っていましたが、クボリンは昨年の終盤にオオバエへ上がりコッパ山盛りだったようです。
磯へ上がり釣座を決めて、2投目か3投目でウキが入り掛けましたがトラブル。リールが巻けませんそれでバラシてしまいました。今日も至難だなー。
その後、クボリンがキーパーサイズを釣りました。私はコッパやガシラ、ベラ、フグ等を釣りましたが潮が奥へ入るような状態となり前へ出ました。
昼前にその場所でのグレですわ。今年初めてのキーパーサイズです。
10時過ぎに満潮でしたが、うねりも無く前の釣座でもやれましたがミノコシとの水道を奥へ入るような潮になったりで、イメージが悪過ぎます。
その後、少し上りとなりクボリンがコッパやキーパーを釣り、私も元の位置に戻りました。
立て続けにサンノジ、イチノジ、アイゴを釣りました。クボリンもアイゴを釣りましたが40cmオーバーです。
全て竿を叩いておりグレでは無いと思いました。少しは期待していましたが、やっぱり外道でした。
それで又、奥に入るような潮となり最後にカワハギを釣って終了です。
クボリンはヒョウゴも釣ってましたね。地の鼻からミノコシは見えますが再三竿が曲がっていました。
やっぱり、ミノコシ良かったねー。でも、連敗脱出で私は満足です。
ミノコシは40cm強を含む7枚(ホントはもっと釣っているのでは?)、オオバエも35cm前後7枚等、全体に上向いています。
昨日、終了前に上り潮がかなり早くなっていました。朝、イカダの状態も完全な上りでした。
エサ取りもかなり見えており、楽しみですが明日の天気は微妙。イカダでのカゴ釣りは数釣っていたようですよ。上り潮になればイカダは面白いみたいですよ。爆釣では

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ホーリー釣行記(161)

2013年01月03日 | 海だ 磯だ!
平成25年1月3日、証拠にも無く池の浦へ昨日の雪辱戦とばかりに行って来ました。
昨日ほどではありませんでしたが、人は多かったですね。結局5隻でした。
昨日、気になっていた清水へ上がることに。
底物師が3人、上物は居ないと思ったら一人下りました。
昨日の潮は弱い上りのような状態でしたので、船着き付近で食わせたらと西寄りの位置を釣座として開始。
2時間ぐらい私も、もう一人の上物師も全くでした。
その後、彼は1匹30cm弱を釣りました。
私の場所は、エサが落ちませんので南向きに釣座を変更。それから30分ぐらいでエサが落ち出して1匹掛けましたが際で玉砕。
竿を叩いてました。その後、また竿を叩くような魚で上げてみると、やはりサンノジ。
その前の切られた魚より2サイズぐらいダウンのですわ。
それからエサが残り出し、再度船着き方向で・・・。
10時過ぎぐらいからでしたでしょうか?上物師の彼は連発でヒット。正月で2時納竿ですが、7枚か8枚釣ったと思います。
沖七やブック、下アカ等、見える範囲でタモを使っているのはこの彼だけでしたね。
私は昨日より進歩しましたが、グレの顔は見ていませんどうなっているの
潮が著しい2枚潮でした。私のスルスルで、ここまで?と言うぐらいガンダマを打ち流しましたが仕掛けが全然なじみません。
昼過ぎから潮受けも外してやりましたが、ほとんど変わらない状態でしたね。
南向きは潮が逆。弱い下りのような感じで、そのまま流すと底物師の方へ流れるような状態。

従兄弟の兄貴と、シーマンは志和へ行っていたようです。
40cm前後の良型3枚を含むグレを釣ってます。
毎年、沖の島等の大会に誘ってもらっているT好会のメンバーも志和へ行っており会ったようです。
そのメンバーも釣っていたとのこと。

今年、かなり出遅れましたわ。
明日は、クボリンと約束しています。
もう、磯はクボリンに任せるきねー、自信喪失。下手な鉄砲じゃ当りませんわ
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ホーリー釣行記(160)

2013年01月02日 | 海だ 磯だ!
あけましておめでとうございます。
平成25年1月2日、従兄弟のFブラザーズの兄と池の浦へ行って来ました。
多かったですねー、5隻出たのかな?車も満杯状態、50人強だったと思います。
常連のY田氏は夫人も連れて来られてましたね。又、フィールドテスターの方々も何人か顔が見えてました。
兄貴に清水でも上がろうか?と言っていました。3日までは14時半帰港ですので遠くへ行くより良いかな?と考えてました。
船頭が下りてきて、甲崎って言っても誰も乗りません。その状態を見て、その船に足が向かってしまいました。
チュウジロウって言っている方が4人連れで、私達はオオヒラへ。マツバやトリシマ、ツナカケの方々も乗り込み出港です。
朝は凪いでましたが、10時ぐらいからうねりが少し入ってました。
オオヒラで実績のある場所は兄貴に譲り、色々やっていましたが、エサが全く落ちません。
久通組みが4人下りてました。サンノジやら30cmのグレ、切られたりもしていました。
弱い上り潮で、払い出しや潮目も出来てウキが入らない訳がないのに、エサも中々落ちません。
どういうこと時間はどんどん過ぎていきます。
9時過ぎに兄貴がヒット。良い竿の曲がりをしていました。グレを確認してバレてしまいました。ハリスがズタズタだったようです。
この際の状態をかわして取るのが難しいですね、オオヒラは・・・。40cm前後はあったでしょう残念。
で、私も頑張りますが、私はウキすら入りません。
その後、兄貴は1匹釣りました。30cm弱です
一のハエは、ほとんど竿が曲がっていなかったようです(久通組みからの情報ですが・・・)。
チュウジロウはコッパを抜き上げてました。でも40cm前後を1つ上げているようです。
下アカで40cm、オオバエは40cmを2匹とのことでした。
グレの数より人の数が多かったのでは?
私は、新春早々ウキが一度も入ってません。
潮の状況等、ウキが入らないとはとても思えない状況での釣りでしたが私は撃沈でした。
家に帰り、片手に反省会をしていますが、原因が分かりません。
昨日の元旦は20人ぐらいだったようですが、かなり良かったようです。
根掛かりするまで探りましたが、ベラもガシラも顔を見ていません。
ショック
明日はエギングに行こうかと思っていましたが、このままでは終われない・・・
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