ホーリーのブログ

高知県下の釣り???と言っても私個人の釣り日記等として平成22年より記載しています。
書き込みOK、個人名はダメよ。

ホーリー釣行記(435)

2019年06月09日 | 川だ 渓流だ!

令和元年6月9日です。

昨日は、面河川へルアーフィッシングに出掛けていました。

4時過ぎに出発として目覚ましをスマホにセットしていましたが起きることが出来ませんでした。

30分過ぎて再度目覚めて行くことに・・・。

国道33号で高知県ナンバーのSUVが愛媛県橘付近で前を塞ぎましたが行かせてくれました。

少し寝坊しましたので、イケイケで走行。

面河川の漁協を過ぎて生コンの手前で写真撮影。

どう見ますか?

金曜日の局地的な大雨。

私の現場の芸西村は、水位がかなり上がっていました。

と言っても、降り続いた訳ではありません。

金曜日は、現場と自宅の枝川と久万高原町の天気を終始確認していました。

本川が、この濁り。と言うことは支川は笹濁り?

もう頂き、下手したら50匹釣れるのでは・・・、取らぬ狸の算用しまくりでしたわ。

前回、先渓者が居り竿を出すことが出来なかったK川へ。

停車している車は無し。中流域で竿を出しました。

ボツボツって感じでしたが、思ったような状態では無し。

水位も上がっていません、渇水に近い状態。

にも関わらず上流へ移動。上流と言うより源流かな?

車道の終点まで行きました。川はこんな状態。

堰堤ではありません。滝みたいな感じ。アメゴは上流へ上がれません。

イワナが居るのかなと竿を出しましたが、アメゴばかりでした。

これは釣れるぞと写真を撮りましたが反応なし。

30㎝から50cmぐらい水位が上がって、カゲロウやカワゲラのハッチで魚がやる気になってくれていたら面白かったでしょうね。

車道の終わりですので、帰りは道がありません。そこそこで車に戻りました。

O川へ移動。13時を過ぎていました。

中流域で2匹ゲット。良型バラシ。

源流域を確認しましたが、水量不足、フライだったらやれたかも。

上流域は軽トラが停まっていました。工事車両の感じもありましたが、釣り上がる勇気がありませんでした。

中流域でやろうと16時過ぎに下りましたが、エサ釣りの先行者あり。

下流域でやりましたが、イダが釣れたりで1匹ゲットのみ。

雨も降りだしました、終了。

朝の濁りは何だったの?

濁っている河川を追い掛けて、支川へ入るべきだったのか?反省点ありです。

Max19cm、12匹でした。

前回よりは、ましでしたが描いていた構想からは、程遠い釣果。

ロストも3つと高い代償となりました。

帰って来て、チューハイ500mlを飲むとダウン。

夜中にトイレへは行きましたが朝になっていました、ブログなんて記載する時間はありません。

よく自宅まで帰れると思います。運転中は全く問題ないのですが、これって危ないのかなー?

今日は、朝7時からメダカのスイレン鉢の世話でした。

2週間前に、掃除してアオミドロや浮草を別のバケツに移動していました。

それを撤去すると、たくさんの子供達がお出迎え。

それを、別のスイレン鉢に移しての作業。色々なメダカが居ますのでそれぞれに対応。

これで、お昼ですわ。もう大変!!!

今日の風はカラッとした風で、作業をしていても心地よい風でした。

19時頃から雨は降りだしましたけど作業終了後でしたね。

ミナミヌマエビも子供が産まれており、底のゴミを撤去した後にそれらを分別したりで一日終了。

部屋の掃除も、車の洗車もしたかったのですが時間オーバー。

明日は月曜日、気持ちを切り替えていかなければ

コメント