毎日往復日記

家と会社の往復の毎日…だけじゃない。
ずーっと飲みすぎな自分を振り返るOL日記です。

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ハーレルヤ

2010-01-23 | cusines ethenics
ファミセ後に外苑前のお店で知っているところ・・(脳内データ検索・・)ちーん、一軒です。
ハレルヤです。

韓国料理もハレルヤも久しぶり!
昔とっちゃんとよく行ってたときにあったカムジャタンレディースがなく、
普通のカムジャタンを頼んだら、ものすごい量だった!
背骨からお肉を吸い出すのに夢中になり、とても忙しかったわ。
けどおいしかったわ!!
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モードエジャコモのファミセ

2010-01-23 | solde
暇だったのでなんとなく行ったら、、形式が変わっていた。

奥に新作を安くしたもの。結構安くていいと思う。ハラコもいっぱい。
鏡あり、靴がつながってない。

しかし手前は安度を増していて、やっぱりそっち見ちゃうとね・・
買うつもりのなかったブーツを買ってしまった。
やわらか~い革でちょいとかかとに汚れがあったけども4000円て。
いつもの半分くらいの価格では??
2000円3000円の靴も結構あったよ~。
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女子会でぽんぽん

2010-01-23 | IZAKAYA japonaise
女子新年会をガシラにて。

いつぞやの合コンぶりに来たけど魚!うまい!

お刺身盛りにのど黒の刺身。
白子ぽんず、白子天ぷら、白子のバター醤油めし。どんだけ。。
あん肝、卵焼き、ごぼう揚げ、ホウレン草サラダうにスクランブル!
ねぎとろ巻き、アワビドリア、ガシラーメン。
そして日本酒にビールにワインに。
木曜日にどんだけ飲み食いするんだ~~~!

くだらなトークしまくりで楽しい宴。
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4人でごろごろ

2010-01-23 | cuisines italienes
お気にの店で顔を覚えていただきました。
毎回飲みすぎるからね!

今度は友達カッポーと行きまたがっぽり飲んだよ!

4人だと8品も選べる!

前菜は4つ
赤ピーマンのスフォルマート
ノルウェーサーモンのマリネ
鶏レバーとクロスティーニ
あとひとつは・・・
メインなど4つ
卵が乗ったピザ
牡蠣と菜の花のスパゲティ
ソーセージのオレキエッテじゃなくてなんだっけ、ショート
伊達鶏のロースト

でかワインボトルの赤を飲みきり、白を半分以上。
たべすぎのみすぎ~~

なのに調子づいて近くの中華に入り、終電まで青島で乾杯しなおし。
スーラータンメンに餃子。一軒目かい。

なかなか楽し。
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ノーマンズランド

2010-01-23 | arts
フランス大使館移転のため、旧大使館を取り壊す前に全部がアートになった!
ので行ってきた。広尾です。

なんか日仏学院に似てるね。
教室のような小さな部屋それぞれにいろんな人の展示。
ヒロミックスの映像アートもあるよ。
時間なくて見れなかったけど!

壊す前の建物を全部使っちゃうとこがフランスぽくてよいね。
心残りは携帯の充電がなくて写真がとれなかったこと!

カフェは伊勢谷友介の壁画。。

なんか愛憎弁当が一番インパクトが。。
球体のものにいろんな人種の名の材料を入れてかきまぜて・・・とか
そういう番組を流してた。わかりやすいね。
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ル・ディボース パリに恋して

2010-01-23 | films
こちらも去年の録画ファイルより。

フランス人と結婚してパリで暮らすナオミ・ワッツと
そこに遊びに来た妹ケイト・ハドソンのラブコメ。

ナオミが離婚騒動、ケイトは愛人、などなどでバタバタしつつも
パリの街並みが見れるだけで私はうれしい。
エッフェルも登るし~~。

まあ最後もよかったね、って感じでいいんでない。
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溺れる魚

2010-01-23 | films
去年テレビでやってたのを録画。

思ってたのと違った・・・
堤幸彦監督。

窪塚と椎名桔平がゲイカップルとして潜入捜査する・・
IZAMが悪役で、、、
仲間由紀恵が指示を出し、、
黒幕は渡辺謙、、、

なんかストーリーがハテナって感じだったけど、
最後のドタバタはガイ・リッチー的?!

いろんな人が出てておもしろかった、かな???
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静子の日常

2010-01-23 | livres
井上荒野 著

静子とはおばあちゃん。
息子夫婦と暮らす普通のおばあちゃんの日常。
普通はそんなおばあちゃんつまらないけど、静子は日常に一歩踏み入る
とても上品でポジティブだからおもしろい。

スポーツジムの貼り紙に付箋はったり、
息子のプチ不倫の邪魔したり、
小さなおかしないたずらがかわいい。

あのちょうどよい佇まい。めざせ。
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1Q84

2010-01-17 | livres
村上春樹 著

私がなぜ村上春樹が好きなのかはタランティーノが好きなのと似ているのかも。
あの余計な(余計ではないのかもしれないけど)比喩とか話が多いから。

しかし今回は時間がかかった。
途中で図書館の本がちょいちょい挟まってきたから。

たらたらと天吾と青豆の話が交互に変わり。
いつもどちらか好きな方の話があり、微妙にひいきしたりしていたが
この話はどちらも嫌いじゃなかったので、ころころ変わってもよかった。

BOOK2のたたみかける辺りではドキドキとジレンマが。
普通の恋愛小説のような最後。
ああかなしや。

そういえばあの人は?あの人は?
BOOK3は10月からだろうから、どうなるんだろうかな。
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めがね

2010-01-09 | films
たそがれるために来る島。
キレイ~~な海となんにもない毎日。
そこに集まるめがね・・・

最初のうち心と頭(と服装)がかたい小林聡美にイラッとするけど、
微妙な距離とってくるあの人たちじゃしょうがないか。

薬師丸ひろこのとこから帰る小林聡美に同情し、
向こうから現れるもたいまさこに泣き笑い。

かきごおりの支払やメルシイ体操にとまどう小林聡美もわかるけど、
きっとやってみるといいと思う。

加瀬亮が先に帰った時に私は焦りを感じてしまった!
まだ私(小林聡美)はたそがれ終わってない!と。

でもあの帰る日にそこにとどまることを決心したようで、
最後に現れた時のあのリゾートな服の小林聡美はとてもよかったと思う。

私はあんなにたそがれられるかなあ。
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