毎日往復日記

家と会社の往復の毎日…だけじゃない。
ずーっと飲みすぎな自分を振り返るOL日記です。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

鬼!タンタン

2011-03-06 | Weblog
esolaで気になっていた坦々麺屋さんへおやつを食べに行った。

ハーフ麺二つとゴハンのセット。これおやつw

鬼坦々麺とエビワンタン麺とチャーシュー飯。


花山椒が効いていて好きなんだけど、、、
なんだかクサイような、、雑巾つーか、なんか、なんか???
うーむ。

エビワンタンは普通においしかった。

なんかesolaって細長いからワンフロアに入っているお店も少なくて
わざわざ好きなお店がないと行かないね~~。
コメント

プリンセスダイアリー

2010-11-27 | Weblog
⑨崖の下のプリンセス
⑩永遠のプリンセス

二巻同時に一気読み!

だんだん大人になってきたミアがマイケルともめて別れて、その後チリにコーンを入れられるのがたえられない少年と付き合い始めて立ち直り、なんかおかしいと思ってマイケルとやり直す話。

ダイジェストすぎるか。

ミアにイライラさせられてアホー!と思ったり、新しい生活なにげに楽しそうと思ったり。
けどやっぱりマイケルは一番!

演説とか最後とかやはり泣いてしまったわ。。。


長かったけどこれで終わり。
どんなにすすめてもみんな読まなくて、もったいない!
コメント

学問

2010-11-09 | Weblog
山田詠美 著

昔大好きだったポンちゃん。友達に借りて久々に読んだ。

田舎に転校した女の子が大人になるまでの話。

カリスマ性たっぷりのガキ大将や、お金持ちの男の子たちが田舎で育っていく。
ポンちゃん的なセクシー成長がだんだん幅をきかせ始めて、懐かしさも覚える。
みんなの成長過程がおもしろかった。
コメント

ロストシンボル

2010-11-09 | Weblog
ダン・ブラウン 著

スミソニアン博物館館長とその妹が発見した世の中をゆるがす大事を潰そうとする一人の悪者からまた何故か守ることになったロバート・ラングトン教授シリーズ。

最初からドキドキハラハラ、最後にはどんでん返しでとてもおもしろかった。

何気にゲームの達人的、シドニィ・シェルダン的だけど、扱う内容がキリスト教だったり、ローマ帝国だったりだからか、シドニィシリーズと違うよい扱いを受けてる。

これも最後の最後まで面白かった!
コメント

ヘヴン

2010-11-09 | Weblog
川上未映子 著

目のせいでいじめに合っている男の子とお風呂に入らないことを自分のしるしとしていていじめに合っている女の子の話。

うーん。
この女の子が怖い。
言ってることも、やってることも理解不能。

なんなんだろうという感じ。
コメント

悼む人

2010-11-09 | Weblog
天童荒太 著

親友の死から日本中の事故で亡くなった人を知り、死を悼むようになった青年とその家族、影響された人たちの話。

日常のニュースで日々目にする事件、事故、ひとつひとつに加害者、被害者の人生があり、終わり、残された人々の人生を変え。

この自分の人生も多くのうちのただひとつであり、唯一である。

私もたまに思う。
電車の中に居合わせたこの人、あの人にそれぞれの人生があり、またそれぞれ行きたい場所で降りていく。
それぞれが大きくて怖い。
普通に穏やかに生きたい。
事件、事故などなければいい。

この主人公はその忘れられていくひとつひとつを覚えていたいと思う。

お母さんには会えた?
コメント

初ごはん

2010-06-05 | Weblog
引っ越して一週間。
用事で会社を休んだので初めてご飯を作った。。

焼いたとりももにトマト、玉ねぎ、にんにく炒めて、コリアンダーを乗せた。

青梗菜が東武で58円になってたので炒めてみたら、オイスターソースがなかったからごま油と醤油をかけた。

適当大根味噌汁。

ママがくれたひじき、ポテサラ、きんぴら。

デパ地下はやばい。
目線が変わり、野菜のおつとめ品やら魚久の限定粕漬けやら本気な感じのモノがたくさんで買いすぎた。
コメント (1)