無駄無駄庵日記

釣って釣られて釣れ釣れ日和。
無駄を重ねて日が暮れる。

とある、船着き場

2013年05月30日 | 無駄無駄庵日記

須磨、純栄丸の船着き場です。

いくども見慣れた光景ですが、何と云えばいいのでしょうか。

砂浜からわずかに突きだしたコンクリート桟橋に船が繋留されていて。

やがて乗りこんでくる釣り客を待ちながら、打ち寄せる波に静かに揺れて。

多くの港や船着き場から船に乗りましたが、この光景がいちばん気に入っています。

季節によっては明けかけた空の一点が茜に染まり、釣れるでエ~今日は、とか。

北風に強い地形ですが、それでも遠目に船が揺れて、空には星が煌めいて、綺麗やん、とか。

真っ暗な冬空の下、灯りを点しながら、ときおり影絵のように人が動いて、船長かな、とか。

砂浜をザクザクと船に向かいながら、、「やあ」とか、「お早うさん」とか言い合って。

この日は五月晴れに照らされて、海も青々していました。

そして各地で早くも梅雨入り。

雨の日の釣りは嫌なものですが、風景として雨を眺めるにはうってつけの場所ではあります。

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写真展・・・・ありがとうございました

2013年05月28日 | 無駄無駄庵日記

15日から26日まで開いていた写真展「ふくらむJARAN/風島と空気魚」が終わりました。

          

初日からたくさんの人が来て下さって、嬉しい限り。

反面、ゆっくりとお話しできなかったこともあって、申し訳なく思っています。

          

今井相談役をはじめ、釣りの仲間や、俳句の仲間、意外だったのはフリーの方が多くて、それも若い人たちがなにげに見に来て下さって、お茶を楽しんだりしながら、作品を鑑賞して下さったことです。

そして、ボクの写真が3点売れて、、、、、へえ?っという感じ。

ブログを見てますよと、記帳してくださった中村さん。

出張帰りに駆けつけてくださった、ほうしさん。

こまさんはご夫婦で。

写真をと申し出ると、いやいやと仰ってたこまさんご夫婦。

奥様はその昔、デート時代に須磨の海釣り公園にてサビキでチヌを釣って。

そして、二回目にも同じように釣って「偶然と違うヨ、狙ってたんヨ」と言い放ったとか。

そんなこんな、釣りのことなどお話しをしましたが、実直な人柄がひしと伝わってきてボクくのようなへらへら暮らしは恥入るばかり。

こまさん、ありがとうございました。

で、こちらは昨年の松山での開催に引き続き、パートナーとなって下さった渡部ひとみさん。

写真の腕前はボクより数段上。

この日はボクもそうでしたが、花柄パンツでポーズを決めて、、、、。

ギャラリーのスタッフにも一際お世話になって、無事に終えることができました。

みなさん、ありがとうございました。

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山桜桃の実が色づいて

2013年05月27日 | 無駄無駄庵日記

山桜桃(ゆすらうめ)の実が色づき始めました、、、、、といっても、お向かいの庭の山桜桃。

去年はあまり実が成らなかったのですが、今年は枝にみっしりと、まさに鈴なりになっています。

いつもより花が早く咲いて、お向かいの若奥さんが「今年はたくさん成りますよ」と笑顔で仰ってました。

食べてみると甘酸っぱさが口に広がって、子供の頃の懐かしさが胸中に広がる、、、、、

、、、、、ああ、でも、もう少し赤くならないとだめですね。

例年だと、このころに須磨あたりでメバルの半夜釣りが最盛期になるのですが、今年はまったく気配すらみせません。

替わりに、というのか、タコ釣りが梅雨明けをまたずにその気配をみせていますね。

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おみやげ三っつタコ三っつ・・・・メバルは???

2013年05月26日 | 無駄無駄庵日記

メバルが釣れませんね。

どうしたのでしょうね。

でも、行けばなんとかなるンと違う・・・・という思慮の浅い相談がまとまって純栄丸に行って来ました。

前日に電話で話してとおり、日が暮れるまでタコやりますワ、、、、と、船長が言って、舞子の沖でテンヤをシャクッテいると、ぐう~~んと竿先が重くなって、来た来た、タコが。

  

ね、食べごろのタコ。

で、なんか怖い顔して写ってますね、、、、、なんでかな、にこやかなボクにしては、、、、。

まあ、それはそれとして、シャクリまくったのですが、この日はこれ一つ。

坂本さんはまったくタコに相手にされなかったのですが、突然全開モード。

 

ぎゃあ~~、とか。わあ~~とか。

痛い痛いとか、、、、そうです、タコに噛まれたのです。

でも、4匹釣ってました。

そして、日が暮れて、じゃぁ~~~ん。

メバル釣り。

いい時間帯ですね。

舞子の沖を離れて須磨沖へ。

アオムシを刺して。

底を1m切って。

竿先が突然引き込まれて、幸先よくメバル。

一段と引きが強くなっていて、おいおい、アカンアカン、よしよし、ええぞええぞ。

でも、取り込みでバラシ。

南村さんバラしたん?と大きな声で船長。

ちゃんと見てるんやね、と妙な感心をしながら、すぐに26㎝ほどのを見よがしに取り込んで。

でも、それっきり。

午後9時過ぎに諦めのブザーが鳴ったのでありました。

注・・・タコタコ上がれって、その後のHP見てると結構イケてるん違いますか。

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これ何ですか?

2013年05月23日 | 無駄無駄庵日記

これ何ですか?

オニカサゴを狙っていたらハリに掛かって来ました。

裏側、、、、、、、かな?

サバの切り身を喰いに来たのか、それとも凄い確率ですが、120mの海底で偶然ハリに掛かったのでしょうか。

とにもかくにも、よう触りませんでした。

これ、何ですか??????

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小浜沖・アジノマセで根魚・・・・釣果に片寄りが

2013年05月20日 | 無駄無駄庵日記

丹後半島近辺ではイワシノマセで根魚、というのが普通ですが、お世話になった小浜の幸進丸では生きアジをエサ屋で買って、と言うスタイル。

仕掛けなどにはたいした変りはなく、ただ、流し釣りではなく、イカリで漁礁の上に船をかけて、喰いが遠のいたら、次の漁礁へという釣り方。

水深は60~80m。

アジをハナ掛けにして、底から50cmほどオモリを浮かす。

アタリはほとんど一投目からでる。

それがガシラかアコウか、、、、、まあ、出たとこ次第。そして、仕掛けをいれる要領の早い者勝ち。

反応がなければ竿を大きく誘い上げて、再び底へ。

3~4回繰り返してアタリがなければ、その漁礁は諦め。

そして、次の漁礁へ転進。

隣で釣っておられた、久保さん。

40cmオーバーのアコウ。

軍手をしているのはアコウを掴むためではなく、エサのアジを掴むためのもの。

素手だと体温でアジが火傷をする。弱るのが早い。喰いが悪くなるで~~。

トモで釣っていた、倉窪さん。

そんなに大きくない漁礁の真上に船をかけるので座る場所によっては顕著に差が出る。

胴の間有利、トモとミヨシは不利。

右舷、左舷でも差が出る。

それでも、不慣れな釣りながらアコウをゲット。

釣り女子の面目躍如。

こちらは、森川さん。

2時間ほどアタリがないとぼやいていると、35cmくらいのガシラ(ウッカリカサゴ)。

ボクは胴の間。

アタリはあるが、何故かガシラが多い。

そして、底を2mも切ると全くアタリが出ない。

      

これはググ~~っと引き込むような重いアタリで、オニカサゴ。40cmくらいか。

この日はこんなのが3匹。

思わず顔がほころぶが、アコウは25cmくらいのが2匹。他はガシラが6匹。

ボクと背中合わせの人はアコウばかりを8匹。

う~~ん、流し釣りではないからか、釣果や魚種に偏りのあった一日でありました。

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須磨海岸・・・・投げのキス釣り

2013年05月17日 | 無駄無駄庵日記

水温が上がって来るとキスの接岸が始まる。

「2~3日前ね、20cmくらいのを入れて、15ほど釣りましてン」

と言いながら、びゅ~ん、と竿を振って。

「あの、黒いブイ、あれを超えたら、根が掛りばっか」

「ええ、今日はまだあきません」

「アタリはね、こうゃって竿を立てて巻いた方がようわかりますよ」

と言いながらクーラーに腰掛けて、竿を垂直に立て、ゆっくりとリール巻き、サビキ始めて。

ボクも竿先を見つめて。

「エサは石と、チロリ」

後ろのボクを気遣いながら。

何度も投げて、サビイて、、、、、

五月晴れのフルキャスティング。

爽快、爽快。

今日もようけ釣れたらいいのになあ~~~。

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写真展「風島と空気魚」開催

2013年05月15日 | 無駄無駄庵日記

大阪市北区のギャラリー「itohen」(いとへん)で今日15日[水]から26日[日]まで写真展をやります。(21[月]、22日[火]は休館)

写真展 

タイトルは「ふくらむJAPAN・風島と空気魚」。

「風島」は松山在住の渡部ひとみさん。「空気魚」はボク。

釣りをするから魚に関係したタイトル、、、、、というわけでもなく、そうでもあるような、、、、、そんな感じ。

14日に搬入をして、いろいろ飾り付けをしてきました。

昨年の秋に松山で開催して、その時は初めてだったのでかなり戸惑いましたが、今回はわりとすんなり作業を進めることができました。

ギャラリーはそんなに気取った感じではなく、かと言ってくだけた感じでもなく、なんというのでしょうか、カフェコーナーもあり、お洒落にくつろぐ、、、、、そんな感じです。

展数はそれぞれ20数点。

渡部さんはエキゾチックに、ボクは魚釣りの写真ではなく、そこらへんの光景を気まぐれに、、、、。

開館は12時~19時。最終日の26日は18時まで。

15日、18日、19日、24日(15時以降)、25日、26日は会場にいます。

渡部ひとみさんは別にして、ボクのは素人写真。釣りの話ならいくらかお付き合いできます。

船代、いえ、入館は無料。竿、クーラーなど持たずに手ぶらでお越しください。

ギャラリーへの詳細はこちらから、、、、、、 iTohen (アクセス

お待ちしております。

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アオムシで半夜メバル・・・・オカシイ

2013年05月12日 | 無駄無駄庵日記

須磨、鉢伏山の稜線に陽が沈み、やがて裾野の街々に灯りが点り出すと半夜釣りでメバルが勇み立つ。

午後の2時に純栄丸で船着き場を離れ、暗くなるまでのエサは、イカナゴ。

今年はデカサイズが多く、引きも一段と強烈。

須磨沖から、舞子沖にかけて、強い北風のなかポイントを転々として、ここまでの釣果は27~28cmを5匹。

上出来かな?

暗くなったら、エサはアオムシ。

もうすぐ、もうすぐ、、、、、

陽が沈む。

船に灯りが点って、よしッ。

喰うぞ、喰うぞ、ゴゴゴッと竿がしなるぞ。

底から1m。

ポイント変えて、底から2m。

また、1m。

喰わへんやん。

なんで、アカンやん。

電車の窓の明かりが流れるように街を走り抜け。

綺麗やん。

でも、釣れへんやん。

気がつけば8時を回って、誰の竿にもアタリなし。

「もう、やめましょ、今日は」と船長。

これは、昼間に橋本さんに来たメバル。27cmくらい。

ボクにも、28cm。

ポツポツとでしたが、こんなサイズが5匹釣れて、夜になったらぼかすか釣れて、、、、、、。

誰もがそう期待したのですが、この日は喰いませんでした。

なんでかな、、、、よう、解からんわ、、、、、?????。

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釣り竿・・・・温故知新

2013年05月10日 | 無駄無駄庵日記

昔、船釣りを始めて間もないころに使っていた竿です。

ダイワの「島影・10号ー20号・210」

7:3先調子。

その頃は南海電車の難波始発に乗り、加太の乗合船でガシラやチャリコ、シログチなどを狙って毎週のように出掛けていました。

始発の南海電車は釣り客で混雑していて、車内のおっちゃんたちの釣り談義に耳を傾けていると「ダイワのな、シマカゲ、あれはええ竿やで、ガシラにピッタリや」と云うやり取りが聞こえてきて、、、、、

ふ~ん、専用の竿があるんや、、、、、そのころ使っていた竿は訳も分からずに投げ竿でした。

さっそく近所の釣り具屋で取り寄せて貰って、、、、値段はどれくらいやったかな、、、、、随分高かったような、、、、、ついでにリールもその釣り具屋で教えて貰って、、、、、、スピニングからアブの両軸リールへ。

一人前ですね、、、、。

この竿の面白いのは替え穂が2本ついていること。

10号オモリ用と、20号オモリ用。

当時としては画期的なことだったのか、あるいは一つの流行だったのか、ともかく今はそんな仕様の竿はほとんど見かけませんね。

以来、新しい道具を買ったからと云って、釣果が飛躍的に伸びたということはなく、それでも手に馴染みのよい竿はそれなりの結果を生み、あれやこれやと入れ替わっていく道具のなかで、この竿だけは今も手元にあり、船釣りに本格的のめり込んだメモリアル的な竿。

温故知新というのか、楽しませて貰った感謝をこめて、たまには潮風にあててやらねばなりません。

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スマホでメキシコビール

2013年05月07日 | 無駄無駄庵日記

少し前のこと、スマホをいじっていた家内が急に顔を上げて「ビールがある、申しこんどこ」と言う。

スマートパスのクーポン&プレゼントに申し込めばメキシコのビールが貰える、いや、当るとか。

そういえば、いつぞやも野菜ジュースが1ダース送られてきたことがあった。

もちろん、後日、アンケートに答えなければならないのだけれど、それはたやすいこと。

    

で、それがこのビール。2本ずつ4本届きました。

原材料は麦芽、ポップコーン。

350mリットル。アルコール分4,5%。

小売り価格が307円。

右のがレギュラータイプ。モデロ・エスペシアル。

左がネグラモデロという黒ビール。

ボクの口に合ったのは黒ビール。

日本酒で云うならば旨口タイプ。味がしっかりしていて、レギュラータイプのはあっさりし過ぎていて物足りない。

あくる日に黒とレギュラーのハーフ&ハーフにしようと食卓に並べたところ、「アカン、そんな早よ呑みきったらアカン」「もうちょっと置いとく」、、、、、家内がサッと片づけて冷蔵庫に。

・・・・?????・・・・・

と、いうことでまだ呑ませてもらえません。

と、いうか、家内が言うところの「もうちょっと置いとく」という理由が解からないのであります。

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ノマセで根魚・・・・よし&とも炸裂

2013年05月04日 | 無駄無駄庵日記

連休は家でごろごろを決め込んで、、、、、ときどき各地の気になる船宿HPを見ていたら、、、、、。

あれッ、あれッ、、、、、ともさんが養老の末広丸で楽しそうに根魚釣り。

とうぜん、よしさんも。

すかさず、メールを入れると、写真が返ってきました。

ずらりと並んだ、アコウにソイに青ハタ(キハタ)にアブラメ。

ひい、ふう、みい、、、、、、数えてみて、全部で15匹。

黒い魚、ソイばかりかと思ったら、キツネメバルもいるとか。

でも、見分けはなかなかムツカシイようです。

で、ちょっと検索、、、、、、ソイは目の下の涙骨にギザギザがあるが、キツネにはないとか。

そして、美味しいのは断然キツネ、とか、、、、、

トップのともさんの写真、こちらではすっかり姿を見せなくなったアブラメも。

そんなこんなの、炸裂バナシをメールでやり取りして、あくる28日、、、、、

新幸丸のHPに、なんと同じニコニコ顔でアコウをぶら下げたよしともさんを発見。

そして、ここでも炸裂!

再び、すかさずメール。

今度はガシラもいるがアコウが多い。

これは、釣り方に秘策があるのか。

お二人の仕掛けは枝ハリスが短いはず。

「30cmくらいで~~す。アタリが即につたわるし、ハリはイワシの負担にならない、細軸、チヌの6号くらいのを使ってますよ」とのこと。

しかし、それだけではないはず。

なおも、メール。

「ガシラを釣らないように、底に着いたら素早く1m切って、あとはゆっくり3mほど巻いて、底に落として、、、、、」とか。

やっぱり「上狙い」を実践していたのです。

そそ、それにしても、炸裂とはいえ、ここまでアップにしますか~~、よしともさんったら。

ちなみに、数の勝負は最初の日はよしさんの勝ち。2日目はともさんの勝ち。

ガチンコ勝負でありながらも、どこまでも仲の良いお二人であります。

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白石グリのマダイ・・・・渋いながら読み通りに

2013年05月01日 | 無駄無駄庵日記

    

丹後半島、白石グリでマダイ釣り。

50cmオーバーのマダイをゲットした飯田さん。

お腹ふっくらとした、綺麗なノッ込みダイ。食べごろですね。

こんなタイをしこたま釣ろうと西舞鶴の秀吉丸に行ってきました。

伊佐津川の河口を基地にしている秀吉丸。

陽の光が水面に反射して、まるで初夏のような暖かさ。

             

             

準備を終えて、経ヶ岬沖の白石グリまで約1時間。

河口から海へ、、、、、、なんとも穏やかな天気。

この日は乗り合いにもかかわらず、ボクラ4名だけの貸し切り状態。

      

ポイントに着いて、潮の流れは、う~ん、少し早いかな、と云う感じ。

瀬の真上に船をかけて、底まで63m。

テンビンフカセでハリスが15m、4本バリ。

様子を探りながら、1投目。

まあ、反応なし。

2投目、タナを5m深くして、、、、、刺しエサは全て獲られてます。

タナを上げて、、、、、反応なし。

見切りをつけて、瀬を外して船をかけて。

水深が83m。

潮の流れに仕掛けが浮きかげんですが、90mほど出したところで、ククッと魚のアタリ。

来たか、、、、、、!

しかし、チダイ。それも3連。

次は2連。

チダイの方が底にいると判断して、3mタナを上げて、おっしゃあ~~、40cmほどのマダイ。

このところ、隅イチ病に憑りつかれた谷村さんにも40cm。(この日もそうでした)

このまま喰いが立てばいいのですが、、、、、、。

何度か仕掛けを打ち返しても、ハリにエサが残っていたり、なかったり。

数mずつ、微妙にタナを調整しながら、それでも、ポツリポツリと35~45cmのマダイを喰わせ、やがて夕マヅメ。

しかし、反応がなくなり、最初のポイントへ移動。

タナを探り直して、仕掛けを回収すると、先バリだけにエサが無い。

ならば、この辺りがそうかなというところで今度はエサを振り出して、ゆっくりと誘い上げ、、、、、ゴツン。

読みがピッタリ、、、、、気持ちいいですね。

そんな感じで、一定しないマダイのタナを探し探しして、この日はマダイをしこたまではなく、5匹。

充分な釣果ではなかったですが、ほぼイメージ通りの喰わせが出来たのでありました。

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