退職女のアメリカ便り

オーストラリアンシェパード、ジュンタのマミーのアメリカ、セントルイス生活

#1190: 私がアメリカに住み続ける理由

2019-04-09 08:27:43 | アメリカ便り
日本の新しい1万円札の顔が、明治大正と日本、韓国経済に偉大なる貢献をした‟渋沢栄一氏”に決まったそうです。
この方の名前を知らない人はあまりいないのではと思うぐらい、歴史的人物です。

‟財閥”を作らず、私財を公共につぎ込み、500以上もの多種多様な会社を設立したそうです。
1万円札にはふさわしい方と思います。

先ほど見たユーチューブで、朝日新聞記者が麻生大臣に、‟大臣も紙幣の顔になりたいか”と聞いたところ、麻生大臣、‟興味ないね”とあきれ顔で答えたそうです。
この程度なんですよ、所詮、朝日新聞なんて。
朝日新聞を購読する人って、この時勢で、訪韓してぼったくりに遭っている日本人(在日と信じたいが)観光客と同じぐらい、脳天気な人なんじゃないでしょうかね。

早速、この新しい紙幣に対して韓国からは文句が出てきていますが、他国の紙幣を心配するぐらいなら、滅亡に突っ走っている自国のことを考えろ、と言いたいですね。
自国が滅亡の道に進んでいても、反日しか考えない馬韓X民、哀れです。
勿論、自業自得ですが。

日本政府は今までたっぷりとたまった‟つけ”を、しっかりと韓国に返していってほしいと思います。
友達国関係でもそうですが、好意がわかってもらえる人(国)には、やりがいがありますが、それを平然、当たり前と受け取っている人/国(代表はなんたって、韓国民/韓国)には、‟馬の耳に念仏”で、200%無駄な行為。
‟韓国がかわいそうになってきたから”、なんて甘い考えを持たずに今回は徹底的にたたいてほしいです。
日本政府の甘い考えが、今の韓国を築き上げ、日韓関係最悪にしたのだから。

日本の武士道と韓国の被害者意識、相容れちゃいけないです。

肝心な先回の続きは次回にします。

ハブグレジュンタのマミー


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