ウキウキ

楽しくてうれしいお話

久しぶりの韓国 ①

2018-12-30 21:37:38 | 楽しかったこと
息子が6年生の時以来の海外旅行

Koreaです

寒ーい

飛行機が2時間遅れの出発というアクシデント。

それに加え、ホテルの部屋の行き違いで、最初に案内されたのが、3人でありながらダブルベットが1つの部屋。

オイオイ頼むよー

結局、部屋は元通りの予約した部屋となり、一安心

そして、久しぶりに友人家族と再会し、夕飯を一緒に食べました



そして餃子スープ




超超美味しかったー
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久しぶりの再会(o^^o)

2018-11-24 23:40:12 | 楽しかったこと
平成30年11月24日 (土)

就職して約15年間、仕事の上で、専門的な知識の指導に加えて、物事の考え方、人に対する接し方や思い、仕事への姿勢など、たくさんのことを教えていただいたW先生と、約10数年ぶりに再会しました

本当にW先生に手取り足取り教えていただいた、私を含めたこの4人で会うことができ、時間は経っているのに、久しぶりという感覚が全くせず、まるで1週間ぶりくらいの感覚でした



会わなかった時間の中で、それぞれが様々な経験をしていて、その中で色々と考えさせられながら、そして学びながら時間を過ごしてきていました

人の縁は、本当に不思議です。
でも偶然ではなく、会うべくして会わせていただいているのだなあと感じます


そして美味しい中華料理をいただきました

前菜から、エビを揚げたもの、ホタテのお粥、スープ。そしてデザート




とーっても美味でございました

また再会を約束しながら
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MLB 対 侍JAPAN

2018-11-11 00:08:56 | 楽しかったこと
今日は、日米戦の第2戦目を観戦して来ました

バックネット裏の2階で、見づらいかと思ってたけど、よーく見えました😍

アメリカのピッチャーが調子が悪かったのか、何人も交代しており、日本も12点をあげて勝利

正直、プロ野球にはそれほど興味のない私ですが、今日は楽しめました🌈

何が楽しかったかというと、1人1人に決まっている応援です

1人1人の選手に、音楽とリズムが決まっていて、
日本対アメリカだったので、ドーム全員が日本選手の応援を団結して行っていたという感じで

でもそれに伴い、アメリカ選手への応援は余りにも静かで寂しかったけど、最後には、ドームの応援がアメリカチームの打者に対しても応援するようになって、またそれも楽しかったー

また機会があったら、行きたいな
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"見事な最期"

2018-10-13 23:53:43 | Weblog
ネットを色々見ていたら、とても心に残る記事がありました。

先日、樹木希林さんが亡くなる際のお話。
自らの余命を悟った上で、娘さんに話したこと。

「(私を) 置き去りにしてって言ってるの。みんなジリツしてくれって」

このジリツという言葉は、自立ではなく、自律とのこと。つまり「他からの支配や助力を受けずに、存在すること」 ではなく、「自分で自分をコントロールしながら自分の意志によって行動できること」である。
自身がそう生きてきたように、娘さん達にも、母を棄てることに罪悪感を感じず、自分の暮らしを大切にしてほしい。それが幸せにつながる道だから。

同じような考えだった末期ガン77歳男性

この方は、末期ガンで余命1年と診断された後は、全ての財産を処分し、公正証書遺言を作成した上で、実子に葬儀式次第、死後やるべき手続き、挨拶をしなければならない人などを明記したエンディングノートを託した。
延命治療は拒否し、看取りを引き受けてくれる施設を自ら探し、実子にすら「見舞い無用」と言って、1人で引っ越した。
たとえ実子であろうと、自分のことで暮らしのリズムを崩してくれるな、ということがこの方の願いだったと娘さんが話された。
他人任せにせず、最期まで「自分の人生を生き切る」という意志を持つことが、旅立つ側、見送る側、双方に納得感がある幕引きになる。


90歳を超えた女性

この方は観劇が趣味で、毎月のように都心までの片道1時間、1人で電車で出かけていた。
ところが、90歳の誕生日を迎えた途端、都心への観劇には一切出かけなくなった。
要介護認定も受けておらず元気だったので、息子さんは「ひょっとして、具合が悪いのか?」と心配された。
すると本人は「どこも悪くないし、具合も悪くない」と。
すると息子さんは「1人で行くのが不安ならば、一緒に行くよ。俺のことなら全然迷惑じゃないから」。
ところが本人は息子さんにこう返した。
「いくら、あなたが『迷惑じゃない』と言ってくれたとしても、(私が出かけることは) 『世間様のご迷惑』。そういうことは慎まねばなりません。そういう年になったのです」

息子さんが言っていたのは、「母は常日頃から
『誰も見てなくてもお天道さんが必ず見ている。恥ずかしくない生き方をせねば。と言っていたのです。
自分の我を通すことで、誰かの迷惑になっては行けない。分相応をわきまえるという生き方を貫き通した母でした』



これらの事実の話を読んで、涙が出てしまいました。
親は自分のことをわきまえ、子供は親のために色々してあげたいと考える。
でもやっぱり親は、自分のために、子供達の時間を使わせたり、リズムを狂わせたりさせたくないと考える。

それぞれの互いを思う気持ちが、痛いほど感じた記事でした。

私は今の仕事を通して、生きることもとても重要だけど、『死に方』 がどんなに大切かということをこの1年半、様々な方達と出会う中で、強く感じるようになりました。

自分も、親としてというよりも、1人の人間として、きちんと今後の生き方を考えていかなければと思う今日この頃です☘️
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Happy 17th birthday🎉

2018-09-16 01:04:55 | 家族のこと
平成30年 9月14日 (金)

息子は 17歳 となりました

16歳 と 17歳 って、大きな違いを感じるのよね〜
(って、私は毎年このセリフを言ってるー)

16歳は子どもーって感じだけど、17歳は大人の世界に足をちょい突っ込んだってな感じ。

このケーキにロウソクを立て、お誕生日の歌を夫婦で歌い、息子がロウソクを消すというイベントを毎年行ないまして


17歳を祝いました



この17歳の時
楽しく、そして様々な出会いもある1年となりますように


( ^ω^ ) おまけ

今日の学校の文化祭で見つけた写真

オーストラリアで調理実習をしているようです

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